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Michiのトーク
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  • Michi
    Michi
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    見城さん、
    リトーク、沢山の👏拍手
    ありがとうございます🙇‍♀️

    皆様からも👏拍手、フォロー
    驚きと戸惑い
    ありがとうございます。

    755と出逢ってから
    目には見えない
    不思議なエネルギーが
    一歩、一歩
    前へ前へと
    人を動かす力がある。
    本当に不思議な755。
    実感しております。

    「徹の部屋」5話まで観終わりました。

    日常の隙間時間に
    観よう!と決めてから
    先へと進めれないもどかしさ。

    林真理子さん、藤真利子さん
    ゲストの会で

    "ビューティーキャンプ"
    林真理子
    幻冬舎 (2016/2/25発売)

    気になって
    以前に雑誌連載のエッセイは
    拝見した事があったのですが
    (恥ずかしい話し)
    林真理子さんの本をちゃんと
    読むのは始めてに近い。

    どんな世界が待ってるかな。
    拝読します。

    このペースだと
    「徹の部屋」観終わるまで
    時間がかかりそうです。

  • Michi
    Michi
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    本日公開
    企画・監督・プロデュース
    秋山純

    原作 あるた梨沙

    平泉成(鮫島武治)
    佐野晶哉(五十嵐太一)
    嘉島陸(鮫島直哉)
    咲貴(杉田景子)
    田中洸希(林透留)
    吉田玲(松原菜那)
    林田岬優(井上京香)
    佐藤浩市(牧嘉太郎)
    吉瀬美智子(牧悦子)
    高橋克典(五十嵐彰)
    田中健(杉田)
    美保純(池雪代)
    赤井英和(ラーメン屋の大将)
    黒木瞳(塚本冴絵)
    市毛良枝(鮫島桜)

    心温まる
    とびきりの笑顔で写真を残そう
    その時、その瞬間を。
    その時でしかないその人の笑顔。

  • Michi
    Michi

    母と一緒に鑑賞してきました。
    『明日を綴る写真館』

    スマホもインターネットもできない。
    自転車も自動車も乗れない
    ガラケーしか持っていない母と一緒に。
    映画と少しの読書が好きな母に
    秋山監督の作品を伝えたら
    一緒に観に行くと。

    母と娘、
    泣いて観てました。

    プロのカメラマンが
    シャッターを切るその瞬間
    それは撮る側も
    撮られる人も
    両方の思いが詰まった瞬間なのだと。
    その思いが交差し
    混じり合うその瞬間に写真が存在し
    一枚のその思いが綴られる。

    とびきりの一枚を残そう。
    そんな気持ちになりました。

  • Michi
    Michi
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    「徹の部屋」8話、
    坂本龍一さん、村上龍さんゲストの会を観終わり
    駆け込んで、昨晩
    『Ryuichi Sakamoto | Opus』鑑賞。

    坂本龍一さんの全身全霊のOpus。
    一音、一音、息づかいまで。
    ペダルの音、
    ペダルを外すタイミング。
    全てが
    全身全霊のOpus。

    4曲目“Solitude”は、
    身体の心音そのものだった。

  • Michi
    Michi
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    見城さんと坂本龍一さんの
    軽快なトークが弾む中、
    村上龍さんワールドが繰り広げられ
    そのまま、終盤に差し掛かった時、
    予想を超えてた展開に
    キューバ音楽の世界へ。

    ん?!

    キューバ音楽、
    『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』
    ヴィム・ヴェンダース監督
    2000年私は観に行っていた。
    映画館で観たきり、
    頭の引き出し奥に眠っていた記憶。
    2回目、もう一度観てみよう。

    そして、次は
    『シェフ』
    ジョン・ファヴロー 監督
    を観てみよう。

    まだ、
    "ビューティーキャンプ"
    読み終えていない。
    少しでも先へとの思いで
    次へと進んだら
    寄り道してしまった。

    最終話まで長い道のりになりそうです。

  • Michi
    吉田真悟吉田真悟
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    柴田哲孝著『暗殺』

    元総理が凶弾に倒れ、その場にいた一人の男が捕まった。
    日本の未来を奪った2発の弾丸。
    本当に“彼”が、元総理を撃ったのか?
    日本を震撼させた実際の事件をモチーフに膨大な取材で描く、傑作サスペンス。

    奈良県で日本の元内閣総理大臣が撃たれ、死亡した。その場で取り押さえられたのは41歳男性の容疑者。男は手製の銃で背後から被害者を強襲。犯行の動機として、元総理とある宗教団体とのつながりを主張した――。
    日本史上最長政権を築いた元総理が殺された、前代未聞の凶行。しかし、この事件では多くの疑問点が見逃されていた。致命傷となった銃弾が、現場から見つかっていない。被害者の体からは、容疑者が放ったのとは逆方向から撃たれた銃創が見つかった。そして、警察の現場検証は事件発生から5日後まで行われなかった。
    警察は何を隠しているのか? 真犯人は誰だ?

    著者について
    1957年東京生まれ。日本大学芸術学部中退。2006年『下山事件 最後の証言』で日本推理作家協会賞(評論その他の部門)と日本冒険小説協会大賞(実録賞)、07年『TENGU』で大藪春彦賞を受賞する。著書に『下山事件 暗殺者たちの夏』『GEQ 大地震』『リベンジ』『ミッドナイト』『五十六 ISOROKU 異聞・真珠湾攻撃』『赤猫』『野守虫』『蒼い水の女』『ブレイクスルー』『殺し屋商会』などがある。