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  1. A・K・m・T⚜️

    第一 蛇の章 八、慈しみ
    慈しみ〜崇高な境地
     究極の理想に通じた人が、この平安の境地に達してなすべきことは、次のとおりである。能力あり、直(なお)く、正しく、ことばやさしく、柔和で、思い上がることのない者であらねばならぬ。

     足ることを知り、わずかの食物で暮らし、雑務少なく、生活もまた簡素であり、諸々の感官が静まり、聡明で、高ぶることなく、諸々の(ひとの)家で貪(むさぼ)ることがない。

     他の識者の非難を受けるような下劣な行いを、決してしてはならない。一切の生きとし生けるものは、幸福であれ、安穏(あんのん)であれ、安楽であれ。

     いかなる生物生類(いきものしょうるい)であっても、怯えているものでも強剛なものでも、悉(ことごと)く、長いものでも、大きなものでも、中くらいのものでも、短いものでも、繊細なものでも、粗大なものでも、

     目に見えるものでも、見えないものでも、遠くに住むものでも、近くに住むものでも、すでに生まれたものでも、これから生まれようと欲するものでも、一切の生きとし生けるものは、幸せであれ。

     何びとも他人を欺いてはならない。たといどこにあっても他人を軽んじてはならない。悩まそうとして怒りの思いをいだいて他人に苦痛を与えることを望んではならない。

     あたかも、母が己が独り子を命を賭けても護るように、そのように一切の生きとし生けるものどもに対しても、無量の(慈しみの)こころを起すべし。

     また全世界に対して無量の慈しみの意(こころ)を起すべし。上に、下に、また横に、障害なく恨みなく敵意なき(慈しみを行うべし)。

     立ちつつも、歩みつつも、坐しつつも、臥しつつも、眠らないでいる限りは、この(慈しみの)心づかいをしっかりたもて。この世では、この状態を崇高な境地と呼ぶ。

    #755はじめました

  2. 誹謗中傷をする人の心理


    愛する者に裏切られて、思いが有り余って誹謗中傷を行っている
    これは変わった心理状態ですが、

    「その人が好きな思い」が強すぎて、むしろ逆の行為に出てしまうケースです。

    親友に対して、恋人に対して誹謗中傷を行い、逆にその相談に乗りながら関係を深めていく願望があるケースです。

    相談を受ければ受けるほど、その人の内容がわかり、一緒にいることができるため誹謗中傷を行います。

    「愛情」という心理から誹謗中傷が行われています。

    #755はじめました

  3. 誹謗中傷をする人の心理


    聖書の引用、
    のどの程度以上なら「ひらけかす」になり、どの程度以下ならならないか明確な線引きはできませんが、本文でも書いたように「ひらけかす」は、
    自分の知識を「これ見よがしに見せびらかす。

    誇示する」ことです。

    言い換えると、自分は、その方面について深く広い知識を持っているのだと言うことを示すことです。

    よって、1回くらい難しい言葉を使ったくらいでは、”深く広い知識を持っている”ということは示せません。


    しかし、難しい言葉を言ったあとで、その言葉の語源や由来等について延々と講釈を述べれば、自分は言語について「こんなに深い広い知識を持っている」ことを誇示することになるので1回でも「ひらけかす」になります。

    例えば、「火の車」という言葉は、失礼ですが多くの人が知っている言葉なので、これを言ったところで「ひらけかす」にはなりません。しかし、「火の車」と言ったあとで、「火の車という言葉は、仏教語の火車(かしゃ)からきており、地獄の鬼が生前に悪いことをした人を乗せて地獄へ運び責め苛む、よって、火車に乗せられた人は大変くるしむことから、経済的に苦しいことを言うようになった」などと講釈をたれれば、一回でも「ひらけかす」になります。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「ひらけかす」というのは「これ見よがしに見せびらかす。

