大久保ゆうまのあっとゆうまに755!
トーク情報大久保 佑馬 削除されたユーザー削除されたユーザー 昨日は内定者期間のキャンペーン達成おめでとう会でした!
(お写真撮れなかったのがすごく悔いです)
19メンバーに久しぶりに会いましたがみんな各部署で頑張ってる様子が見えて私も負けずに頑張らなきゃなぁ!と思える場面が多くありました( ¨̮ )
二次会のカラオケでもめちゃめちゃ楽しく…!!!😌✨✨✨
お酒飲むと普段の5倍くらいテンション上がるのでやぎってこんなに喋るんだ…って思ったメンバーは多かったと思いますがこんな感じです!色々相談したり気軽にみんなともっと関わっていこー!と思えました🐟
これからも19メンバー宜しくね!🐐
とりあえず平木くんとやぎは崔さんに韓国語教えてもらいます👍モノクラム同期もぜひ習いましょ…!
内定者期間にサポートしていただいた名嘉村さん、金城さん、佐藤さんそして平川さんや広毅さん、メンターの方々本当にありがとうございました!
成長を感じたことなかった私が成長を感じることが出来た内定者アルバイト期間でした!
これからも内定者アルバイト期間以上に努力して成長していきますのでこれからもよろしくお願いします!( ˙︶˙ )ゝ大久保 佑馬 國吉 沙彩 [くによし さあや]國吉 沙彩 [くによし さあや] 19卒インセンティブクルージングからのカラオケ!!㊗️
みんな目標達成おめでとう!そして、ここまで支えと応援してくださった人事の方や、会社の皆様に心から感謝しております🙇♀️🙇♀️🙇♀️
写真けっこうとったけど、ブレブレばかりでした…
今度はみんなの顔綺麗に撮れるよう練習しとかなきゃ!大久保 佑馬 藤田晋bot藤田晋bot たまに自身のブログでも紹介するのですが、私は音楽の「ヒップホップ」が好きで、特に「日本語ラップ」と呼ばれる国産のヒップホップ文化の支援活動を10年、続けています。その一つが「Amebreak」というヒップホップの情報サイトの運営です。
2007年、ヒップホップに特化した唯一の音楽雑誌が休刊してしまったのを機に、個人のお金をつぎ込んで、ウェブメディアを作りました。
収益は度外視して運営してきたため、持ち出しが続いていたのですが、ファンの間ではそれなりの知名度のあるメディアになったと判断し、昨年、サイバーエージェントの事業としました。
昨年9月からは、テレビ朝日系列で「フリースタイルダンジョン」というテレビ番組が始まりましたが、そのスポンサーとしての支援もしています。
マイナーだった深夜番組は口コミで人気が広がり、「ユーチューブ」で300万回以上再生される回もあるほど、これまで行ってきたヒップホップ支援の中でも一番手ごたえを感じています。
この4月からは、サイバーエージェントとテレビ朝日が共同で運営するインターネットテレビ局「AbemaTV」でも配信を開始しました。
こうした支援をするまで、ヒップホップは文化としてマイナー扱い。
支援する企業も、ほぼない状況でした。
私が支援を始めた理由は、まさにそこにあります。
いわゆる企業の文化支援は、クラシックやオペラ、宝塚などの歌劇、ゴルフ、といった裕福な年配の経営者が好む分野に集中しています。翻ってヒップホップは、財を成したり、成功したりした経営者と無縁で、興味関心の対象からも外れていました。
イメージの問題もあると思います。
ヒップホップの歌詞は、総じて、攻撃的だったり、反骨精神にあふれていたりします。ラップを演じるラッパーの風貌も同様で、「怖い」などと世間から勘違いされることが多々あります。
そのため、企業が支援する対象としてはふさわしくないと考える方もいるのでしょう。ですが、実際はそんなことはありません。
確かにラッパーの風貌は怖い感じがしますが、ヒップホップが好きな若者は皆、仲がよく、誰もケンカなどしていません。お金はないが、将来に希望を持った若者が多く、それが「今に見てろよ」といった反骨精神あふれる歌詞にもつながっています。だからこそ、私は個人で資金を出してでも支援していきたい、と思ったのです。
3つ足してもはるかに上回る希望
私自身、趣味としてヒップホップが好きで、個人的に勇気づけられてきた、というのも支援する大きな理由の一つです。会社が創業10周年を迎えた2008年3月18日、私はブログで以下のように振り返りました。
1998年、24歳の時に、希望だけを糧に起業をしました。無名だったし、当然、お金もありません。もといた会社の同僚や知り合いからは鼻で笑われ、取引先や銀行からは足元を見られ、たくさんの苦労をしました。
年齢が若いというだけで信用してもらえず、経験が浅いからこそだまされそうになったこともあり、不安と焦りで眠れない夜を幾夜も過ごしました。
徐々に成功し始めると、今度は妬みや嫉妬、いわれのない誹謗中傷などが増えました。
責任の大きさに気づき、何度もプレッシャーに押しつぶされそうになったこともあります。
それでも前を向き、がむしゃらに働き、ここまで会社を大きくすることができたのは、「いつか結果を出して見返してやる」という反骨精神。
私が起業した頃は、ちょうど、「ライムスター」や「キングギドラ」といったヒップホップのアーティストが活躍し始めた頃と重なります。
彼らの発する音楽を聞くことで、勇気をもらったのです。
このブログを書いた日、私は1人でヒップホップのライブを見にいっていました。そのことを、こう記しました。
「今日のLiveでILL-BOSSTINOが何度も繰り返し言っていた。『孤独、憂鬱、怒り、それを3つ足してもはるかに上回る希望』。それこそが起業家には必要。これからまた希望を持たなくては」
そう決意を新たにしたことを昨日のことのように思い出します。
今でも、この立場で仕事を続けている限り、いろんな人からいろんなことを言われます。
そのたびに、反骨精神が湧き上がり、いい意味でモチベーションとなっています。
腐らず、前だけを見て進めるのは、ヒップホップのおかげ。
これからも恩返しを続けていきたいと思っています。大久保 佑馬 なかさらげんなかさらげん 昨日の締め会でステップアップ賞として表彰頂きました。スタートダッシュ賞は同じチームの田盛さんで、第二CM局沖縄Gで2冠達成!
沖縄CM局対決でも第一に勝利して、盛り上がりを伝えることが(少しは)できたかなと思います。
僕は今のSEMコンサルという職種が当初思っていたよりもかなり好きで、愛着のあるアカウント達が効果出してくれるのを楽しみにしながら毎朝管理画面を開く日々です。
内定者アルバイトとして入社後約半年、チームが理想とする運用形態には社数の面でも金額の面でもまだまだですが、しっかり足下の目標達成・安定運用ができているのは本当に周囲の皆さまのサポートのおかげだと思ってます。
特に多くの知識と経験が必要とされるSEMの運用において、大阪を中心に第二本部コンサルの方々から受けている勉強会やナレッジ共有がなければチーム発足5ヶ月で今の状態は有り得なかった。その建て付けを0から進めてくれた本部CM局の方々とMGRのよっしーさん、いつも本当にお世話になってます!
今後は既存の巻き取りを加速させるのに並行して、東京の新規を直接沖縄運用として立ち上げられる仕組みづくりをすべく、7/1から3週間東京に行ってきます。
絶対にエキスパートを取りたいSEM Boot Campも8月に迫り、ますます運用・分析漬けの日々になっていくと思いますが1人前のコンサルとして大きなインパクトを出せるようになるまで走り抜けたい!そして組織も大きくしたい!頑張ります。