kuwasankuwasan2026年07月04日 08:09謂れのない非難中傷で人生を狂わされる人は、何の因果でそうなってしまうのだろう? 妬み、嫉妬は人の心理に必ずあるものなので、他者のその心理に気が付けなかったのか? その心理にすら配慮して生きていたのに、何かの理由で躓いてしまう。 そこからの魂の学びとは何なのか?? 私はただの中小企業のおっさんですが、謂れのない非難中傷とか、通り越して、東証1部上場企業(当時、現在はプライム)に、1億円を支払えと訴えられて、解決しない間に、名古屋駅前のビジネスホテルの改修工事に関わる1億円の請負代金請求訴訟に係る裁判を5件もやることになりました。6億円の損害賠償請求訴訟を起こされたので反訴しました。 その全部に勝訴(勝訴的和解も含む)したから良いものの、負けていたら、人生二度目の自己破産が待っていました。 その全てを解決する為の物理的な時間は約5年でした。費用もそれなりに掛かりました。 工事を発注しておいて、難癖をつけて工事代金を支払わなかったり、会社ぐるみで社会問題になるような不正を起こしておいて助けに入った施工会社に対して、自分たちの不備を第三者に平気で押し付けてくるバカども。 この理不尽の出来事で本当に死ぬ思いで生きるか、死ぬかの法廷闘争だったのですが、だからこそ人生の解像度が上がったと記憶しております。 こんな理不尽な戦いは二度としたくないとは思いますが、だからこそ、そこから何が学べるのか?何を掴み取る必要があるのか? そう思わないと気がおかしくなります。 佐藤二朗さんには、心を強く持って真実を通して欲しいと思います。草葉の陰から応援しております。
kuwasankuwasan3日前何者でもない者の個体の掟先ほど名古屋に最終で到着しました。憂鬱な長い1日がやっと終わります。命懸けでやる覚悟。改めて噛み締める日です。通常は、良きこと、楽しいことで命を捨てようなどとは思うわけがなく、やはり、嫌なこと、苦しいこと、辛いことの中にしか、命を捨てでも成し遂げたい何かを再認識することが出来ません。疲れました。また明日、戦います。24
kuwasankuwasan2日前今の自分は全く想像の範疇ではなかった。人は良くも悪くも変わります。それは、自らの内発的動機が主たる源泉です。人を外発的動機で変えようとしても、それはその人の心の奥深く届かない限り変わることはないのかなと思っています。自分自身の意識の投影が今の現実を作ってるとしたら、自分が描ける最大限の理想と努力をするべく日々、戦い続けるのみ。人は必ず死んで朽ちていく存在なので、生きてる間に何を成し遂げたいのか?毎日、毎朝、自分に問いかけて生きたい。疲れてるけど、さぁ頑張ろと思う朝です。16
kuwasankuwasan2日前この刺すような日差しと暑さ。昔の夏と絶対に一緒ではない。そして、その暑さに加えて、アスファルトとコンクリート、ガラス張りのビル群の反射熱。室内でクーラーをガンガンかけてその熱を室外機を通して外に放出する。中東の国々では日中は野外に出て活動することなどないように、日本もこれからはそうなるような気がします。太陽との距離感?の問題だと思うのですが、この異常な暑さは続いていくはずなので、その対策は全世界的に逼塞した課題であることは間違いない。11
kuwasankuwasan1日前断熱の改修工事へ予算がなかなか当てられない。断熱したからと言って、即、家賃が上げられないからだ。でも、冬暖かくて、夏涼しい、賃貸住宅を作ることは、私のライフワークのようなもの。説明してもオーナーさんに納得して貰えないのは、我々の不徳の致すところ。頑張ろ11
kuwasankuwasan1日前夏は苦手。子供の頃から何か憂鬱だった。暑いからと思っていたけど、私のバイオリズムみたいなものが8月はド・アンダーのようだ。納得。本日はメインバンクの支店長と会食。暑いから、あっさり魚にしますか?とメッセージすると、肉が良いです!とのこと笑暑くてバテバテだからこそ、肉食べて精をつけたいそうです笑さすがに私より一回りも若いから、肉が食べられるみたい。私はちょっとだけ、、、、若いって良いですね🙆8