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お菓子の家店長@生ちゃ
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【2017.09.15投稿】 AKB48 チーム8栃木県代表 本田仁美 #チーム8 #本田仁美 #栃木県代表 #本田仁美の乱 #本田仁美論 #推しフィルター有 愛称:ひぃ(い)ちゃん、ひい(ひゐ)、等 ※以下、ひいちゃんと略称 青森県代表 横山結衣と共に、チーム8最強のダンスパフォーマンスコンビとしても名高い。全国ツアー岩手でのパフォーマンス中に、ネクタイを共に飛ばした事は最早伝説。チーム8のメンバーにとっても、ステージ上にひぃちゃんが居るだけで心強いと言わせる。 チーム8初の地上波冠番組ブンブンエイト大放送で毒舌キャラとしても定着してきたが、そこでも高いパフォーマンスを魅せつけた。 それと、ちょっぴり泣き虫な所もある。 楽器こそ出来ないものの、MC、ダンス、歌、表現力等…どれを取ってもチーム内ではトップクラス! 唯一彼女の弱点を挙げるとしたら、これだけは絶対に誰にも負けないと自負する自信がないのではないだろうか? そして何かとあだ名の多いひいちゃん。メール文の最後や、岐阜県代表 服部有菜がひぃちゃんに対し好んで使う愛称『ひいまる』とは、元石川県代表のれななこと北玲奈が付けた愛称である。 特殊なコンビ名も沢山ある人物だが、ここでは割愛させて頂きます。 (フレッシュッシュ、はるまき姉妹、うたぽん等) さて、本題に入りたい。 (語り出すとキリが無いので短めに努力) そんなひいちゃんこと、本田仁美 高校1年生の夏は実に多忙だった。 物理的に無理があると思った。 高校1年生にここまでさせるか? あまり知られていないので、振り返りながら熱く語りたい。 先ずは今夏のスケジュールを簡単に確認してみよう。 ・ヨシマサ公演(7/20) ・青森ツアー(7/29.30) ・エイトの日(8/8) ・握手会(7/16.8/11.12.13) ・会いたか公演 千秋楽(8/19) ・その他地元(栃木)の仕事 (公開ラジオ、レギュラー番組収録等) ・初舞台※初主演(8/23.24.25.26.27) 振り返っただけでも、本当にハードなスケジュールだと感じて頂けるだろうか? この他にも、舞台のイベントであったり、あおきーさんの公演『世界は夢に満ちている』にも選ばれている。 新公演やツアーなどは覚えるのが大変である。ただでさえ、ヨシマサ公演は過去最高難易度と言われており、パフォーマンスに定評のあるAKB48 田野優花が、AKBに入って初めてリハで吐いた。と発言している。 原因は青森県代表 横山結衣が振付けを担当したというUZAや、各楽曲がRemixになっていることだろう。 ただでさえ高難易度のUZA。AKB16期生がこの一曲を覚えるのに要した時間は2週間だ! それを更に難しくする横山結衣16歳! 流石です。 UZAだけではない。 このブロックは超ハードだ! その中のEscapeでは、 (Remix ver.アレンジ:高木由麻奈) センターまで勤めちゃうひいちゃん。 この公演を覚えるだけでも、相当な集中力と技量を要した事は言うまでもない。 そして次の週に青森ツアー チーム8の精鋭部隊が選ばれたと感じた。 それもその筈。 青森ツアーの主役は横山結衣だ! その青森ツアーの中で、横山結衣が振付けを担当したというUZAもセトリに入れてしまう。 横山結衣が、絶対に無理だと言った。 (チーム8 でUZAを披露する事) しかし、チーム8 メンバーは完璧に覚えてきた。勿論、その中で軸になったメンバーは、横山結衣であり、本田仁美だった。 ひいちゃんのスケジュールを考えると、そこまで無理する必要があったのかと感じていた。 チーム8 の計り知れない力を感る事が出来た。 そしてエイトの日を迎える。 この日は平日だ。 エイトの日を振り返ると、本当に凄かった。 エイトの日公演終了から3日間、私は満足に声が出せなかった。(過去最高に叫んだ為) セトリも凄いが、メンバーのパフォーマンスも圧巻だった。 ひいちゃんは、ユニットのペガサスだけでなく、チーム8 全体で昼夜披露した『挨拶から始めよう』でセンターになっていた。 私の記憶では、全体披露でセンターをしたのは初だったと思う。 手を抜くどころか、最高最強のパフォーマンスを披露しファンを魅了させていた。 握手会でも部数こそ少ないかも知れないが、全て全力(丁寧)である。 そう! ひいちゃんは、手を抜く事が大っ嫌いなのだ。 その共通点が、熊本県代表 倉野尾成美と本田仁美を推してしまう原因なのだと、個人的見解である。。。 話は戻り、会いたかった公演千秋楽 前月にはセンターも経験していた! (勿論干されましたけど…) 期間が空き、ポジションが違う為、振り起しも大変だったであろう。 そして初舞台※初主演が始まるのだ。 どれだけハードなんだ??? 15歳の高校1年生だぞ。 その不安とは裏腹に、ひいちゃんだったら完璧にやり遂げてしまうという期待感… それもまた、ひいちゃんの魅了だろう。 #ダンスレボリューション 連日満席。絶賛の嵐。 アドリブもかなり入り、キレキレのダンスも魅せつけ、終演時には涙する客も少なくなかったときく。 前売り券が取れず、日程的にも厳しかった為、現地に行けなかったのは…今夏最大の、私の後悔である。当日券狙いに行くべきだった… そして多忙だったひいちゃんの夏は終わった。 やり遂げた… 755でも、こんな発言をしている。 誰でも良いから誉めて下さい。 本当に称賛すべき、ひいちゃんの今夏! だから皆様、もっとひいちゃんを誉めて上げて下さい。 普段ならここまでしか語らない。しかし… #推しフィルター があるのでもう少しだけ語りたい。 実はチーム8の選抜を一度も落とした事の無い人物は、ひいちゃん1人だけなのだ! 汚真選抜。 合宿の第1回〜第3回まで全て選抜入り。 合宿は第2回から希望ポジション選択制度である。何故、もっと挑戦しないのか? (センターポジション) 守り?逃げているのでは無いか? エイターでも賛否両論ある。 私が思っている事は、どのポジションを選択してもそんなに甘くないでしょ? 合宿を見ていただければ分かるであろう。 実力があっても、脱落しているメンバーが数多くいる。 一例を挙げると、東京都代表 小栗有以は一度もチーム8の選抜を勝ちとった事が無い。 しかし、今や総選挙ランカーでありAKBGの選抜様だ!メキメキと実力も付けている! そんな環境の中、選抜を勝ち取り続けるひいちゃんは真の実力者だ!!! だから彼女は悩むのだ。 まだ15歳の少女にとっては深刻な悩みだ。 SHOWROOMで涙を流し赤裸々に語った事がある… 実力で勝ち取った筈のポジションなのに、理由が分からなくポジションを下げられたりする。 私はこのチームに必要無いのかな? この問いにエイターの誰もが思っただろう。 そんな筈は無いでしょ!!! 貴女を必要としてくれる人は沢山いますよ。 貴女は必要な人です。現にそうでしょう! 何故貴女は、今夏そんなに忙しかった? 貴女のファンを思い出して下さい。 沢山の人が貴女に期待しています。 貴女の夢は何ですか? 貴女の大切な人は応援していませんか? スタート地点で横に並んでいた仲間は、貴女と共に走っていませんか? 沢山の仲間が貴女を支えていませんか? 流した汗も涙も誰かが見ている。 少しぐらい休んだって構わない。 迷うな!全力で走り続けろ!!! 夢へのルートは、走り続ける人だけにみえてくる… だからもっと認めてもらいたい! だからもっと知って欲しいのだ!! 今夏を乗り越え、覚醒した姿を!!! だから私は、全力で走り続ける本田仁美を追いかけたい!!!

