ログイン
詳細
タクマ

このままオリンピック、パラリンピックが強行され、閉会式を迎えた時、政治家の方はどのようなコメントをされるのでしょうか。 無事閉会式を迎えることができました?オリンピックは成功に終わりました?コロナに打ち勝ちました?もはや国民が納得するようなコメントは期待していませんが、少なくとも茶番のようなコメントは辞めて頂きたいです。

前へ次へ
タクマのトーク
トーク情報
  • タクマ
    見城徹見城徹

    憂鬱でなければ、仕事じゃない。そう思っている。
    自著にも755にも何度も書いているが、朝、起きて憂鬱なことがないと不安になる。憂鬱がない時は無理にでも難しい方に舵を切って憂鬱を作る。業績も最悪を前提にして打開策を考える。憂鬱に自分を追い込むのだ。月に4億の利益が出ている時もそうして来た。僕にとって翌月は4億以上の利益が出なければ、経営不振なのだ。僕はそう考えて毎日憂鬱の方へ舵を切る。

  • タクマ
    見城徹見城徹

    結果を出したいなら人並み外れた苦しい努力をするしかない。精神も肉体も崩壊しそうな努力。それをしなければ人並みの僕たちに人並み外れた結果は微笑まない。トレーニングだってそうだ。キツいトレーニングでは駄目なのだ。立ち上がれないほどの苦しいトレーニング。それに耐えて結果は出始める。人生も仕事もトレーニングも気絶しそうな努力を積み重ねる。
    要は、つべこべ言わないで、たった一つ。
    「やるか?やらないか?」
    それだけだ。

  • タクマ
    見城徹見城徹

    若者たちよ。動け、動け、動きながら考えろ。考えながら、動け、動け。そのうちに照準が合って来る。動かなければ何も始まらない。僕の20代、30代、40代はただただひたすら動いた。動いた量はやがて質を高め、本質を抉る。それを体感せよ。無茶をやれ。不可能を選んで向かえ。その中で考え抜け。その中で葛藤しろ。絶望しろ。そして、それでも尚、動き続けろ。ダイナミックにスウィングして生きろ。勘違いするなよ。スウィングしながら自己検証、自己嫌悪、自己否定を忘れずにね。

    1
  • タクマ
    タクマ


    こちらの見城さんの投稿は本当に活力を頂きます。
    とにかく動く、考える、鍛える、読む、考える、書く、動く、働く、考える………休む暇なんて作っちゃいけない。目まぐるしくてもとにかく進む。道を間違えても進む。その中で仕事を疎かにするようなことを許すな。すべて全力で取り組め。
    〝若者たち〟を〝タクマ〟に置き換えて、体を、頭を動かします。
    まずは、9/21締切の最終選考提出作品の[読む→修正]を繰り返します。

  • タクマ
    タクマ

    少年野球時代、僕のいたチームは弱かった。僕も試合には出ていたが、ヒットを打つことができず、チームに貢献するどころか、足を引っ張っていた。負けず嫌いの僕は、毎晩バットを100本振ることにした。週に4日のチーム練習では足りないと考え、雨の日も構わず振った。小学5年生にしてはよくやったと思うが、それでもヒットは打てなかった。
    徐々に慣れ、小学6年生になるとバットを振る本数が150本に増えていた。ある日コツを掴んだようにヒットが増え、1番キャッチャーで試合に出場し、出塁率はおそらく5割を超えていたと思う。チームの成績は九州で2位になった。

    今の僕は勤務中の昼休憩1時間で、周りの同僚が昼食を食べ仮眠を取っている間に、物語を書いている。帰宅すると21時までにはやることを全部済ませ、物語を書いている。休日はトレーニング、物書き、読書、デート、ゴルフに行くこともある。
    小学5年生の時を思い出す。あれほど夢中に生きているか、必死に努力しているか、いやいや、全然足りない。僕はまだバットを握ってすらいない。こうしてる間にも、読め、書け、考えろ。