
中川のトーク
トーク情報- 中川 剛
中川 剛 「挑戦」
見城さんの一貫した言動、闘い方が感じられる鮮やかな記事に感動します。7回の映画鑑賞の度、冒頭の「幻冬舎フィルム」のオープニングロゴを目にした時点で心が震えていた事を思い出します。震えたのは見城さんの異端で果敢な“挑戦“の迫力を感じたからでした。
横田慎太郎さんの目標に対する圧倒的な執念や“挑戦“が映画の表舞台の柱だとすれば、映画の舞台裏の柱は、見城さん、秋山監督、松谷鷹也さんや映画に関わられた方々の“挑戦“だと思います。書けばキリがないほどの多面的な魅力が映画「栄光のバックホーム」にはありますが、何度でも立ち上がって“挑戦“する人の格好良さがこれほど真っ直ぐに伝わってくる作品は他にありません。
そして、幻冬舎フィルム初の作品にして、こうして記事になるほどの圧倒的な結果を残す姿は只々鮮やかです。諦めずに“挑戦”する魂は全国に響き渡ったのではないでしょうか。ここに至るまでの果てしない努力の総量は目には見えませんが、とても眩しいです。 - 中川 剛
中川 剛 ![投稿画像]()
見城さんのリコメンドのマークが左上に輝く七代目松五郎の最強メニュー!
めちゃくちゃお忙しい中でも、森さんは温かく迎えて下さいました。いつも変わらぬ真心。松五郎の軸になっていると感じます。尊敬。
さて、魅力溢れるメニューですが、藤井シェフの料理は何を食べても絶対に美味しいので、迷わず全メニューを購入しました。伝説のキューバサンドは2つ。
高い期待を裏切らない美味さ!
キッチンカー販売イベントも毎回並んできた僕たちは感じました。さらに腕が上がってる!と。レストランの厨房と異なる環境でも如何に美味しく仕上げるか。藤井シェフのことですから、必ず努力を重ねていらっしゃるはず。
キューバサンドは、今回もめちゃくちゃ絶品!
梅すき焼きコロッケは、明らかに美味しさアップ!中身のとろける様な美味しさに唸りました。
初めていただいた鶏肉豆腐は、毎日食べたいほど。ジム後の鶏肉は定番ですが、これなら飽きない。2種類の味どちらも藤井シェフの魔法でとんでもなく美味しかったです!
カラスミマヨは冷蔵庫に常備したいし、しじみと枝豆の浅漬けは幾らでも食べられる。
他の店も魅力的でしたが、松五郎一択。大正解でした!







