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じょんれのん。

2017年から通ってるっぽいしね。。。。 その時期のツイッターでこのジムのことつぶやいてる人みんなステマっぽいね.... 反社経営じゃ、、一般人は辞めるだろね、、トレーナーの不備とかスケジュールとかで揉めたりしたら大変だしな.... 大石さんってバイセクシャルをカミングアウトしてたよね.... しかもレズビアン気味な発言だったよな....

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トーク情報
  • じょんれのん。
    じょんれのん。

    875 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 2022/11/28(月) 19:10:31.34 ID:u3cjnDKy
    伊藤が証明した様にドカンとトップスピードに持っていく予測不能の新田の踏み出しに比べて
    徐々に加速する脇本の踏み出しは踏み出しのタイミングを合わせるか同じスピード域に達してたらブロックするの容易なんだよな
    脇本のトップスピードは追従許さぬぐらい凄まじいがそれに達するまでに叩けばいい
    グランプリではとことんヨコ狙われるな

  • じょんれのん。
    じょんれのん。

    4 新規スレ立て人募集 社説+の募集スレまで[] 2022/11/30(水) 09:13:30.16 ID:FakEewq/0
    宮台氏は、安倍氏暗殺は、
    政治が機能していない中での
    【自力救済】だと
    山上の暗殺を正当賛美してたかね


    おさらい●

    第二次安倍政権になった頃は、
    安倍の大学を持ち出して
    「低学力総理」と貶してた

    宮台真司「安倍晋三さんの提灯記事で知られる小川榮太郎氏の文は特にクズ」
    「クズにはクズと罵倒するのが正しい」

    宮台真司
    「クズたちが、ヘイトだけをフックに軽々とつながったのが『ネトウヨ』」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1645528899/

    ネトウヨもパヨクもクズと連呼
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669720656/23

  • じょんれのん。
    じょんれのん。

    54 名無シネマ@上映中[sage] 2022/11/02(水) 09:48:54.35 ID:BKL02qD/
    事故で死んでしまった旦那が実は別人だった、という衝撃的な幕開け。
    名前だけではなく戸籍からして全くの別人。
    何故そんなことが起こったのか、一体彼は誰だったのか。
    真相を突き止めるため、以前も世話になった弁護士の城戸(妻夫木聡)へ依頼することで真相が明らかになっていく物語。

    鑑賞後、未だ深い余韻に包まれている。
    血縁関係や戸籍の呪いを残酷なまでに感じさせるシナリオに言葉が出ない。
    どうやっても断ち切ることができない“血筋”の重さと因縁。
    「縁を切る」という言葉はよく使われるが、日本では法律上縁を切ることはできない。
    遺留分の放棄や世帯分離など、関わりを極力断つことは可能。
    しかし根本的に親子は親子。
    血で繋がってる関係性は最も複雑なしがらみだと言うことを改めて認識させられた。
    多くの人にとってはかけがえのない絆、一部の人にとっては残酷な鎖だ。

    過酷なストーリーのメインを務めた安藤サクラ、妻夫木聡、窪田正孝の三人はみな抜群に良かった。
    言葉一つ、表情の細かな変化のみで役柄の感情が滲み出る。
    中でも窪田正孝の作り込み方は異常と表現しても差し支えないレベル、徹底されすぎていて畏怖すら覚えた。
    ボクシングのシーンがあるため、ジムや試合では上半身裸になっているが、もはや完全にプロの身体。
    元々ダンスが得意なのは有名だし能力的にも優れているのは分かっているけれど、今作はそこからさらに追い込んでいる感じ。
    凄まじいストイックさ。
    狂気を潜ませながらもそれでも人生をやり直したい足掻く男の姿、哀れでありながらも不思議と勇ましく映る。
    鏡に映る自分を見たときの、怯えたような寂しげな瞳は忘れられない…

    全てが明らかになり始める段階で感じたのは、この作品はミステリーではなくヒューマン・ドラマだということ。
    前半と後半でガラリと顔つきを変える、喪失の二面性を有した作品。
    ラストの城戸の件も含め色々考えさせられることばかり。
    “普通に生きる”ただそれだけのこと、されど、その難しさがとことん身に沁みた2時間。

    あ、それと出番は多くないが本作も河合優実は良い仕事。
    『線は、僕を描く』や『少女は卒業しない』など話題作に立て続けの抜擢。
    見上愛と共に今後も大注目の新進気鋭な女優さんなので邦画ファンは覚えておくと良いかも。

  • じょんれのん。
    じょんれのん。

    54 名無シネマ@上映中[sage] 2022/11/02(水) 09:48:54.35 ID:BKL02qD/
    事故で死んでしまった旦那が実は別人だった、という衝撃的な幕開け。
    名前だけではなく戸籍からして全くの別人。
    何故そんなことが起こったのか、一体彼は誰だったのか。
    真相を突き止めるため、以前も世話になった弁護士の城戸(妻夫木聡)へ依頼することで真相が明らかになっていく物語。

    鑑賞後、未だ深い余韻に包まれている。
    血縁関係や戸籍の呪いを残酷なまでに感じさせるシナリオに言葉が出ない。
    どうやっても断ち切ることができない“血筋”の重さと因縁。
    「縁を切る」という言葉はよく使われるが、日本では法律上縁を切ることはできない。
    遺留分の放棄や世帯分離など、関わりを極力断つことは可能。
    しかし根本的に親子は親子。
    血で繋がってる関係性は最も複雑なしがらみだと言うことを改めて認識させられた。
    多くの人にとってはかけがえのない絆、一部の人にとっては残酷な鎖だ。

    過酷なストーリーのメインを務めた安藤サクラ、妻夫木聡、窪田正孝の三人はみな抜群に良かった。
    言葉一つ、表情の細かな変化のみで役柄の感情が滲み出る。
    中でも窪田正孝の作り込み方は異常と表現しても差し支えないレベル、徹底されすぎていて畏怖すら覚えた。
    ボクシングのシーンがあるため、ジムや試合では上半身裸になっているが、もはや完全にプロの身体。
    元々ダンスが得意なのは有名だし能力的にも優れているのは分かっているけれど、今作はそこからさらに追い込んでいる感じ。
    凄まじいストイックさ。
    狂気を潜ませながらもそれでも人生をやり直したい足掻く男の姿、哀れでありながらも不思議と勇ましく映る。
    鏡に映る自分を見たときの、怯えたような寂しげな瞳は忘れられない…

    全てが明らかになり始める段階で感じたのは、この作品はミステリーではなくヒューマン・ドラマだということ。
    前半と後半でガラリと顔つきを変える、喪失の二面性を有した作品。
    ラストの城戸の件も含め色々考えさせられることばかり。
    “普通に生きる”ただそれだけのこと、されど、その難しさがとことん身に沁みた2時間。

    あ、それと出番は多くないが本作も河合優実は良い仕事。
    『線は、僕を描く』や『少女は卒業しない』など話題作に立て続けの抜擢。
    見上愛と共に今後も大注目の新進気鋭な女優さんなので邦画ファンは覚えておくと良いかも。