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さくら
トーク情報
  • さくら
    さくら

    見城さんと同じ気持ちです。
    ワールドカップ、日本は決勝トーナメントに進出したし一喜一憂しました。
    でも、ワールドカップに限ったら1勝しかしてないんですよね。それが全てだと思います。結局は押された試合展開でカウンター勝負、みたいないつも見ている日本サッカー。
    日本人の1ファンとして勝手なことを書きましたが、日本が番狂わせと言われず勝つ強いチームになる日が来ると信じてます。
    あと何回見られるか分かりませんが、生きてるうちにワールドカップ制覇、見たいです。

  • さくら
    見城徹見城徹
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    佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

  • さくら
    さくら

    https://news.yahoo.co.jp/articles/961aa02c930eb00889261bad4da4c5b17e3dc950

    こういう事になるから本当に残念。そもそも、先日のフジの声明文を読んでもだけど、素人目から見ても動向が下手くそ過ぎるように思ってしまう。
    先入観は良くないけど、お二方の普段の素行(実際に存じ上げてるわけてはないのでニュース等によりますけど)からしても佐藤さんは本当のことを言ってると思う。
    もしかしたら橋本さんもこんなことになるとは思ってなかったのかもですけど。

    本が大好きだけど下世話な雑誌は嫌い。真実ならともかく、文春は何度も敗訴してるので売れれば良いというスタイルなのかなって思っちゃう。

    文字は、文章は、
    人を考えさせたり感動させたり様々な感情を揺さぶり、最終的に各々の幸せに繋がるものであって欲しい。

    そう思う私も、自己満足なだけなのかもですが。

  • さくら
    さくら

    映画『白鳥とコウモリ』公式サイト|9月4日(金) 全国公開 https://share.google/Hxjpgz1Ta9uE0wUtz

    2021年に幻冬舎様から出版された「白鳥とコウモリ」。
    原作を読んだ私としてもどう映像化されるのか楽しみです。
    松村北斗さんと今田美桜さんのW主演、お二方とも大好きな俳優さんでもあるので色々と楽しみです。

  • さくら
    見城徹見城徹

    昨日、東野圭吾原作、岸善幸監督の[白鳥とコウモリ]の初号試写を観た。過去と現在の2つの殺人事件。加害者の息子を演じる松村北斗と被害者の娘を演じる今田美桜が魂を震わせるW主演。そして、事件を追う刑事役の柄本佑、居酒屋の母娘役の風吹じゅんと井川遥、自分が犯人だと名乗り出る三浦友和、被害者の妻の吉田羊らが圧巻の演技で脇を固める。
    [探偵ガリレオ]シリーズの福山雅治、[マスカレード・ホテル]シリーズの木村拓哉、[新参者]シリーズの阿部寛ら、これまでの東野圭吾作品とは全く違う朴訥な刑事役に挑んだ柄本佑がW主演の2人と相まって、この映画に新鮮な彩りを与えている。錯綜する人間模様の逃れられない「罪と罰」を描いた東野圭吾作品の岸善幸監督による完璧な映画化。これぞ感動の文学にして、That's entertainment!
    エンドロールにかかる大森元貴の[灰色]が胸を締め付ける。
    大傑作の映画が誕生した。

  • さくら
    さくら

    映画「白鳥とコウモリ」

    益々観るのが楽しみになりました。元々好きな俳優さんW主演というのもありますが、他の共演者も素晴らしい顔ぶれですし、個人的には三浦友和さんが本当に好きで。
    同じ東野圭吾さんの作品で2008年にテレビドラマとして放送された「流星の絆」の時の三浦友和さんが素晴らしくて。
    必ず映画館で「白鳥とコウモリ」を観たいと思います。

  • さくら
    見城徹見城徹

    ↑ しつこくリトーク。「完全映画化」という言葉がぴったりの傑作。
    原作、脚本、監督、俳優、音楽、撮影、照明、美術、録音の他、この映画の全てのスタッフに心を込めてbravo❗️

  • さくら
    さくら

    大森元貴、東野圭吾原作 松村北斗×今田美桜W主演映画『白鳥とコウモリ』主題歌“灰色”書き下ろし。本予告映像で楽曲一部公開 - TOWER RECORDS ONLINE https://share.google/fo8ebM9Im83jm19nH

    映画「白鳥とコウモリ」のために書き下ろしたのですね。
    映画って、主題歌で変わるほど大切ですし密接な関係があるなって思ってます。
    大森元貴さんの「灰色」含め、改めて楽しみですし必ず観に行きます!って思いました。