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ヤスナガのトーク活動再開
トーク情報
  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    東野圭吾が亡くなった


    一瞬、頭の中の整理がつかなかった。タイムラインを見て「本当か?」というのが最初の疑問。急いで指を走らせ、事実確認をした。亡くなったのは先週の23日とのこと。亡くなる直前まで新作の発表や連載を続けられていたという。闘病していることは、伏せられていたのだろう。何より驚いたのは、すでに68歳になっていらしたこと。時間は残酷だ。

    「卒業」——加賀恭一郎シリーズが、自分にとっては最初の出会いだった。それから「ブルータスの心臓」「変身」「探偵ガリレオ」「秘密」「白夜行」「手紙」「容疑者Xの献身」「新参者」、最近読んだ「白鳥とコウモリ」。もう、あげればキリがない。緻密な本格ミステリーから、人間の心理に迫る社会派サスペンス、ファンタジー要素のある温かい物語まで。作品の幅広さには、いつも驚かされてきた。

    溜め息。人はいずれ朽ちる。わかっているが、抗いたい。止まったままの世界であれ。「本を読み慣れていない人でも一気読みできる、とにかく面白いエンタメ」——それを徹底的に貫きましたね。理系らしい、ユーモアたっぷりのエッセンスが大好きでした。

    心よりご冥福をお祈りいたします。

  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    ドジャースがまさかの7連敗。

    圧倒的なペースで勝ちを積み重ね、リーグ最速で70勝に到達すると思われたスター軍団が、一瞬にして泥沼に引きずり込まれる。これだからメジャーリーグの観戦はやめられない。

    最後は絶対的な守護神ディアスが9回に逆転サヨナラ被弾。大谷選手がチャンスで併殺に倒れ、試合を作った佐々木投手の白星が消える。個の力がどれだけ揃っていても、一度歯車が狂えば容赦なく叩き落とされる。このダイナミックな明暗のコントラストこそ、最高峰の舞台の醍醐味だ。

    162試合という気の遠くなるようなシーズンでは、どんな名門であっても底の抜けたようなスランプを経験する。

    2位ダイヤモンドバックスとは7.5ゲーム差。
    勝負の風向きが変わり、地区優勝争いは一気に緊張感を増してきた。ここからどうやってこの悪い流れを断ち切り、再び這い上がってくるのか。男たちの意地がぶつかり合う、本当のドラマはここからだ。

  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    ドジャース連敗ストップ!まさに産みの苦しみ。

    8月に入って泥沼の7連敗中だったドジャースが、延長戦を制してついにトンネルを脱出!

    山本由伸:6回途中無失点の熱投!大谷翔平:延長10回、執念の勝ち越し決勝内野安打!

    総力戦での価値ある1勝。休む間もなく、ここから怒涛の9連戦という超過密日程が待ち受けている。

    救いなのは、明日の敵地最終戦を終えれば、そこから7試合はすべて本拠地ドジャー・スタジアムでのホームゲーム(ロイヤルズ3連戦+ブリュワーズ4連戦)になること!移動の負担がないホーム3連戦・4連戦で一気に勢いを取り戻したいところだ。

  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    マクドナルドの店頭タッチパネル、やっぱり大不評。


    日本でも「画面のステップが多くて使いにくい」「後ろの視線がプレッシャー」「結局現金が使えなくて有人レジに並び直す」と不満が続出中。

    じっくり選べるモバイルオーダーに比べて、店頭のデカい端末はホスピタリティ低下の象徴になってる。

    しかもこれ、日本だけの問題じゃない。米マクドナルド本社のCEOも、直近の決算発表で「度重なるデジタル施策の導入で現場がキャパオーバーになり、提供スピードと顧客満足度が低下した」と公式に認める事態に。


    効率化を優先して「人間らしい接客」を削った結果、国内外で顧客離れを招いているのが現状。現場の負担を減らし、本来のサービス品質を取り戻すためにも、この中途半端なタッチパネルは廃止を含めて見直すべきときに来ている。


    https://app.dealroom.co/news/feed/mcdonald-s-alienates-loyal-customers-with-slower-service-satisfaction-scores-drop


  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    経営責任者が全面的に認めるなんて異例だね。ファストフードのタッチパネルは、個人的には無駄な設備投資だと感じていたよ。ファストフードは人と話すことが1番の売りなんだし。