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カツラフジ

壺も売られずにただただ最近の話をして一次会で解散。会う前に妥協の好意を向けられ、会った後に無いという判断を下されたと想定される。おれはいつまでもこの推しの前では童貞なのだろうなと感じた。今さら好意を抱くことはないものの、それでも尚、心の距離が開き続けている感じがして、おれはこの人と対等になれることは無いのだろうなと、自身の未熟さがとても苦しかったな。

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