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想像以上に泣いてしまいました。 メンバーやスタッフさん ファンの方の涙をみて 深川さんは本当に皆から愛されていたんだなって 改めて思いました。 私は深川さんみたいには なれないし 深川さんはこの世界で1人しかいない人だけど こういう人になりたいって心の底から思えるお手本の様な方でした。 あんなに優しい人には この後の人生何年生きたとしても一生会えない気がします。 そのくらい深川さんは 心の綺麗な方でした。 寺田蘭世

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サイバーウルフ⊿トーク
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    皆の前では誰よりも頼もしくて、笑顔をたくさんくれて
    皆の良いところをいっぱい伝えてくれて、見ていてくれて
    39枚目シングル先頭で引っ張ってくれた、遥香。


    39枚目期間最後の歌番組さんが終わった後
    「緊張したね」
    「楽しかったね」

    って隣で涙を流しながら笑っている姿を見て
    この子と同期で、出会えて良かったなって心から思いました。


    頑張ってた姿、いっぱい考えている姿
    私が見ていた姿もほんの少しかもしれないけど
    遥香がいてくれたから頑張れた瞬間が何度もありました。



    誰かに写真を撮ってほしいって言えない私に気づいてくれていたのか
    「奈於の事可愛く撮る自信あるんだよ!」
    っていっぱい写真撮ってくれたり

    上手く笑えない日は
    「楽しい事いっぱいしよ!」
    って行きたいところの話を一緒にしてくれたり

    ありすぎて言えないぐらい、さりげない優しさをくれる温かい人です。


    いつもありがとう☺️



    相談も乗ってもらったり、真面目な話もするけど
    一緒にいる時は楽しくなっちゃって、ついついふざけちゃうし
    思ってた事、気持ちは恥ずかしくてあんまり言えないから
    こんな場所で言ってみてます。笑



    弓木奈於

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    先日賀喜さんからお洋服をいただいて、そのときに写真を撮っていただけました!前回乃木坂スター誕生!SIXの収録でご一緒したときには、私がこれまでにないほどガチガチに緊張して歌以外全く会話が出来ない状態で、申し訳なかったなとずっと思っていました。。


    私が緊張の中でも覚えてる賀喜さんとのエピソードが、私が髪を切った日(多分6月末頃)の全国ツアーのリハーサルで、「私もちょうど同じ長さに切ろうと思ってた!そしたらなんか似てるね!」って私がかつて撃ち抜かれたあの笑顔で話しかけてくださったこと。
    背が、高くて、よかったほんと(T^T)

    洋服も身長が近いからとくださったり、まだ皆さんにも話していないもう1つの私の曇らせていた部分も賀喜さんがいることで乃木坂46では出していけるようになって、それが似ていると言ってくださる方がいて。

    何も意図せず、自然に、しかも嬉しい行動で何度も私のコンプレックスを覆してくれる賀喜さん、愛される人だなと思います。本当に嬉しかったです。ありがとうございます!🎐

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    第76回NHK紅白歌合戦に
    乃木坂46が出演させていただくことが決定しました!✨


    本当に本当に、ありがとうございます✨





    このことを知った時
    メンバーのみんなといて、

    みんなで泣いて、
    抱き合って喜びました。



    私は、加入してから大きすぎる先輩方の背中を見て、憧れて、追いかけて生きてました。
    乃木坂加入前も乃木坂は私の希望で、
    乃木坂が大好きで、ここに来ました。

    だからこそ、
    約7年経っても自分がここに相応しい人間なのかと考えてしまう時があります。

    グループの名に恥じぬようもっともっと、もっともっと頑張らないと、
    自分には頑張りが足りてないんだって思います。
    自分は"乃木坂らしい"のかな。




    そんなことをよく考えてしまう中で、

    今年のバスラの時や、この紅白歌合戦への出演が決定したことを聞いた時に、

    「嬉しい、だって私たち、頑張ったもん」

    と梅澤美波さんが言っていたのを聞いて、
    自分で、自分が乃木坂46に存在することを認めてあげられた気がしました。



    そうだ、私たち頑張ったんだ

    ファンの皆さんに喜んでいただきたい一心で走り続けていたけれど、
    その一方で自分は乃木坂46だと胸を張れるようになれていたことに気がつきました。

    ここにいられることを、とても誇りに思います。



    私は
    このグループを守っていきたいし、
    このステージに立たせていただけることをこれからも繋げていきたいです。
    乃木坂46が大好きだし、
    乃木坂46を好きだと言ってくださる皆さんを絶対後悔させない!
    好きでよかったと思ってもらえるように、もっともっとたくさんの方に乃木坂46の魅力を知ってもらえるように努めます。


    そして胸を張って、今年の年末まで走り抜けます!





