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シンジのトーク
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  • シンジ
    シンジ

    いえいえ、申し訳ないなんておっしゃらないでください。
    見城さんほどの見識も無いのに語ってしまいました。

    ん~、でも何とかタイトル獲って欲しいなぁ。

  • シンジ
    シンジ

    これ、まだ本屋にあるかしら?

    そう言えば「Number」なんて久しく買ってないなぁ。
    中嶋悟さんや鈴木亜久里さんがF-1現役だった頃はあれほど買ってたのに(笑)。

  • シンジ
    シンジ

    専門店がメンテナンスした古いシトロエンのレンタカーで、京都をトコトコゆっくり巡るなんて魅力的だな。

    四つの車輪に蝙蝠傘ご存知「2CV」と、パリサロンでデビューした1955年の未来「DS」。
    どちらも初めてだと動かせない曲者だけれど、しっかりレクチャーしてくれるなら安心して借りられる。


    https://twitter.com/GQJAPAN/status/1438453874386477056?s=09

  • シンジ
    シンジ
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    「シトロエン2CV」
    1930~40年代、まだ前時代的な移動運搬手段しか持たなかった農民の為に開発された国民車。
    蝙蝠傘に四つの車輪を付けた様に簡素であることがメインコンセプト。
    更に、大人4人と50キロのじゃが芋又は樽が積めること、籠いっぱいの卵を載せて田舎道を走っても一つも割れない良い乗り心地であること、シルクハットを被って乗っても天井に支えないこと、を目標に開発された。
    デビュー当初は"醜いアヒルの子"と揶揄されたが、長くフランス国民に愛され1990年まで生産されるロングセラーとなった。

  • シンジ
    シンジ
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    「シトロエンDS」
    1955年のパリサロンで衝撃的なデビューを飾ったシトロエンの旗艦。
    水(正確にはオイル)=ハイドロと、空気(正確には窒素ガス)=ニューマチックによる衝撃吸収とダンピング、車高調整まで可能にした"ハイドロニューマチックサスペンション"を初めて採用した。
    オイルの油圧はトランスミッションやブレーキ等にも利用され、当時としては未来的な独自の操作系を持っていた。
    血管の様にオイルのラインが通り、オイル漏れが致命的な弱点ではあるが、その弱点を補って余りある魅力がこの「DS」にはあると思う。

  • シンジ
    シンジ

    れなちさんの連載エッセイ
    「言葉のおすそわけ」その第4回

    東京FM「誰かに話たかったこと」、2時間の帯番組が決まった時に、人生初の人間ドッグを受けたと語っていたれなちさん。
    今回は、その人間ドッグ体験の中から"バリウム飲んでからのグルングルン"について書いてます。
    文章がどんどん上手くなってるし、組み立ても巧みだし、面白いし、ちゃんとオチもあるし、本当に凄いなぁ。

    https://hanako.tokyo/column/kotobanoosusowake/256299/?s=09