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Yumikoのトーク
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  • Yumiko
    Yumiko

    見城さん、イエローの差し色が鮮やかで、今日のコーディネートもとても素敵です。
    特に、aloは日本未上陸の海外限定アイテム。日本進出が待望されている今注目のブランドです。トレンドを押さえた、さすがのセンスですね!

  • Yumiko
    Yumiko

    見城さんが、ゲーテの著書「イタリア紀行」に沿って、ミラノ、フィレンツェ、ベネチア、ローマ、シチリアを旅されたという話を聞いて、なんて素敵な旅なんだろうとひどく共感していたら、無性に映画「冷静と情熱のあいだ」が観たくなり、深夜12時過ぎから観はじめてしまった。

    フジテレビ全盛期に制作されたこの作品。25年前の竹野内豊とケリー・チャンは、それはそれは若く美しく、エンヤの曲にのせて描かれるフィレンツェやミラノの風景もまた、どこまでも美しい。

    イタリアは、「情熱的に生きること」を象徴する場所であり、その間で揺れる人生そのものが、「冷静と情熱のあいだ」という言葉のように思える。

  • Yumiko
    Yumiko

    今回投稿してくださった見城さんの写真は、どれも素敵過ぎました。

    Stüssyもaloも、アイテム選びから色使い、コーデまでとてもお似合いで、シュッとした脚の長さと鍛えられた身体のラインで、サラッと着こなす今どき感がカッコいい。

    見城さんがハワイでさらに若返り、パワーアップしていると感じるのは、私だけだろうか・・・

    背景画面を同じ写真に変えました。スクショにて失礼いたします(^_−)−☆

  • Yumiko
    Yumiko
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    ハワイで食べるマラサダは、本当に、格別に、マジで美味しい。

    2009年、ハワイ島を舞台にした岡田将生主演の映画『ホノカアボーイ』という作品があって、その世界観と劇中に登場するマラサダにすっかり取り憑かれてしまい、その年、ハワイ島で一番美味しいといわれるマラサダの「テックス・ドライブイン(Tex Drive-In)」まで足を運んだほど。
    外側はカリッと香ばしく、中はフワッとしたあの生地は、ハワイの空の下でしか味わえない至福の特権。

    『ホノカアボーイ』の原作は吉田玲雄で、2006年にエイ出版から刊行され、その後改めて、幻冬舎から刊行、文庫化もされている。今さらだけど、幻冬舎の本だと知って感激!

  • Yumiko
    Yumiko
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    アントニオで気になっていたレモンパスタを食べて、徒歩5分のブルーノート東京へ。金曜ならよかったのに、な水曜の夜。