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AKB48 チーム8 熱く語る 47の素敵な物語(生ちゃ)
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    【2017.10.31投稿】
    AKB48 チーム8山梨県代表 左伴彩佳

    #チーム8
    #左伴彩佳
    #山梨県代表
    #左伴彩佳の乱
    #左伴彩佳論

    愛称:ひだあや、あやか、レフト等
    ※以下、ひだあやと略称
    チーム8では、歌やダンスといったパフォーマンスではあまり目立てないひだあやだが、これだけはチーム内で負けられないという特技がある。

    それは、ピアノだ!

    その才能を買われ、チーム8のコンサートで初めてピアノを弾いたのはひだあやである。
    当初(山梨ツアーの頃)は緊張から声が震えて、笑顔にもなれなかったと語っている。

    あまり知られていないが、ピアノ以外にも特技と称しているものがある。

    フィギュアスケートである。

    披露する機会に恵まれないものの、ピアノとフィギュアスケートの肩書きをみた時に、お嬢様だと感じてしまう。

    しかし、そんなお嬢様キャラを定着させない程の凄い特技がある。

    強烈な変顔だ!!!

    その強烈な変顔から、ひだあやファンになった方も少なくないだろう。
    なお、ひだあやファンにはレフトフレンズという、もう一つの肩書きがある。

    755等で語尾にレフトフレンズと付いている方は、ひだあやファンという意味合いになる。

    私事ではあるが、チーム8の新公演にどうしても行きたく、初当選したのがひだあや生誕祭であった。

    ひだあやを純粋に応援するファンには、申し訳なく思っていたが、私も精一杯ひだあやの生誕祭を祝う気持ちで臨んだ!

    新公演に関してだけ言えば、賛否両論あるだろう。

    しかし私が目にした、新公演ひだあや生誕祭は最高なものだった。

    正直「この涙を君に捧ぐ」では、このパフォーマンスならオリメンとオリメンのファンは激怒するだろうと歌い出しでは感じていた。

    それは、私が大好きな曲の一つでもあるからだろう。

    しかし、その気持ちを払拭される出来事があった…

    全力あやかコール!!!

    劇場から、あやかコールが響き渡る。。。

    ひだあやは感極まり、涙を堪えて歌えなくなっていた…

    その光景を目にした時、「この涙を君に捧ぐ」の歌詞にある通り、もっと君が輝くなら!!!

    あの場に居た誰もが、全力であやかコールをしただろう。

    その光景を肌で感じ、涙で溢れそうになった。

    結論からいうと、レフトフレンズ最高かよ!
    と言いたくなる公演だった。

    関東メンバーで新番組が始まり、だいぶイジられているひだあや。
    変顔だけでなくピアノも披露出来れば、千葉テレビさんもきっと驚くと思っています。

    ひだあやのピアノはずっと聞いていたいと思うほど、心地良い音色である。

    特に「サヨナラの意味」を聞いて欲しい。
    沢山沢山練習していた。
    その努力も何かに繋がって欲しい!
    きっと人それぞれ、色々な想いがあると思う。

    前向きに頑張って生きて行こう!
    何か自分の邪気が浄化されるかの音色で、私は受け止めて聞いている。

    もっとひだあやの魅力が広まって欲しい!

    私は劇場公演で確信した。

    レフトフレンズがある限り、ひだあやはもっと輝ける!!!

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    【2017.12.3投稿】
    AKB48 チーム8宮城県代表 佐藤朱

    #チーム8
    #佐藤朱
    #宮城県代表
    #佐藤朱の乱
    #佐藤朱論

    愛称:あかりん、ジャンボ、バーミリオン等
    ※以下、あかりんと略称
    北海道・東北メンバー最年長であり、まとめ役21歳になるあかりん。キャッチフレーズにもあるように、AKBグループ No.1のテニス少女である。

    きっとあかりんだけであろう。
    チーム8に加入した年、テニスのインターハイに出場するために、AKBグループ総選挙を辞退したのは…

    AKBグループNo.1のテニス少女というのも実証済みである。

    AKB48で言うなれば、あきちゃ(高城亜樹)が初期のテニス少女であったが、島田晴香にテニス対決で敗れ、No.1は島田晴香になっていた。

    番組の企画で、島田晴香VS佐藤朱が実現!

    言うまでもなく、圧倒的にあかりんが勝利した。。。
    インターハイ出場はダテじゃない!
    (島田が中西智代梨に本気でキレた印象が強いが…)

    実はチーム8加入当初、公式ニックネームを迷っていた。
    慣れ親しんだ、あかりんにすべきか?
    あかりぃにすべきか?
    他グループの先輩とニックネームが被ってしまうが、やはり慣れ親しんだあかりんを選んだようだ。

    では、アイドルとしてはどうなのか?

    最初の合宿(通称:10年桜選抜)では、合宿映像を観ただけだが、私はあかりんが選ばれると思っていた。

    第2回合宿(通称:JESUS選抜) 会いたかった公演初日メンバーオーディションでは、合宿初日に参加出来なかったというハンデがありながらも、かなりの高評価を得ていた。

    そのため第3回合宿でなんとしても11人の枠に入りたかったのであろう。2代目メンバーからのプレッシャーを跳ね除けクラスメイト役で選ばれた。

    汚真選抜(10人選抜)には北海道・東北メンバー全7人中4人が選ばれている。その中に入れなかったものの、それらのメンバーを引っ張るあかりんを含め、北海道・東北メンバーのパフォーマンスは、エリア最強の呼び声が高い!!!

