三連休が終わります。
三連休は、読書にワールドカップ決勝にドジャースのダブルヘッダーなど、まったく家を出ませんでした😭出かけたくないというわけじゃないんですけど…。
最近の一日のスケジュールが、朝からAI君と色々と実験したりしていて、朝からお昼までが特に忙しい💨💻。もう、色々なことが出来すぎて、可能性の宝庫なんです。とりあえず、有名どころのChatGPT、Gemini、Claude Codeはすべて使っています。この中で1番使わないのは、Geminiかな。メインは二つ。
それから、午後は午前中の検証と、まったり家族と会話する時間。そんな中で、妻が読み終えた『白鳥とコウモリ』著者:東野圭吾 出版:2021年4月に単行本、2024年4月に幻冬舎文庫より出ている文庫の方を読み始めているのです。妻には、私が読み終えた本を。
もう、読み始めて、ここに書きたくなってしまうのですが、そんな野暮なことはしません。
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善良な弁護士が殺害された事件で、ある男が犯行を自供。さらにその男は、30年前の未解決事件も自分が犯人だと告白します。しかし…
三浦友和さんが…松村北斗、今田美桜が…
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何故、最近こんな生活を送っているかというと、地上波がまったく面白くない。新聞もYouTubeも配信もすべてつまらない。なので、極端な生活を送っているのです。最新のAIと昔から好きな本、読書中心の。今、コレが1番面白い。
是非、上下巻を買って読んでくださいね。ちなみに、息子とは最近、村上龍さんの話をしました。
『限りなく透明に近いブルー』『コインロッカー・ベイビーズ』 今の地上波で流せないだろうなと。しかし、息子は『限りなく透明に近いブルー』をジャケ買い(笑)してきたのです。
さぁ、明日も早いので寝ましょう。お互いにファイト。おやすみなさい。
https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344433700/
ヤスナガのトーク活動再開
トーク情報- ヤスナガ
ヤスナガ まず一つ思ったのは、堂安律選手の話は本当に本質を突いているということ。
最近、仕事でも似たような出来事があって、ふと麻雀や将棋、チェスのことを思い浮かべた。
例えば麻雀なら、ドラを3枚持っていても、他の10枚がバラバラなら簡単には和了れない。逆に配牌が良くても、最後の1枚を引けなければ勝負は決まらない。そして、そのわずかな差を埋めるのが「打ち手の思考」と「選択肢の多さ」と「運」だ。運ばかりはどうしようもないときがあるが‥。悪いときは最小限にすることは可能だろう。
スポーツも同じだと思う。
勝てるチームには、状況に応じて最善手を選べる選手と監督がいる。もちろん運の要素もある。でも、運だけでは勝ち続けることはできない。
だからこそ、個の力を磨き続けること。そして、勝てる選択肢と戦術眼を増やし続けることが何より重要なんだと思う。
これはサッカーだけの話ではない。
今の日本社会や企業にも、そのまま当てはまる。
AIがここまで普及した今、年齢に関係なく、私たちは世界中の優秀な人たちと同じ土俵で戦う時代に入った。
最近の仕事を通じて、その現実を改めて痛感した。
「配られたカード」で勝負する時代ではない。
「どれだけ勝ち筋を持っているか」が、その人や組織の未来を決める時代なのだと思う。 - ヤスナガ
ヤスナガ 【細木かおりのズバリ言うわよ!】数々のベストセラーを世に送り出し、日本の出版界を牽引してきた幻冬舎代表・見城徹さんをズバリ占います![第七十五回ゲスト:見城徹さん] https://youtu.be/ghaFuN4vjy4
- ヤスナガ
ヤスナガ 川邊健太郎さんの「7つの激変」を読んでいる。
ブラウザの誕生から現代までの30年間を、「検索」「SNS」「動画」「通販」など七つの変化で描いたインターネット史を描いた内容だ。
著者と年齢が近いこともあってか、共感できる部分が多い。20代前半から今まで、巨大な波に乗ってきた気分にすらなる。時代の変化の波、技術の進化の波、コミュニケーションの変化の波、人の思考や感情の変化の波。そのすべてに乗ってきたし、何度か転覆しかけもした。物凄いうねりだった。
その中で今日は一つ印象に残ったフレーズを。
「さびしさ再生産」という言葉だ。
インターネットやSNSなどのデジタルコミュニケーションが、つながりを求める人間の孤独感を、かえって増幅させてしまう現象を指すという。この部分は著者も書いている。
