ご指摘の通り、「やじコメ」という固有名詞の意味を「やじ」という一般名詞の悪いイメージにつれられ、「有象無象のコメント」という意味で誤って解釈しておりました。ご指摘ありがとうございます。
ただ一件気になったのは、「『やじコメ』とは呼ばれたくない」と私が申し上げたこと(ここでの『やじコメ』は上記の私の謝った解釈におけるもの)に関してです。
私は私の思ったことを伝えたくてコメントを差し上げました。そのコメントを受け取った方が、私のコメントを「とるに足らないコメント」として受け取るか、「気持ちの乗った熱いコメント」と受け取るかは、受け取る方の判断によるものだと思います。その判断は受け取り手によって自由になされるべきものだと思います。
しかし、「私が時間と気持ちを込めて書いたコメントを『とるに足らない』コメントとして受け取ってほしくはない」と申し上げることが果たして独りよがりなのでしょうか。「私が本気でコメントしていることを明示すること」は避けるべきことなのでしょうか。ご教示ください。
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