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ジョリーラリ
トーク情報
  • AK
    AK

    元警察官として言う。
    組織にいた20年で 教わったことを並べてみる。
    遅刻するな。
    上に逆らうな。
    目立つな。
    定年まで耐えろ。
    で、聞く。
    この中に「自分で稼ぐ力」は 入ってるか?
    入ってない。
    組織が教えるのは 「組織の中で生き残る方法」だけだ。
    外で生きる方法は教えない。
    教えたら辞めるからだ。
    お前が今「辞められない」と思ってるなら、 それは組織の教育が成功してる証拠。

  • AK
    AK

    なぁのび太、ずっと同じとこに勤めるか転職するかなんて個人個人正解は違うが、少なくとも何かあったらいつでも辞めてやるって言えるよう外から見た評価も意識してスキル磨くのは大事だぜ。資格勉強は会社のためじゃなく自分のためだぞ。

  • AK
    AK

    なぁ、のび太。人を注意する時は「お前はダメ」じゃなくて、「今回のやり方はよくなかった」って行動だけを指摘するといいぜ。
    逆に褒める時は、「助かった」だけよりも「お前は気が利くな」って人格まで褒めようぜ。

    否定は行動、褒めは人格。これ覚えておくだけで人の扱い方うまくなるぜ。

  • AK
    AK

    ぶっちゃけ
    部下がどんどん辞めていく職場には、マネジメントを「支配」と勘違いしている上司がいる。

    部下を育てるよりも、
    言動や行動を全部監視して否定することでしか自分のポジションを守れない。

    そして一番ヤバいのは、
    本人にその自覚が全くないということ。

    そんな「諸悪の根源」が居座る職場に、良い人材が定着するわけがないよね。

  • AK
    AK

    人生つまらないなと感じたら

    ・平日の昼に映画館に行く
    ・朝5時にマック行く
    ・サウナで汗と一緒にモヤモヤも流す
    ・夜15分ウォーキング
    ・気の合う友人とご飯
    ・スマホ置いてカフェで読書
    ・高級ホテルで一人ビュッフェ
    ・断捨離と掃除を決行する
    ・知らない街で適当に降りて散歩

    小さな非日常で人生100倍楽しくなるよ

  • AK
    AK

    経営者仲間と飲む時に毎回出る話題がある。

    「これやったら経営者として終わり」リスト。
    全員が自分の失敗から学んだやつだから全部リアル。

    ・社員の前で別の社員の悪口を言う
    ・感情で人事を決める
    ・自分の成功体験を3回以上語る
    ・社員の提案を理由なく潰す
    ・「俺がいないと回らない」と思い始める
    ・社員の給料を下げて自分の報酬を守る
    ・辞めた社員を恨む

    でも経営者仲間が全員一致で「これだけは絶対にやるな」と言う1つがある

    「社員の信頼を、一度壊した後に放置すること」。上の7つは全部、やってしまっても取り返せる。謝れば。行動を変えれば。でも信頼を壊した後に何もせず放置した経営者の組織は、例外なく崩壊した。社員は怒ってるんじゃない。「この人はもう変わらない」と諦めてる。諦められた経営者のもとには、誰も戻ってこない。

  • AK
    AK

    サッカーのハーランドの言葉が素晴らしすぎたのでシェアしたい。

    「毎朝、君には二つの選択肢がある。眠ったまま夢を見続けるか、それとも起きてその夢を追いかけ、現実にするかだ。」

  • AK
    AK

    職場の当たり外れは、給料や仕事のキツさはあまり影響なく、人間関係が9割。

    キツい仕事でも人間関係が良好であれば、仕事は続けられる。

    逆に仕事は楽でも職場に頭おかしい上司や同僚がいるだけでクソ職場になってしまい、メンタル病んでしまう。

    運次第よ。

  • AK
    AK

    近鉄バファローズや千葉ロッテマリーンズでコンディショニングコーチを務めた立花龍司氏が語る「朝練がいらない」理由

    「6時間睡眠を10日間続けると、ショットグラスにウイスキーを4杯飲んだのと同じぐらいの集中力と思考力まで落ち込む」と指摘。
    「推奨される7~8時間の睡眠が、6時間になるだけで、それぐらい集中力も判断力も落ちるんですよ」

    「寝ずに朝練とか夜間練習をやるのは、ナンセンス。だから8時間は寝ないと。勉強も一緒ですよ。6時間過ぎてから脳に入ってくるので」とコメント。

  • AK
    AK

    富裕層と仕事をすると全員が断る時に同じ言葉を使っていた。
    「検討します」とは絶対に言わなかった。                                                                                             

    この言葉を使うのは「相手への最大の不誠実」だと学びました。

    検討します= 断りたいけど、嫌われたくないから先延ばしにするという自己保身。

    言われた側は、「もしかしたら」と淡い期待を抱き続け、その期待を裏切り続ける。

    この「期待の放置」こそが、最も信頼を削る行為です。

    そこで、彼らが共通して使っていたのがこの一言。

    「今は優先していることがあるので、今回はご縁がなかったということで。またの機会にぜひ」

    ・明確に断る
    ・相手を尊重する
    ・次のチャンスを残す

    これを同時に完結させる。

    誠実さとは、いい顔をすることではなく、相手の時間とリソースを奪わないこと。