    誇示する」ことです。つまり、多少でもその方面について人より知識があることを鼻にかけて、あらゆる機会をとらえて自分の知識を周りの人に「これ見よがしに見せびらかす。


    誇示する」することを「知識をひらけかす」と言います。
    その意味では、一回くらい「火の車」と言ったくらいでは「ひらけかす」とは言いません。

    あらゆる機会をとらえて小難しい言葉を並べ立てたり、その言葉についての薀蓄をとうとうと述べたりすることを言います。『覚えたばかりの言葉を強引に使い、しょっちゅう誤用する人も「知識をひけらかす人」ですよね。』⇒こちらも「ひらけかす」とはいいません。

    「半可通」と言います。

    「半可通」は、「いいかげんな知識しかないのに、知ったかぶりをしてしゃべる人」という意味です。
    『知識をひけらかすに間違った知識も正しい知識も関係ないですよね。』⇒こちらは微妙です。

    人よりその方面については良く知っていると思っていても間違って覚えていることもありますから、そのような人が先に述べたような行動をとれば「知識をひらけかす」と言えるでしょうし、間違いばかりを述べ立てるのであれば「知識をひらけかす」とは言えないです。まぁ~、本当に深い知識がある人は、それを「ひらけかす」ようなことはしません。

    中途半端に知っている人が「ひらけかす」場合が多いです。

    と書いてきて、ひょっとしたら私も「知識をひらけかしているのかな?」「半可通かな」に当てはまるのかなと思ってしまいました。

    #755はじめました

  4. 誹謗中傷をする人の心理

    知識をひけらかすというのはどういうことなのでしょう。


    考えてみると、知らない人も多いような言葉を使った人を「知識をひけらかす人」と言えてしまうような気がします。


    たとえば「家計が火の車で~」と「火の車」という言葉を使った人は「知識をひけらかす人」と言えてしまうのではないですか?

    また、覚えたばかりの言葉を強引に使い、しょっちゅう誤用する人も「知識をひけらかす人」ですよね。

    ・・・とはいえ、個人的に前者は「知識をひけらかす人」ではないような気がするのですが
    どうにも後者と前者の違いが説明出来なくて・・・。

    今の文章では、単に間違った知識を言いふらす人が「知識をひけらかす人」と言っているような感じがしますけど、知識をひけらかすに間違った知識も正しい知識も関係ないですよね。

    どなたか「知識をひけらかす」について詳しく教えてください!

    #755はじめました

  5. A・K・m・T⚜️

    <10:25>するとそこへ、ある律法学者が現れ、イエスを試みようとして言った、「先生、何をしたら永遠の生命が受けられましょうか」。
    <10:26>彼に言われた、「律法にはなんと書いてあるか。あなたはどう読むか」。

    <10:27>彼は答えて言った、「『心をつくし、精神をつくし、力をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。また、『自分を愛するように、あなたの隣り人を愛せよ』とあります」。

    <10:28>彼に言われた、「あなたの答は正しい。そのとおり行いなさい。そうすれば、いのちが得られる」。

    <10:29>すると彼は自分の立場を弁護しようと思って、イエスに言った、「では、わたしの隣り人とはだれのことですか」。

    <10:30>イエスが答えて言われた、「ある人がエルサレムからエリコに下って行く途中、強盗どもが彼を襲い、その着物をはぎ取り、傷を負わせ、半殺しにしたまま、逃げ去った。

    <10:31>するとたまたま、ひとりの祭司がその道を下ってきたが、この人を見ると、向こう側を通って行った。

    <10:32>同様に、レビ人もこの場所にさしかかってきたが、彼を見ると向こう側を通って行った。

    <10:33>ところが、あるサマリヤ人が旅をしてこの人のところを通りかかり、彼を見て気の毒に思い、

    <10:34>近寄ってきてその傷にオリブ油とぶどう酒とを注いでほうたいをしてやり、自分の家畜に乗せ、宿屋に連れて行って介抱した。

    <10:35>翌日、デナリ二つを取り出して宿屋の主人に手渡し、『この人を見てやってください。費用がよけいにかかったら、帰りがけに、わたしが支払います』と言った。

    <10:36>この三人のうち、だれが強盗に襲われた人の隣り人になったと思うか」。

    <10:37>彼が言った、「その人に慈悲深い行いをした人です」。そこでイエスは言われた、「あなたも行って同じようにしなさい」。

    — ルカの福音書 10:25 - 37、口語訳聖書

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