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藪医者外来へようこそ。
トーク情報
  • 藪 医師(中山祐次郎)
    藪 医師(中山祐次郎)

    三上さん、ありがとうございます!
    三上さんのおかげで貴重なやりとりをしたことを思い出すことができます。

    すべてが蜃気楼のように消えていく。

    いま私は医業と作家業と幼い息子たちに夢中ですが、それもまた蜃気楼のように消えていくのですね。
    見城さんのように「それで良し!」とは言い切れない未熟者ですが、その執着をも作品にしていきたいと思います。

  • 藪 医師(中山祐次郎)
    斉藤徹斉藤徹

    今日は父の三回忌で実家へ。父との記憶を辿っていると、あれほど確かにそこにいた人が、今はいないということの不思議さに、改めて立ち尽くす。人生は儚い。父が死んだことは寂しい。でも、それと同じくらい、いつか自分も死ぬということが寂しい。頭ではずっとわかっていた。けれど父の死によって、それが知識ではなく、現実になった。どれだけ何かを成し遂げても、どれだけ夢中になって生きても、いつかすべてを置いていく日が来る。だから、生きている今を使い切りたい。死があるから、生は切実になる。終わりがあるから、今日という一日は二度とない。ホスピスで、死を目前にした父が最期に残した言葉。「幸せな、良い人生だった。」いつか自分にも、その日は来る。その時、父と同じ言葉を言えたなら。それ以上、何を望むだろう。

  • 藪 医師(中山祐次郎)
    見城徹見城徹

    ↑ [死]は永遠。[生]は一瞬。
    人は必ず死ぬ。それを自覚して今日を生きる。死んだら最後、自分の「生」は2度と無い。切ない。怖い。泣きたい。友人や知人たちの逝去の報を受ける度に「次は自分だ」と思う。その時は刻一刻と近付いている。たった一人の熱狂。それしか抗う術が無い。一日一生。その瞬間、微かに笑いたい。微笑して永遠の無に還る。全ては幻だったのだ。今、幻を熱狂して生きる。

  • 藪 医師(中山祐次郎)
    MiRAIMiRAI

     見城さん、昨日はお疲れ様でした。お目にかかれてとても嬉しかったです。
     めちゃくちゃ美味しい「キューバサンド」。森さんと藤井シェフの圧倒的努力によって、あの「映画シェフ」と「見城徹」と「熱狂」が形にされている。まさにそんな奇跡が動きだしている場面を目撃でき、感激致しました。

     この物語はどこまで続くのか。ビジネスですから苦難の連続だったと思いますが、これからが楽しみでなりません!

  • 藪 医師(中山祐次郎)
    見城徹見城徹

    ↑ 映画「シェフ」を観てからずっと、あの映画通りの料理を食べてみたいと思って来ました。本当に偶然に[七代目松五郎]の森と藤井が僕よりも前に「シェフ」を観て、映画に出て来る全料理の開発に着手していたのです。これに乗らない手はありません。これまで5回「キューバサンド・ナイト」を開催して来ました。「シェフ」の全料理を食べられるのはその時だけです。その間にTBS「人生最高レストラン」の2度目の出演依頼が僕にあり、キューバサンドを紹介しました。それが、今回、東武デパートのキューバサンド販売に繋がります。偶然の連鎖が続いています。このままで終わらせたくない。キューバサンド物語の熱狂は今、始まったばかりです。

  • 藪 医師(中山祐次郎)
    藪 医師(中山祐次郎)

    映画から始まった奇跡。こんなことってあるのか……
    ここ数日、病院の重症患者さんのことでかかりきりになって755を見てさえいませんでした…
    くーー!!森さん藤井さんのキューバサンド食べたかった!見城さんのお姿拝見したかった!みんな羨まし過ぎる。
    そして、義理人情恩義の発動のさせ方、学ばせていただきました。見城さんはやっぱりすごい。

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