    そのためか、北海道・東北メンバーのパフォーマンスにはいつも驚かされる!
    是非とも超選抜と呼ばれる方々に拝見して欲しいものです。

    最近の全国ツアー(宮城、青森)では、ピアノ演奏も披露している。

    チーム8でピアノ演奏を披露するメンバーは多いが、あかりんのピアノ演奏は負けていない。

    決して、地元開催の為に練習した付け焼き刃ではないという事を強く言いたい!

    私的感覚だが、長期間に渡る練習の賜物だと感じた。

    被災地訪問活動で、地元宮城県にメンバーが訪れる事がある。

    復興テーマソングになっている『掌が語ること』という曲を、宮城ツアーにてあかりん生演奏で聞いた。

    言葉だけでなく、音色からも伝わるあかりんの想いに涙した。

    この曲を弾かせたら、あかりんの右に出る人はいないとさえ感じた。

    それ程、素晴らしい演奏であった。

    また、北海道・東北メンバーで、戦隊モノのMCをする事がある。
    あかりんは、アカロスという悪役になっている。

    あかりんは、メンバーがやりたくない様な事を率先して行う性格だ。

    例を挙げるなら、昨年の豊洲で行われたエイトの日(8/8)にて、天国野郎という曲を披露した事がある。
    ※現在DVDでも確認できる

    その衣装はバラバラで、メンバー誰しもが可愛い衣装、色気のある衣装を着たい中、あかりんは、『何でも良い。残りモノ着る。』と言うのだから驚きだ!

    その結果、ヘルメットを被り工事現場の仮装衣装を身にまとうパフォーマンスとなった。

    あかりんの本心はこうだ!!!
    『他のメンバーが輝くなら、私はなんだって着るし、損だと言われる役回りもする。』

    言葉の裏に、深いメンバー愛を感じる。

    だから、アカロスという悪役にも徹したのであろう。
    ※Siriと戦っていたのも忘れられない。

    先日の秋田ツアーでも、北海道・東北メンバーの戦隊モノMCがあった。
    あかりんが北海道・東北メンバー(レンジャー)を全て倒してしまった。

    しかし、世界を制す裏ボスが登場したのだ。
    通称:セカシモこと、世界の下青木である。
    (鹿児島県代表:下青木香鈴)

    話が逸れてしまうが、世界の下青木に爆笑した事は、言うまでもない。。。

    そして新たな分野、プロレスにも挑戦している。チーム8からは、3人挑戦しているがその1人である。あと2人は、神奈川県代表:小田えりな(ディーバ)と、先日卒業発表した高知県代表:廣瀬なつき(カツオ)である。

    チーム8メンバー3人とも凄く強かった。

    その中でもあかりんは、現在AKBG1の高身長(歴代のAKBメンバーでも第2位と言われる)を持ち、テニスで鍛えた身体能力を武器に、圧巻の5人抜きをしたのが印象的だ。

    おそらく、AKBGで1番強いのはジャンボなんじゃ…???
    と、感じた人も少なくない筈!!!

    きっと誰よりも練習したのだろう。
    彼女の性格と、結果を見れば想像できる。

    先月11月にあかりんの誕生日があった。

    いつも通りにshowroom配信をした。
    するとどうだろう???

    タワーが立つ立つ!!!

    歴代最高タワー数100本超えの記録を持つshowroomの女王、大西桃香には及ばなかったものの、80本超えという驚きの本数を記録した。

    私の記憶なので定かではないが、おそらく歴代2位のタワーが立ったのではないだろうか???

    そこであかりんは、最初で最後かも知れないワガママをファンに向けて発した!!!

    『私も総選挙にランクインしたい!!!』

    メンバーが輝く為なら、自分を犠牲にする様な彼女が強く言い放ったのだ!!!

    その言葉を待っていた…
    そんなファンも少なくない。

    来年の総選挙は、チーム8からランクインするメンバーがかなり増えるだろう。

    しかし熱狂的チーム8ファン(通称:エイター)は、日本全国を飛び回り応援しているファンが多いため、他のAKBGメンバーに比べ金銭面で圧倒的に不利になるのは、エイターにしか分からない悩みの一つである。

    先日、福島県代表:舞木香純が卒業発表したばかりであるが、チーム8のお姉さんメンバーに当たる彼女が総選挙ランカーになったら、新たな夢へ向かって卒業していったメンバーへ大きなエールを送ることとなるだろう。

    個人の仕事も数多く抱え、大人の色気も増してきた彼女は、もう既に唯一無二の存在であり、間違いなくチーム8を支えて来た1人だ!!!

    チームsmash(あかりんファン)の皆様!
    是非、あかりん仕込みの本気!!
    底力を魅せ付けて下さい!!!

  • お菓子の家店長@生ちゃ
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    【2017.12.31投稿】
    AKB48 チーム8山口県代表 下尾みう

    #チーム8
    #下尾みう
    #山口県代表
    #下尾みうの乱
    #下尾みう論

    愛称:下尾、みう、みうちゃん、GEO等
    ※以下、下尾と略称
    私が初めて下尾を観た時、本当に中学生なの?と思った程、大人っぽい下尾。
    顔立ちも綺麗でモデルの様な16歳だ。

    衣装図鑑にも選抜される程スタイルも良い彼女だが、現在でもMCをさせれば超天然さが爆発している。

    チーム8を知らない人からすると、こんなに凄い子も居るの?と思わせる程、ダンスパフォーマンスが凄い!

    倉野尾成美のソロコンサートでは、鳥取県代表 中野郁海と共に、バックダンサーを務めた程だ!