ただ、個人的にはこう思う。インターネットがなかった時代でも、人間関係はそもそも「満たされなさ」を内包していたのではないか。誰かといても分かり合えない瞬間があったり、親密になればなるほど相手との違いに気づいて余計に孤独を感じたり。恋愛でも友情でも、近づこうとする行為そのものが「完全には分かり合えない」という事実を再確認させてしまう。そういう構造は、きっと昔からあったはずだ。
とはいえ、そうした人間の欲求がインターネットを生み出し、SNSがそれを増幅させる巨大な装置として機能してきたことは間違いない。著者の川邊さんも、本書の中で「さびしさ再生産」はまだ完結していないと書いている。次に来るのは間違いなくAIだろう。波で言えば、これまでよりもかなり大きなうねりがやってくる。
昔は一日単位、あるいは人間関係の単位でゆっくり回っていたループが、今では秒単位でひたすら供給され続けている。量も頻度も桁違いになったから、体感としては「デジタル特有の孤独」に見える。けれど、その根っこの構造自体は、もともと人間に備わっていたものだ。そして、これを解決する術を、日本はまだ持っていない気がする。簡単に言えば、「岩盤規制」と叫ぶだけの人たちの学習能力の乏しさが、それを物語っている。
人の根っこにあった部分を放ったらかしにしてきたツケが、いま国に、行政に、企業に回ってきている。まさにデジタル敗戦先進国だ。「さびしさ再生産」は、日本にとって大きなツケであると同時に、これから本格的に始まる「AI物語」の序章を予感させる内容になっている。
30年前、世界は紙至上主義の人と、まだ電信柱に過ぎなかったインターネットを信じた人とで真っ二つだった。自分は当時、いかがわしい後者の側にいた。あれから30年。いかがわしさ満載の連中が活躍できる国になっているのか。それを受け入れられる企業が、どれだけ増えたのか。本書は、そんな問いを静かに再確認させてくれる良書だ。
注釈 いかがわしさは、挑戦者と捉えてもらいたい。書いておかないと変な捉え方する人もいるからね。
https://amzn.asia/d/0aj9fXwX - ヤスナガ
ヤスナガ 三連休が終わります。
三連休は、読書にワールドカップ決勝にドジャースのダブルヘッダーなど、まったく家を出ませんでした😭出かけたくないというわけじゃないんですけど…。
最近の一日のスケジュールが、朝からAI君と色々と実験したりしていて、朝からお昼までが特に忙しい💨💻。もう、色々なことが出来すぎて、可能性の宝庫なんです。とりあえず、有名どころのChatGPT、Gemini、Claude Codeはすべて使っています。この中で1番使わないのは、Geminiかな。メインは二つ。
それから、午後は午前中の検証と、まったり家族と会話する時間。そんな中で、妻が読み終えた『白鳥とコウモリ』著者:東野圭吾 出版:2021年4月に単行本、2024年4月に幻冬舎文庫より出ている文庫の方を読み始めているのです。妻には、私が読み終えた本を。
もう、読み始めて、ここに書きたくなってしまうのですが、そんな野暮なことはしません。
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善良な弁護士が殺害された事件で、ある男が犯行を自供。さらにその男は、30年前の未解決事件も自分が犯人だと告白します。しかし…
三浦友和さんが…松村北斗、今田美桜が…
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何故、最近こんな生活を送っているかというと、地上波がまったく面白くない。新聞もYouTubeも配信もすべてつまらない。なので、極端な生活を送っているのです。最新のAIと昔から好きな本、読書中心の。今、コレが1番面白い。
是非、上下巻を買って読んでくださいね。ちなみに、息子とは最近、村上龍さんの話をしました。
『限りなく透明に近いブルー』『コインロッカー・ベイビーズ』 今の地上波で流せないだろうなと。しかし、息子は『限りなく透明に近いブルー』をジャケ買い(笑)してきたのです。
さぁ、明日も早いので寝ましょう。お互いにファイト。おやすみなさい。
https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344433700/ - ヤスナガ
ヤスナガ iPhoneのヘルスケアアプリ、本当に進化が目覚ましくて驚いている。
身長、体重、生年月日を入れて持ち歩いているだけで、歩行バランスや歩数、血圧、心拍、耳の検査まですべてがわかる。きっと、9割以上の人が知らないはず。是非、使って見てください。iPhone📱持っている方はデフォルトで入っています。歩行がわかるって本当にびっくりした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d83cdbcd98df8040933f16db584e305b8b91552