    まつおさんとみっちゃんとも、最後まで一緒にいられて嬉しいな。
    お話を聞いて、1番最初に思った事。

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    最後に、お願いがあります。

    私の事をこれからも思い出してくださる方がいたとしても、
    その気持ちは心の中で咲かせて貰えると
    とても嬉しいです。


    もしどこかで私を見かけたら、
    そっと通り過ぎてもらえると有難いです。


    一生分以上の沢山の温かい言葉を、
    今日まで沢山いただきました。

    少し早いお誕生日のお祝いも、十分すぎるくらい受け取れて幸せでした。


    多分あと80年くらいは今日までの約6年の幸せ貯金でニコニコと生きていけそうです。


    本当に、自分の人生なのか疑ってしまうくらい煌めきに満ちた6年間でした。


    沢山の夢を、ありがとうございました。


    これからの皆さんの日々が、
    今まで以上に鮮やかで小さな幸せに溢れた毎日でありますように。






    みんなまとめて幸せになろうね。




    それでは、失礼します。


    良いお年を!

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    さきほど、公式ニュースから発表させていただきました通り、ひなたフェス2026の開催を断念いたしました。
    宮崎を含め、全国的な荒天が予測される中、全国から集まってくださるすべてのおひさまの安全を担保することは難しいと判断いたしました。
    我々も現地に入り、最高のフェスを作り上げるための準備を進めていく中での決断となりました。
    実現に向けて最後まで尽力を続けてくださったすべてのスタッフ、出演者のみなさま、フェスを支えてくれた地元宮崎のみなさま、そして何より、2回目のひなたフェスを楽しみにしてくださっていたすべてのおひさまに深く感謝しております。
    実現させることができず、心から申し訳なく思います。本当に申し訳ありません。

    今回のひなたフェスに向けて、新たな挑戦を重ねてきました。
    使用させていただくゾーンも大幅に増やし、スペシャルパレードのルートは前回の約2倍に伸ばしました。
    ひなたエキスポ、ひなたモールでのコンテンツも、まだ発表できなかったものも含め、たくさんの施策を準備していました。
    地元宮崎の魅力と出会っていただくための数々の企画も進めていました。
    日向坂46メンバー自身、オフィシャルパンフレットの作成に携わり、すべてのメンバーがコラボメニューを考案するなど、ひなたフェスを最高のフェスにするために、一生懸命準備を重ねてきました。
    すべては、全国から集まってくださるみなさまに、このひなたフェスの魅力を味わってほしい、たくさんの願いが集まるからこそ生まれるフェスならではの楽しさを体験してほしい。その思いから重ねてきた挑戦でした。

    書けば書くほどに、残念で仕方ありません。
    なんとか開催することはできないか、たとえば屋外で実施する予定だったコンテンツをすべて屋内に移すなど、形を変えてフェスを楽しんでいただくことはできないだろうか、最後までシミュレーションを重ねてきました。
    天候予測に向き合いながら、もしかすると台風が弱まり、一日だけでも開催することができるのではないかと考えることもありました。
    ですが、何度も繰り返しお伝えしてきたひなたフェスの、なんとして守るべき理念、「全国から集まってくださるすべてのおひさまにフェスを楽しみ尽くしていただき、そのうえで、ひなた宮崎県総合運動公園からご自宅まで無事にお戻りいただく」という大前提を、この状況の中で、本当に担保したうえで、フェスを開催することができるのか。
    スタッフ一同、何度も集まり、話し合う中で、希望的な観測に基づいた、無理を含めた判断をするべきではないと思うに至りました。
    主催者として当然の判断なのかもしれません。それでも、前回2024年、みなさんが作り上げてくれたあの奇跡のようにポジティブで幸せだった空間を思うと、この決断はやはりとても難しいものでした。
    天候予測が少しでも改善することを願って、あと一日判断を待ちたい、という思いがなかったわけではありません。
    ですが、ひなたフェスには、全国各地から各日約20000人ものおひさまが集まってくださります。旅の準備や移動そのものにかけてくださる時間も、通常のライブとは大きく異なります。
    そうした多くの、ひなたフェスにまつわる条件を考えた際、できる限り早く判断をし、みなさまにその旨をお伝えし、そして、「その後」のオペレーションを整えるために尽力することが大切であると思いました。

    今回、全国のおひさまがお寄せくださったたくさんのアイデア、メンバー自身が考え、準備を進めてきたコンテンツ、すべてのスタッフが作り上げてきた施策、地元宮崎のみなさまが作ってくださったたくさんの企画、そのすべてを次なるチャンス、次の開催につなげていけるように、努力を続けていきます。

    あらためて、とても悔しいです。残念でなりません。
    ですが、今回の準備を進めていくなかで、実現への手応えを感じることができたたくさんのアイデアがありました。
    宮崎のみなさんとの信頼関係をより一層深めることができたと感じています。
    何より、前回を上回るおひさまのみなさんが、ひなたフェスへの参加を決めてくださりました。
    ひとつひとつの実感を、次のひなたフェスへつなげていきたいと思います。
    今回は実現させることができませんでしたが、すべてのおひさま、すべてのスタッフ、宮崎のみなさまに、深く感謝をお伝えいたします。
    本当にありがとうございました。