    キャッチフレーズにもあるように、下を見ず上を向いてマイペースに頑張っている下尾。

    私は、汚れている真実の10人選抜に、下尾が入ると思っていた。

    憶測だが、おそらく運営側も汚真選抜に下尾を入れるか悩んだ筈だ。

    何かが足りなかった。。。

    その理由の一つに、誰にも負けたくないといった闘争心や、気持ちが上手く伝わっていなかった事だったのではないかと思われる。

    悔しかっただろう…

    下尾ファンからすると、実はかなりポジティブである事も、彼女の魅力の1つだろう。

    凄くファン想い、そしてメンバー想いでもある下尾。

    2代目福岡県代表 吉田華恋が1周年でお披露目されて以降、吉田華恋と一番最初に仲良くなったのは下尾である。

    2人でピュアーズというコンビも結成しているぐらいだ。

    お隣県と言えば隣なので、仲良くなり易い状況だったのかもしれない。

    コンビと言えば、鹿児島県代表 下青木香鈴とも凸凹コンビというのを結成している。
    (凸+凹=8)

    これは薩長同盟からなぞられ、本当に仲が良いメンバーであった事から、TVにも2人の写真が使われた事もある。

    2人の絆を強くしたのは、薩長同盟の歴史からくるものもあると思うと、素敵だと感じてしまう。

    あまり知られていないチーム8メンバーかも知れない。

    まぁ…この2人にパフォーマンスさせたら、超選抜様達も驚くでしょう。。。

    そして今紹介した3人は、全員新チームA兼任になる。

    チーム8は、べりんちゃん、ゆいゆい、ひじり、つむぎ、くれにゃん、ことねだけがチームA兼任した訳じゃない事を証明する絶好の機会になったと私は思っている。

    10月に行われた、福島イベントに行った際も下尾ファンは沢山居りました。

    きっと下尾の魅力は広まっている筈!

    そして何を隠そう、下尾はトップリード公演(現在のチーム8公演)でセンターをしている。

    トップリードさんがセンターを3人決める際、2人共通して選んだのが京都府代表 太田奈緒だった。新妻さんが選んだのは、神奈川県代表 小田えりなだった。和賀さんが選んだのは、下尾みうだったという経緯がある。

    和賀さんが選んだ理由は一言

    『下尾、みつかれ!!!』

    和賀さんの全ての想いが此処にある。

    パフォーマンスを披露すれば表現力豊かで、スタイル良し、性格良し、言うことなし!
    と…言われる程の実力者でもある。

    何故埋もれている?
    そう問われれば、チーム8が凄いから!
    としか言えない。

    それだけ、チーム8が最強で最高のチームなんです!!!

    私は偶然にも、トップリード公演の下尾センター初日に入れた。

    正直、圧巻だった。。。

    下尾はセンターになると、こんなにも輝くのか!!!

    一言で纏めるなら、これが全てだ!

    まだ観た事の無い方には、是非下尾センターの公演を観て頂きたい!

    私が想像していた、下尾のセンターをはるかに凌駕していた。

    チーム8には、私も居る!!!

    そんな心の叫びが聞こえてきそうな程、パフォーマンスが圧巻だったのだ。

    公演曲の二曲目『Reborn』では
    下尾の気持ちやら感情やらを勝手に感じ取り、私は泣いた。。。

    今の下尾に『Reborn』という曲は、自分の曲なのか?と勘違いさせる程、私には響いていた。

    一転して、公演曲の六曲目ユニット曲の『涙に沈む太陽』では、彼女の表現力に魅了されていた。

    私が入った公演では、埼玉県代表 高橋彩音と、石川県代表 平野ひかるの3人ユニットだった。

    2人を引っ張る様な、リーダー質もそこでは魅せられた。

    『涙に沈む太陽』という曲は、もう飽きた。
    色気がなきゃ成り立たない曲。盛り上がれないからつまらない。等々…

    そんな事を思っている人には特にオススメです!!!

    衣装も黒色で新鮮さを感じ、今迄にない『涙に沈む太陽』を観れます!!!

    同じ時期に加入し同い年の小栗有以は、超選抜を定着させ、今ではセンターバックまで押し上がって来た。

    チーム8が広まっているといった嬉しい気持ちがある反面、何処かに悔しい気持ちもあるのだろう。

    センター公演を務め上げる事で、その悔しい気持ちを払拭しているのも勝手に感じていた。

    昨日の755では、青森県代表 横山結衣がこんな発言をしている。

    今日思ったこと
    チーム8やっぱりダンスほんと上手いんだよね
    どのグループと比べても全然上手

    これは1月13日に開催されるチーム8選抜コンサート〜僕たちは熱狂する〜を指す言葉と感じ取っている。

    汚真メンバー10人に加え、べりんちゃん、ゆいゆい、セカシモ等、錚々たる16人だ!

    そしてその中に下尾もいる。

    成人メンバーと重なっているメンバーがいない事から、おだえり、しおり、桃香等は外されたと感じた。

    今回の選抜はダンス選抜という括りでの16人だ!

    この事から、たなお、くれにゃんはお手伝いに回ったのであろう。

    コンサートが楽しみで仕方がないのだが、チケットを確保出来ていない私は、きっとライブビューイングで釘付けになるだろう。。。

    オリジナル汚真に負けるな!

    チャンスはふとした瞬間に訪れる!!

    沢山悔しい思いもして来たんだ!!!

    下尾、みつかれ!!!!!!

  • お菓子の家店長@生ちゃ
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    【2018.2.17投稿】
    AKB48 チーム8東京都代表 小栗有以①

    #チーム8
    #小栗有以
    #東京都代表
    #小栗有以の乱
    #小栗有以論

    愛称:ゆいゆい、ゆいちゃん、マロンちゃん、2万年ちゃん等
    ※以下、ゆいゆいと略称
    独特の世界観(ゆいゆいワールド)で、奇抜な笑いを取り、時には全てをゆいゆいの世界観にしてしまう程、強烈で憎めない発言をしてしまうゆいゆい。

    その愛らしい表情で、幾人もの人が虜になったのだろう…

    彼女を語るには文字だけでは伝えられない程、そんな簡単に今の地位まで到達できていないと私は思っている。

    今となっては、専属モデルなどもこなし、次世代エースや時期センターなどと囃し立てられているが、彼女のことはそんな簡単に語れないし、語って欲しくない。

    チーム8のメンバーは皆そうだが、47人それぞれに物語があり、安易に語れる様なメンバーではない。特にゆいゆいは簡単に語ってはいけない人物であると、私は思っている。

    先般、古参エイターに読んで頂く様な文面でない事を謝罪したい。

    #大西桃香論
    並みの #超長文 になってしまうだろう。
    お時間がある時に読んで頂ければと思う。

    それではチーム8に加入してから、これまでのゆいゆいを簡単ではあるが振り返りたい。

    一年目
    三人兄弟の末っ子で、小学二年生の時からヒップホップを習っていたからか、歌って踊る事が大好きだったゆいゆい。祖母の勧めもありチーム8に応募した。加入当初は最年少の中一組。以前も述べたかと思うが、私が初めてチーム8に興味を持ったキッカケが、小栗有以と同い年である本田仁美とのイタズラコンビだ。

    何故私が興味を持ったかというと、チーム8に先輩後輩はない。その中で、年長組にイタズラを仕掛ける彼女達は絶対に大物になると思っていたからである。

    それに、スポンサーが世界のTOYOTA様ですからね!

