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夢メモ
トーク情報
  • akikuon
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    どん兵衛の汁で、雪見だいふくの蓋を肉のようにしゃぶしゃぶして食べる

  • akikuon
    akikuon

    中学校くらいから学力別にしないと。
    頭のいい奴は学校行かないでも勉強できるし、むしろ学校行かなきゃならないことで時間とられて勉強ができない

  • akikuon
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    ゆうこさんに似てるちょっとした知り合いと思われる人とイベントで出あって、家の中を歩いていると、キッチンにテレビがあった。ただ、そのテレビは少し古かったので、そうしたら優子さんが「もう買い換えるんだ」と言った。
    家電屋にいると、薄型のダンボールが破れかけの投げ売り薄型テレビがあってそれを買うことになり、店員についていくとゆうこさんに「ちょっと子どもを預かってて」と言われて、三歳ぐらいのやっと立てるぐらいの女の子を預かった。

    やっと立てるくらいの女の子なのに、意外と一人であっちに行きたがったり、こっちに行きたがったりしてウロウロ歩き始めてしまって危ないので手をつないで離すことができなかった。
    だけど手を離すことができないので、しばらく時間が経ってしまうと迷子になってしまい、自分たちがどこに居るのか分からなくなった。
    iphoneを使うことが手がふさがっているので出来ないので、ずっと女の子を抱っこしたり、手をつないだりしてうろうろうろうろしてどんどん迷子になっているのがわかった。

    うろうろしてるとたまたま知り合いに3人あった。「どうしたの?」と言われ、一緒に行動するようになったのだが また、自分だけが女の子を配慮してゆっくり歩いたり抱っこしたりしていたのではぐれて一人になってしまった。
    イベント会場だったので、怖い感じのお兄さんを演じてるコスプレの人たちや、もしくは古いゲームコーナーを再現した建物、そしてピカソやダリの世界観を再現した迷子になりそうな不思議な構造体の建物があった。
    そのピカソダリの建物を通る必要があったので、そちらの中に入ったら、やはりまたどんどんどんどん迷子になってしまい、もう自分がどこに居るのか方向が分からなくなってしまった。 そしたらたまたまさっきの仲間と会い、そして女の子をちょっとだけ預かってくれるというので、預かってもらったら手を離して放置しているので、すぐに自分が「手を離したらダメだよ」と言って また自分で手をつないだ。
    その時に知らない外国人が女の子に手を伸ばしてきた。
    「誰?」と体をはさみブロックしたら、女の子の家の使用人だというが信用しなかった。そしたら女の子は抱えられていて「ついてきて」と言ってずんずん進んで追いつかなくなって見失ってしまった。
    なんとなく行った方向に進んでいくとゆうこさんと使用人がいて「ありがとう」と言われた

  • akikuon
    akikuon

    伊豆大島の廃中学校でジャニーズのロケにスタッフとして参加してた。ロケがおわり帰ることにしたが最後の便のフェリーが桟橋はなれてて「おーい、おーい」と呼んだが「無理ー」といわれた。
    そのまま中学校に泊まらせてと言ったら良いといわれたがそのまま中学校の体育館で明日の準備の仕事させられ、22:30までしごとした。
    学校の事務室だったとこみたいな
    場所に行き寝泊まりするつもりだったが風呂がある場所がはなれてて、荷物ごと移動してたら事務室が他の若い女性スタッフにとられてて仕方なく譲ってあげた。
    島をうろうろ探してると旅館やホテルがあったが満室、スタッフや島民に宛をさがしてまわってたら、フェリーの男性2名のスタッフが自分達の部屋を1500円で相部屋してくれた。
    ホテルの入口はそのまま海と繋がっていてまるでプールの中の真ん中くらいにホテルの入口がスロープ状に現れる感じでビチョビチョにならないと入れないので、荷物を頭の上のもうにかかげて端っこの植栽部分を伝っていくように入った

  • akikuon
    akikuon

    犬は最後の一秒まで諦めない、諦めるのは人間。 痛みや苦しみは耐えられる、人間がその辛さから解放されたいだけ。 安楽死の発想がある人間は次も安楽死させる。「お前を安楽死させる」と犬に話しかけてみればいい、理解するのもいる

  • akikuon
    akikuon

    青中行くハギの母さんはたらいてたテントの八百屋がある交差点の近くで、現実には存在しない青中の制服とか卸してるテーラーナカヤのとこに駐車場があって、そこから道路に向かってあるいてると左からウェディングドレスきて新婦と手をつないで歩いてくる荒井を見つけた。
    下を向いていたのでこちらには気づいてないがなぜか「ヤバい」と思って踵を返すようにもときた方に向かって逃げた。
    奥の方まで行ったら「そうだ、ビデオに録っとこう」とiPhoneかまえて待機してると中学校の同級生が荒井と合流するみたいにいて、おーい、と気づかれて呼ばれてしまった。
    仕方なく合流したら新婦は知らないヤツだった。
    全然かっこ良くもなく人間的な良さもわからなく、なんでこんなのと結婚するのか、どういう出会いとかが気になった。
    義父や義母の家族に会いにいくとこだったみたいでそものままみんなでついてった。
    そしたら看護師してるみたいで制服に着替えて工場みたいなたてものと、家を案内してくれた。
    正直行きたくなかったし帰りたかったけど流れで付き合って案内されたら、じいさんが緑のたぬきの揚げ物を手のひらいっぱいにくれて食えとわたされた。
    ボロボロに崩れた揚げ物を一口食べて、新聞紙の上に全部こぼすように置いて帰ろうとして目が覚めた。