ログイン
詳細
ikutama
投稿画像

学校の近くの海と砂浜。その影響力は計り知れない。海と青空は理屈抜きに心を癒す。 私は高校時代に、家から少し離れた三河湾を眺めに行っていた。磯の風を浴びてキラキラ光る夕陽を眺めると心まで輝いた。 私の755のホーム画面は旅先で訪れた大磯、吉田茂邸の景色の一部を切り取ったもの。海と空が人に与える力に圧倒される。

前へ次へ
ikutamaのトーク
トーク情報
  • ikutama
    見城徹見城徹

    人知れぬ755の方々との交流でもジーンと胸に染みることがある。今朝もそうだった。こういう瞬間を大事にしたいと強く思う。

  • ikutama
    ikutama

    『大事にしたいと強く思う』。他人から見ればすでに出来ていることを、自分だけがその不完全さに気づく。自己検証、嫌悪、否定。新しい自分を作る言葉。755でいつも学ばせてもらっている。
    755で『ジーンと胸に染みる』ことが確かにある。文字以上の思いが伝わったと感じる瞬間、繋がりを感じる瞬間がある。

  • ikutama
    ikutama

    『誤魔化し、帳尻を合わせ、その場凌ぎ』は、自分が楽をするために嘘をつく事。どう生きても楽な人生なんてない。それぞれの行動の結果を背負って生きていく。どうせ苦しい人生なら、嘘をつかず、自分を理解して、真心を尽くしたい。

  • ikutama
    見城徹見城徹

    皆んな事情を抱えて人生を生きている。人生を戦っている。もがいている。打ちのめされても、何度負けても立ち上がれ。人生の評価は死の瞬間に自分で決める。負け続けたって戦い続けろ。敗者の凱旋をするために。

  • ikutama
    ikutama

    苦しんだ分だけ、人生を理解する。負けないことも大事だが、負けても立ち上がることは、もっと大事。戦い続ける。負けに終わりはない。諦めた時が終わる時。『敗者の凱旋』。“勝利”無き帰還。そこで胸を張る覚悟。本当に死力を尽くした者にしか出来ない。自分の意思だけが試されている。

  • ikutama
    見城徹見城徹

    最後は開き直るしかない。中学の時に不良たちに呼び出された学校の近くの神社に一人で向かいながら、鉄パイプを鞄に忍ばせて決めた僕の戦いの哲学です。死んでもいい。もうこいつらの好きにはさせない。そう覚悟を決めました。あの瞬間から僕の人生は動いた気がします。

  • ikutama
    ikutama

    小学1年生の時、掃除の時間に同級生の一人から嫌がらせをされた。その日だけだと思っていたが3日続いた。思い悩んだ末、「どうなってもいい。今日こそ大暴れして徹底的にやっつけてやる」と心に決め、緊張しながら掃除の時間を待った。すると、相手は急に態度を変え、私を仲間として扱った。私は拍子抜けしたが、日常が戻った。あの日、あの時、相手が態度を変えなかったら、どうなっていただろうと、よく考える。
    あれ程の覚悟をした事が、その後何回あっただろうか。確かに決意は人生を変える。

  • ikutama
    ikutama

    ケンタッキーについて考える。
    ハンバーガーが支配するファーストフード業界に挑んみ、フライドチキンを普及させた。真似出来ない存在。ケンタッキーを食べたくなったら、ケンタッキーを食べるしかない。