    そして第1回目の合宿がやって来る。
    通称:10年桜選抜だ。

    2周年コンサートでも発言しているが、当時中学一年生の彼女にとって、英語が読めない為に母音が分からずヴォイストレーニングに置いていかれたそうだ。

    しかしこれは表面上の話だけで、本音はもっと楽しくアイドルとして活動したかったのだと思う。

    だから、本気でメンバーと喧嘩をした。
    周りは疲れてピリピリしていたと語った事もある。

    各都道府県の代表という看板を背負ったチーム8の意識の高さを、目の当たりにした瞬間だったのだろう。

    この合宿で仲の良かった本田仁美は選抜入り。

    初めてライバルだった事に気付かされたのではないだろうか?

    きっとこの頃から、ゆいゆいの意識は変わって行った。

    12月から全国ツアーが始まるも、中々16人メンバーに呼ばれず悔しい日々を過ごしただろう。

    そう…小栗有以の一年目は、チーム8の16人選抜に入れる様な存在ではなかった。

    そして1周年記念特別公演が、東京(TDC)で開かれる事が決定した。

    発表された鳥取ツアーにも、現場に姿はなかった。。。

    喜びも束の間、悲劇がやって来る。

    通称:汚真選抜(10人選抜)

    そこでもまた本田仁美が選ばれた。
    同世代が選ばられる中で選抜落ち。
    本田仁美は、汚真選抜最年少だった。

    ここで心無い言葉がゆいゆいに襲いかかる。
    『なんであの子が東京都代表なの?』
    『東京ならもっと可愛い子いるでしょ?』

    当時中学生のゆいゆいからすると、考えただけでも押し潰されそうになる程の批判だろう。

    後で知った事だが、そんな心無い言葉さえも全て受け止め、大粒の涙を流しながら時間さえあれば自主練習に明け暮れていたという。

    勿論AKBグループにいる以上、自主練習など当たり前だと思っている方も多いと思う。

    私個人的な考えだが、ゆいゆいが練習してきた自主練習の量は、他を圧倒する程違うと思っている。

    さらに美容にまで、睡眠を削りながらも時間をかけて気遣っている。

    きっと夏合宿以降からだろう。
    このままでは、メンバーに置いて行かれる。

    ゆいゆいの母が手紙に述べていたが、自主練習を辞めさせないと、自宅ではチーム8の事しか考えておらず、ずっと踊っているそうだ。
    そのモチベーションの維持と、意識の高さには脱帽だ。

    1周年記念特別公演東京(TDC)

    結果、大成功に終わった。

    しかし大成功に終わっただけではない。
    ゆいゆいの存在感が、エイターだけでなく周囲の関係者にも強烈に印象付けた。

    汚真選抜(10人選抜)に引けを取らない存在感だった。

    きっと関係者の頭を悩ませただろう…

    しかしそこでも、ゆいゆいは悔しかったと思う。アンコールの時に、汚真メンバーだけはオリジナルの衣装だったからだ。

    東京都代表はゆいゆいなのに…

    二年目
    身長が伸びて垢抜けてきた…
    この頃から身長が伸びるのと比例して、ゆいゆいは爆発的にファンが増えていった。

    チーム8として2回目の総選挙。
    チーム8エリア別として、初めて755が開設された。リアルタイムでできるSNSは初である。

    何を隠そう私が初めて755で引用されたのは、ゆいゆいである。本田仁美のエケペディアにも紹介されている。

    当時のゆいゆいは、755コメントを沢山引用していた。しかしその当時は引用システムがなかったため、わざわざコピーして貼り付けてからコメントを返していたのだ。

    今思えば、その必死な姿に胸が熱くなる。

    だから人気も上がっていったと思う。

    あんロケという番組でのゆいゆい名言集も、その一つだろう。

    ここでも一皮剥けたゆいゆいがいた。
    本当の自分を出す事が出来た。

    きっと本当に楽しかったのだろうし、楽しんで良いのだ!と感じ取れたのが、あんロケだったのではないだろうか?

    そのあんロケで、山田菜々美はきっと私の事が嫌いだと…泣きながら打ち明けた事もあった。

    山田菜々美、中野郁海、坂口渚沙といったAKB他のチームに兼任しているメンバーはどんどん選抜に入っていく。

    蟠りはなくなった。山田菜々美もどのように接してよいか分からなかっただけであった。

    だからチーム8をもっと好きになれたのではないだろうか?

    今では、山栗(山田と小栗)というコンビ名もあるぐらいだ。

    劇場での特別公演・岩本輝雄「青春はまだ終わらない」にチーム8からは1名のみ初日メンバーに選出され、他チームの先輩たちと共に舞台に立った。

    私はこの当時から、ゆいゆいはパフォーマンスでは勝負せず、可愛さで人気を得るタイプだと勝手に思い込んでしまっていた。

    第2回目の合宿
    通称:JESUS選抜
    果敢にフロントに挑戦したが、歌唱、ダンス共に平均値を下回り、選抜落ちした。

    やはり、パフォーマンスでは勝負できないのか?

    2年目最後の日、沖縄県で記念コンサートが開催されていた。

    この時からだろう。

    坂口渚沙、小栗有以、倉野尾成美
    3人セットで運営側も推し始めた。

    後にチーム8三銃士や、チーム8の3大エースなどと呼ばれる様になる。

  • お菓子の家店長@生ちゃ
    お菓子の家店長@生ちゃ

    【2018.2.17投稿】
    AKB48 チーム8東京都代表 小栗有以②

    #小栗有以

    三年目
    涙に濡れた二年目最後の夜が明け、3周年記念コンサートを続けて沖縄県で開催していた。

    ここでは1周年コンサートに続き、汚真メンバーがオリジナルの衣装で圧巻のパフォーマンスを披露していた。

    その次の曲、君はメロディーでセンターを任されていたゆいゆい。

    私的感覚だが、この当時は物足りなさしかなかった。

    しかし、新曲披露『夢へのルート』でセンター山田菜々美の脇に立った2人は、倉野尾成美とゆいゆいだった。

    フロントに立ったゆいゆいは、今までにない程の輝きを放っていた!

