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秋山監督 誕生日おめでとうございます。 秋山監督の62歳の生き様に凄みを感じました。 まさに行動に勝るものなし。と痛感しました。 63歳の年も、秋山監督、秋山組の皆さんにとって飛躍の年になることを願っています。

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勇のトーク
トーク情報
  • 見城さん、秋山監督、リトークありがとうございます。


  • 秋山監督 誕生日おめでとうございます。
    秋山監督の62歳の生き様に凄みを感じました。
    まさに行動に勝るものなし。と痛感しました。
    63歳の年も、秋山監督、秋山組の皆さんにとって飛躍の年になることを願っています。

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    観る度に、突き刺さるシーン、言葉が違う。
    「何で俺だけが。何でお前なんだ」という言葉。
    与えられた条件で人生を生き抜くしかない。
    秋元康さんは、このことを冷蔵庫にある食材で調理するという。藤田晋さんは、麻雀に例えてする。
    OWNDAYSの田中修治さんも選択したもので正解に持っていくしかないという。
    考え方を「今更を今から」に変えなくては。
    突き刺さったシーンはエンドロール。見城さんが「彼の今」を追加を提案したシーンである。これがあることによって、追えてなかった伏線回収や映画をフィクションではなく自分事に感じることができる。
    見城さんが伝説の編集者たる一端を感じた瞬間でもあった。
    主演の松谷鷹也さんを間近に感じて思ったこと。俳優として何者にもなれる可能性を感じた。映画、ドラマ、演劇、全ての舞台で活躍されるのではないかと。
    そして、秋山監督。痺れるほどの舞台挨拶の数。SNSでは感じとることのできないモノを感じた。常に出演キャストの近況や言葉を大切にする姿に命をかけて疾走している凄みを感じた。
    わざわざ書くまでもないが、見城社長のアドバイスの数々も舞台挨拶で話されていた。
    いろいろと感じることの多い夜だった。

  • ↑自分の姿ながら、誰だこのおじさん。

  • 見城さん、わざわざリトーク頂きありがとうございます。励みになります。映画の観衆の熱狂度に痺れました。