    その輝きは、今後チーム8でフロント以外には考えられないと思う程だった。

    選抜総選挙で、倉野尾成美、坂口渚沙といったチーム8三銃士と呼ばれるゆいゆい以外の2人がランクインした。

    総選挙ランクインは逃したもののこの年、小栗有以の大躍進が始まった。

    46thシングル『ハイテンション』でシングル表題曲選抜メンバーに初めて選ばれる。

    この時、汚真メンバー以外からこんなにも早くチーム8でAKBの表題曲に選抜されるとは、思っていなかったのが本音である。

    話は逸れるが、本田仁美はゆいゆいが1番のライバルであったのだと、この時気がついたのだ。。。

    そしてそのカップリング、ハッピーエンドでセンターにもなった。

    れなっち総選挙で1位に輝いたからだ。

    リアルタイムでれなっち総選挙の発表を観ていたが、ゆいゆいが1位になった瞬間、私は大喜びしたのを覚えている。

    ハッピーエンドの振り付けは、ゆいゆいキャッチフレーズにある、とっちゃうとっちゃうがサビにある。

    正にゆいゆいの曲と言っても過言ではない。

    小栗有以の躍進は、まだ終わらない。

    チーム8EASTの楽曲でも、坂口渚沙と共にセンターとなった。

    その存在感と、爆発的人気は止まらなかった。

    そしてリクエストアワーの投票期間となった。showroomでゆいゆいは、ファンとコミュニケーションを取っていた。

    『何に投票すれば良い?』
    『ハッピーエンドに投票するね』

    しかし、ゆいゆいは
    『47が良い!!!』

    正直、私は耳を疑った。

    自分のセンター曲もあるのに、センターでもフロントメンバーでもない『47の素敵な街へ』が良いと発言したのだ。

    『本当に良いの???』
    そんな発言が飛び交う。

    歌っていて楽しい。県名も言えますからね。

    この発言で、本気で47街は1位を目指せると思えた。

    そして何よりも、チーム8への愛の深さを感じた。本当にチーム8が好きなんだ!

    先程述べたチーム8三銃士等呼ばれる、坂口渚沙、小栗有以、倉野尾成美のソロコンサートが年明けに開催された。

    チーム8の初陣を飾ったゆいゆいのソロコンサートは、洗脳ライブだったと私は思う。

    曲中無限に…
    『とっちゃうとっちゃうとっちゃうとっちゃうとっちゃう』『ゆいゆいゆいゆいゆいゆいゆいゆいゆいゆい』…

    現地で参加された方は、ゆいゆい以外推せなくなってしまう、ゆいゆいワールドに洗脳されただろう。。。

    セットリストも指原莉乃が協力し、唯一無二のソロコンサートとなった。

    そしてリクエストアワーと続く

    結果2位となった。

    メンバーの多くが大粒の涙を流しながらのパフォーマンスとなった。小栗有以も、その中の1人だった。

    しかしその中で、何故か清々しさも感じ取れた。きっとゆいゆいに、後悔はなかったのだろう。。。

    続くシングル『シュートサイン』にも連続して選抜入り。その中の『アクシデント中』にも選抜入りしているが、坂道AKB『誰のことを一番 愛してる?』に、チーム8で唯一参加している。

    坂道AKBのMVを観た時、ゆいゆいの必死さが伝わり、私は感動していた。

    チーム8を背負っている。どのチームにも負けちゃいけない。その覚悟を感じられた。

    横山総監督はんなり相談室にてゆいゆいは、どうやってチーム8をアピールしよう?音楽番組ではチーム8をアピールすると決めていた。

    本当にチーム8が好きだよね?

    超選抜にまで知られている程だった…

    ライバル心もありながら、成長しているチームなので、本当にチーム8で良かったと思っていると発言した。

    第3回目の合宿では、ヒロイン役に立候補
    楽曲でいうセンターポジションである。
    正直私は、チーム8のレベルの高さに魅力された。

    ゆいゆいは選ばれなかった。

    しかし、その挑戦する気持ちが応援したくなるし、何より戦っている彼女はカッコイイ!!!

  • お菓子の家店長@生ちゃ
    お菓子の家店長@生ちゃ

    【2018.2.17投稿】
    AKB48 チーム8東京都代表 小栗有以③

    #小栗有以

    四年目
    チーム8メンバーの卒業が相次ぐ中、ゆいゆいはチーム8の顔となっていた。

    そして選抜総選挙でのランクインは間違いないとされていた。

    結果、51位

    アンダーぐらいまで行くかもと思っていた。
    しかし総選挙は、そんなに甘くなかった。

    音ゲーグラビアでは、新人の大分県代表 山田杏華ちゃんと他を引き離し勝ち取った。

    2人を表現するならば、天使以外の言葉がみつからない。

    実はチーム8内のガチ対決で、このように勝ち取ったのはこの時が初だったのではないだろうか?

    続くシングル『11月のアンクレット』では、センターバックのポジションにまでなっていた。

    パフォーマンスの成長スピードも、人気が上がっていくと共に増していた。

    カップリングの「法定速度と優越感」でもセンターとなっていた。

    そして、アイドルサイボーグ渡辺麻友の後継者として指名されたゆいゆい。

    この事が逆に、沢山の人から叩かれる様になったのではないだろうか?

    ファンが増える事に比例して、アンチも増えるので良い傾向だと私は感じていた。

    そして組閣が行われ、チーム8メンバーはAKB4の他グループと全員が兼任する事となった。

    そこでゆいゆいは、爆弾発言を残した。

    チーム8の凄さを見せ付けてあげましょう!

    表面にはとりだたされていないが、この発言からチーム8が最強で最高のチームであること。

    そしてゆいゆい以外にも、チーム8には凄いメンバーが沢山いる!!!

    他チーム、他メンバーへの戦線布告!

    そう伝えたかったと私は勝手に解釈し、感動していた。

    年明け、チーム8ダンス選抜コンサートが行われた。

    汚真メンバーは、結成当初から比にならない程の成長を魅せていた!

    そんな中でも、ゆいゆいのパフォーマンスは輝いていた。

    正直、度肝ぬかれました。

    パフォーマンスで勝負しないなんて思っていた自分が、残念で仕方なかった!

    ゆいゆいのパフォーマンスは、汚真メンバーに引けを取らないものだった。

    成長スピードで言えば、ゆいゆいが一番なのだとこの時感じた。

    立て続けに、フレッシュコンサート

    AKBグループの次世代エースが集まった。

    チーム8メンバーは、他のエース達を圧倒していた。

    だから纏まりがない様に感じたし、物足りなさも感じた。

    他のエース達が悪かったとも思えなかった。

    私的感覚だが、チーム8メンバーのパフォーマンスが凄すぎただけなのかも知れない。

    そのフレッシュコンサートを先導していたのは、誰がなんと言おうとチーム8メンバーであり、センターの小栗有以だ!!!

    逆に今では、推されメンバーなどとも言われている。

    ゆいゆいの努力を知ってて、その発言をしているのか???

    冒頭にも述べたが、簡単に今の地位までたどり着いていないんだ!

    NMB山本彩ですら、突然現れた超新星と発言した程だ…

    チーム8結成当初、16人の選抜メンバーにも入れなかったなんて話は、古参エイター以外知らないのかもしれない。

    たゆまぬ努力で今の地位にある。

    だからゆいゆいを認めて欲しいし、本当にAKBグループを背負って立つ器だと思っている。

    あまり知られていないが、実は考え方が大人だ。

    トンチンカンな発言ばかり拾われるが、根はしっかりしている。

    まぁ…
    秋田ツアーで新メンバーの名前を間違えたり、会場をどよめかせたこともあるが…

    ゆいゆいだから許されると思ってます。

    最近の話だが、横浜の握手会で関東メンバーのミニライブがあった。

    その中の撮影可能タイム
    楽曲は、となりのバナナ

    大人メンバーが後からわちゃわちゃすることに話は持って行かれるが、私の中で小栗有以と本田仁美が肩を寄せ合い、腰に手を回し2人で歌っている姿が何よりも幸せな気持ちになれた。

    私の原点は、ひぃゆいなんだ!!!
    ライバルであり、仲間なんだ!!!

    そんな2人をもっと観ていたい。。。

    色々な事を書き過ぎて纏まっていないが、ゆいゆいが目指す先がAKBグループのセンターなら、どうしても自力で掴み取らないといけないものがある。

    選抜総選挙で、16人の選抜メンバーに入る事だ!

    これは簡単な事ではないし、票数を上げたところで順位が変わるとも限らない。

    今の選抜総選挙は、それ程迄に難しい。

    急成長をみせ、AKBグループの中心メンバーにまで近づいてきた。

    自分の努力だけでは、開けない扉がある。

    ファンとの絆が、試される時が近づいている。

    自力で勝ち取り、全てを手に入れ、チーム8の凄さを見せ付けてあげましょう!!!

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  • お菓子の家店長@生ちゃ
    お菓子の家店長@生ちゃ

    2018年度 チーム8 実績

    チームA キャプテン
    ・・・岡部麟(茨城)
    チームA センター
    ・・・小栗有以(東京)
    チームA 目撃者センター
    ・・・下尾みう(山口)
    チームK センター
    ・・・倉野尾成美(熊本)
    IZ*ONE メンバー
    ・・・本田仁美(栃木)
    U-19 センター
    ・・・坂口渚沙(北海道)
    Mステセンター
    ・・・横山結衣(青森)
    チーム4 手つなセンター
    ・・・永野芹佳(大阪)
    アンナ公演センター
    ・・・谷川聖(秋田)
    アンナ公演センター
    ・・・濱咲友菜(滋賀)
    2019リクアワ1位
    ・・・47街
    47街 センター
    ・・・中野郁海(鳥取)
    歌唱力No. 1決定戦 決勝進出者4名
    ※チーム別最多
    ・・・小田えりな(神奈川)
    ・・・立仙愛理(高知)
    ・・・歌田初夏(愛知)
    ・・・横山結衣(青森)

    これだけでもチーム8の凄さが分かるのに、まだまだ凄いメンバー居ますよ!!!

    汚真メンバー・ショールーム女王・毎日アイドル・グラビア・モデルetc...

  • お菓子の家店長@生ちゃ
    お菓子の家店長@生ちゃ

    2021.06.24 湯浅順司 18:00公演
    『その雫は、未来へと繋がる虹になる。』
    【全曲レポート①】

    奇跡の当選を果たし劇場で体感した一部始終

    当確のヲ友達、同推ヲタ方と3連番でチケット発券

    〇抽選:キャンセル待ち10番台のヲ友達から良いなぁと煽て生やされた後、抽選開始。ヲ友達のキャン待ち10番台も繰り上げ…しかも1巡…なんたる強運w
    お隣の列は2巡…(よくある事)
    私達は15〜16巡ぐらいで入場(最後の方)
    立見確定と思いきや下手最後尾の座席が空いていたため、下手最後尾に着座。
    初めて最後尾の座席に座ったが、ここだけ少し高いのね…足がつかんw
    そして中央ステージは見えないから鏡越し

    〇影アナ:本田仁美
     第一声から胸が高鳴り、緊張感が伝わる。そして何故か泣きそうになる。本当に帰って来て劇場に立つんだと実感が湧いて…

    〇さとまほからのお知らせ(注意事項)
     着座位置から全く見えないので、少し苛立ちがあったw

    M00 overture 
     声出せない代わりに、MIX入っているのね(でも、声出してぇぇ…)

    M01 蕾たち
     幕が開けたその瞬間に目に飛び込んで来たのは、本田仁美さんでした…
    パワーアップして帰って来た!!(実感)
    そしてやっぱり泣きそうになるw
    おだえりが下手花道に来て、実物細ぇーし、顔小さぃし、超美人だし、スタイル超良いし、ずっとみていたらこんなん惚れるわと…チョロヲタ発動w(体感1m)

    M02 スコールの間に
     やっぱりひぃちゃんを目で追ってしまう。傘を持って来る仕草にキュンとした笑

    M03 ビバ!ハリケーン
     ひぃりらが仲良さそうな光景が目に入り微笑ましくなる一方で、きっとりらを劇場で観るのも最後かも知れないと卒業の実感が込み上げ、しっかり目に焼き付きようと…気持ち新たに観劇

    M04 言い訳Maybe
     イントロでMIX打ちたくなったが、チーム8初期メンバーが8人揃って汗をかき全力パフォーマンスする姿に胸が熱くなった!
    ダンスパフォーマンスしながらの生歌なので、歌声(声量が出せない)はご愛嬌の部分かも知れない。

    MC1 写真撮影
    本田、清水、吉川、小田
    永野、倉野尾、宮里、左伴

    →自己紹介MC「久しぶりの雫公演の意気込み」
    ひぃの自己紹介に親心(ほっこり)
    下手だから目の前で観れて最高!!!

    ここからのユニットが少し退屈なんだよなぁ…愛しさのアクセルが本田さんだろうなぁ(心の声)

  • お菓子の家店長@生ちゃ
    お菓子の家店長@生ちゃ

    『その雫は、未来へと繋がる虹になる。』
    【全曲レポート②】

    M05 フルーツ・スノウ
     フルーツスノウ?あれ?10クロじゃないの?またマイナーな曲にしたなぁ…ここ曲変わったんだ?せりかがここで出演したら、キャンディー誰がやるの???

    M06 MARIA
     うぉー!!!MARIAだと!?!?ユニットセトリ変わってるやんか!!!しかも、ぐんまーさんMARIAセンターって群馬全ツ以来じゃないか!?
    しかもこの曲、スタンドマイクパフォーマンス難しいって良く聞く…(後にMCでも同じ事を言う)歌声と音響のバランスには少し残念さを感じたが、3人とも沢山練習したんだと揃う部分も伝わりパフォーマンスから感じ取れた。

    M07 彼女
     イントロで…はぁ??彼女だとぉ!!!しかもソロでひぃじゃん!!!この曲は、2018年総選挙(最後に行われた)の本田仁美選挙対策委員長の一番好きな曲じゃんか!!!総選挙82位という結果がなければ、IZ*ONEにもなれなかったかも知れないし、今頃卒業だってしていたかも知れない。ひぃが歌うって言ったのか?絶対歌わないと思っていたが、ただいまーや古参本田ヲタへの感謝のメッセージなのか?知る人ぞ知る彼女という楽曲と、本田仁美さんの関係性。WIZ*ONEじゃ先ず分からないし、きっと宮脇咲良さんの曲という認識しかしないだろ…岡部さんこの件絡んでるの?等々…色々と考え過ぎて…何故かめっちゃ泣いてしまった…マスク濡れたw(後に湯浅さんが本田さんを指名したとSNSで発表)本当かぁ!?

    M08 純愛のクレッシェンド
     下手最後尾から視線に飛び込んで来たのは倉野尾成美さんでした…どんどん彼女のパフォーマンスに引き込まれて行く…パフォーマンスから伝わる…私を観て!!!
    サビの『今夜!♪』ドォーンと波動が来た!!これが倉野尾成美だ!!!表現力に引き込まれる…この曲では完全になるに見惚れてしまった…推しフィルターなのか!?だからチーム8スゲーーーんだよ!!!

    M09 君は僕の風
     君僕!!(超好き)ユニット改善してくれて湯浅さんありがとうの気持ちが強くなる。フルサイズのパフォーマンスなんて観れないから、選曲がマジ神だし、衣装チェンジもマジで神だと思った!!


    MC2 「ユニット振り返り」 吉川・倉野尾、左伴
     宣伝も兼ねて8年目ともなると、皆本当にMCが上手になったと実感

  • お菓子の家店長@生ちゃ
    お菓子の家店長@生ちゃ

    『その雫は、未来へと繋がる虹になる。』
    【全曲レポート③】

    M11 細雪リグレット
     下手からだと本田さんのパフォーマンスが凄すぎて、どんどんどんどん引き込まれて行く…『愛しているから!♪』ズドォーンと波動が来た!!!…誰にも負けない…IZ*ONEで培った圧倒的なパフォーマンスと自信が伝わって来る。(私の妄想&心の声です)そしてこの曲は〇〇さん好きなんだよなぁ…絶対劇場で観て欲しいと強く思う!!


    M12 アンチ
     もう…ひぃしか目で追っていない自分に気が付く…下手最高!!下手選んで良かった…正確なダンスパフォーマンス、圧倒的な自信を身に纏い…16歳生誕祭で自分に自信が無いと発言していた本田仁美はもう世界的スターになったのだと胸が熱くなった…

    M13 アクシデント中
     ひだあや笑笑…『これは事故なんだ♡』ひだあや笑笑…えちえちお姉さんキャラで全部持って行くーー…メンバーもお客さんも皆んな笑顔…ひだあやの存在って大切
     せりかのしなやかなダンスパフォーマンスがひぃのダンスパフォーマンスと少し似ている気がする(かなり前から思っているけど)流石は汚真メンバー


    MC3 
      「新しいユニット振り返り」
    前半:永野、宮里、小田、吉川
     七瀬の足が綺麗で足ばかりみてたw

      「ステージ上だから聞きたい事(言いたい事)」
    後半:左伴、本田、倉野尾、清水
     焼き鳥ネタの強烈なインパクト後、清水さんはやっぱりぐんまーさんって呼ぼうと…ひぃなるの絡みがエモすぎる。。。免許について公表していない事とか…まぁ…まとめられるだろうなぁw

    M14 光と影の日々
     個人的にこの曲も好きで、発売された年にリクアワ入ると思っていたが入らなかった…シュツエーションに寄っては号泣できる曲…MCの笑い後直ぐ世界観に引き込むステージの8人に、プロだと感じた。

    本編終了 → アンコール 
    (最初の発動一撃は私だったw)
    絶対に手拍子早くなるんだよなぁ…


    EN1 After rain
     ひぃなるWセン俺得&団扇出せなくなって困る…8人ともチーム8の初代メンバーだけあって、それぞれの物語を意識する…流石ドキュメンタリーの楽曲である…

    EN2 47の素敵な街へ
     この曲はやっぱり特別で別格!!慣れた曲で手を抜く事も無く、メンバーもエイターも大切にしている曲だからこそ、パフォーマンスが全力(伝わってくる)ガチ恋向上言わせろぉぉぉ…ひぃの『とっちぎ〜』が目の前で観れて…少し泣いた(どんだけ泣くんやw)下手最高!!


    MC4 「感想」 
    エイターの皆さんが劇場に…笑笑
    ひぃ)次が最後の曲…w
    うわぁーw 直角Sunshine ないんかーい!?ちょっと降らなかったかぁ!?
    ※公演2時間前降雨時限定曲 

    EN4 虹の列車
     NO NAMEきたぁぁぁ!!コールしたい!!りらが下手花道に来て、ぁぁぁw もうパフォーマンスが生で観れるのは最後かも知れない…(体感1m)やっぱり少し泣いたw 最後の16連コール言わせろよぉぉぉ!!

    全編終了

    〇お見送り:お見送り場所をメンバーが考えている…ひぃなるは隣になるな!(めっちゃ念じていた私)中央1人空け微妙に近いw…先になるに団扇でご挨拶…ぉぉ!…反応が薄い為、ひぃの応援がバレているかバトフェス公演時のハイテンション振りから1月と経っていないからなのかと色々悟る…後、ひぃに団扇で挨拶…おおお↑↑…超ハイテンション、アドレナリン出ているのか?超上機嫌でホッとする。…連番ひぃ推しに目線譲る…終

    団扇露出率
    本田8:倉野尾2
    下手は本田さん圧勝だった…
    上手なら倉野尾さんなのかな?

    また2人が同じ劇場に立つ時、当たる事なんて10回に1回ぐらいだろう。。。

    結論:雫公演(改)良すぎた!メンバーにもよるかも知れません。以前までの雫公演はユニット披露中に寝ていたお客さんもいたようだが、もう神公演セトリになってしまったから、人気公演で入るのが困難になるだろう。

    【参照】
    前田敦子さん卒業公演の倍率916倍に比べれば…
    (ちなみに大島優子さんが972倍)