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しげトーク
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  • しげ
    ジョージジョージ

    しげちゃん
    これ美味そうだね。
    次回は篠崎まで行って焼肉ジャンボ本店のレポお願いします。
    「ジャンボ」がなければ「よろにく」は存在していない。
    オリジナルは偉大です。

    奥様も東アジアの料理好きなんじゃないかなあ。

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  • しげ
    しげ

    二条さんの美味しさはもちろん、居心地の良さも、自信を持っておすすめします。
    焼肉ジャンボさんもどちらも、是非一緒に行きたいです!

    以前、まるきんラーメンのいっさいがっさいもすすめてもらったのに、未だに行けていません。
    スピードの無さ、申し訳無いです。

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  • しげ
    しげ
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    仕事帰り、横浜そごうの催事にて、松五郎さんのキューバサンドをいただきました。
    755を拝見して…と申し上げたところ、シェフ藤井さんとお話しさせていただけて、ありがたくとても嬉しかったです。
    すっかり舞い上がってしまい、会場を失礼した後、横浜駅から隣駅まで歩いてしまいました。

    今日も食材に極限まで込められた思いが、次々に重なり口のなかに広がりました。
    最初のひと口で、「ああっ」と声が漏れてしまったほどです。
    美味しいことはもちろん、どこまでも深く続くこの感覚こそ、藤井さん、森さんはじめ皆さんの努力の結晶なのだと思いました。
    何度も圧倒されるばかりです。

    先日、映画[シェフ]を見たので、その世界が次々に蘇りました。
    日差しの降り注ぐ駐車場、市場の喧騒、まっすぐに伸びる道路、フードトラックに集まったお客さんの顔…。
    軽快な音楽の響き、エネルギーに満ちたあの世界がここにありました。
    映画によって一段と深まる体験、きっかけとなるお言葉をくださった、見城さんに改めて感謝しております。

    ちょうど前後して、僕の思考の浅さを痛感することがありました。
    今回のような、細部にまで考え抜かれ、心が込められたものに触れる機会をいただくと、少しでも追い付けるように努力しなければと思います。
    未熟さを自覚し、さらに考えて行動するしかありません。
    またここから頑張ります。

  • しげ
    しげ
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    楽天モバイルのCM。
    米倉涼子さんが、ピンクと黒の衣装で出演されていました。
    CMを見て、この色の組み合わせ、どこかの電車で見たな…と思ったのです。

    最初に浮かんだのは、新京成線(現:京成松戸線)でした。
    そこで納得しようとしましたが、頭でくすぶる違和感に、もう少し頭を捻ってみようと思い直しました。
    艶のあるピンク、丸い形…。

    そうか!と浮かんだのが、京成線の新しい特急列車のイメージ図でした。
    新京成線で諦めず、ちゃんと考え抜けて良かった…と、こんなところから思いました。
    考える癖を、これからでも付けたいです。

  • しげ
    しげ
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    職場の同期と久々に、銚子電鉄を訪ねました。
    彼の真心が沁みた1日。
    僕など全く及びませんが、1つひとつのことに心を込めねばと、改めて思いました。

  • しげ
    しげ

    スマホを新しくしました。
    今までとは異なる使い方に頭が追い付かず、イライラしてばかりです。
    少しずつ慣れれば良いと、分かってはいるのですが…。

    歪んだ完璧主義でしょうか。
    考え方の癖を、本当に何とかしたいです。
    しかし劇的な変化は無理そうで、深呼吸をしながら少しずつ、変えて行くしか無いと思います。

  • しげ
    しげ
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    映画[栄光のバックホーム]。
    Special Coda(特別映像)も上映され、7回目の本編とともに堪能させていただきました。
    回数を重ねるたびに、新たな感想や気付きを得ています。

    横田慎太郎さんの直向きな生き方と同時に、慎太郎さんに寄り添い続けた人たちにもとても惹かれました。
    さらに、作品を世に送り出すために携われた方々、いま映画館で慎太郎さんに会っている観客…とその思いが広がって行き、ラストの「全ての横田慎太郎に捧ぐ。」の言葉が、心の奥底に沁み込みます。
    僕は近くにいてくれる大切な人に、全く寄り添えていないことに、内心恥じるばかりでした。

    慎太郎さんの28年の人生、そして今に続いている時間の全てを、映画にする。
    改めて考えると想像を絶することで、スクリーンから入って来る全てに意味があることは、監督の秋山さんのご著書やプロダクションノートで伺っています。
    見事に実現されていることは存じ上げていたつもりでしたが、(嘉島陸さん演じる)川原さんの部屋のハンガーに、ユニフォームが掛かっていることに気付きました。
    その意味が一瞬で頭のなかを駆け巡ったとき、僕など表面しか見ていないと痛感するとともに、「本物」の凄味に頭を殴られたよう衝撃がありました。

    Special Codaでは、見城さんのメッセージが流れます。
    人が真っ当に生きるにあたっての本質が、ここに凝縮されているのだと気付き、ただただ圧倒されます。
    秋山さん、松谷鷹也さん、多くの皆さんの思いに改めて触れ、この作品がずっと続き、100年後の横田慎太郎にも届いて欲しいと強く思いました。
    登場人物2人並んでのラストシーン(分かり辛く申し訳ありません)には、その永遠に変わらないであろう友情に、涙してしまいました。

    映画館から外へ出ると、雨が上がり、明るくなった空の眩しさが印象的でした。
    僕の日々が、慎太郎さんの直向きさに及ばないことは明らかですが、昨日より今日、停滞はしないと言った心構えは、すぐに出来ることです。
    目の前のことに誠実であるように、この作品を手元に置きながら、また日常に臨みます。

  • しげ
    しげ
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    休日の今日。
    午前中に家の掃除と、筋トレを済ませました。
    無性にラーメンが食べたくなり、野菜を適当に入れた塩ラーメンを作った昼です。

    何かに組もうとすると、途端に体から拒否感が湧き出てしまう今です。
    そうならないところまで落ち着かせて、しかし1つずつ、確実に進めて行きます。

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  • しげ
    しげ
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    [共感SNS~丸く尖る発信で仕事を創る](ゆうこす・幻冬舎)読み終わりました。

    令和元年(2019年)の出版当時から、SNS自体も機能も大きく変わりました。
    これからも現状と同じでは無いはずで、本書の内容をそのまま再現とは行かないでしょう。
    しかしSNSへの投稿はもちろんのこと、日々の行動まで、相手がどう思うかを考え抜くことが、自らの信頼を深めることなのだと思いました。

    本書はSNSを活用して、仕事に繋げるまでの指南書とも言えます。
    それは同時に(むしろこちらが大きい)、日々の生活で心掛けるべきこととも言えそうです。
    インターネットであろうが、やるべきことは(あるいは慎むべきことも)同じなのです。

    視聴者が期待していることは何か、どうすれば共感を広げられるか。
    いま取り組んでいることは、目標と乖離していないか、改善の余地は無いか。
    検証に検証を重ねて行動する、そのサイクルをなるべく早くする…など、考えること自体疎かに生きて来た僕には、気の遠くなる話の数々です。

    思考から行動まで、僕が周回遅れのことに愕然としますが、それでも今やれること1つひとつに、真心を込めるしかありません。
    僕はSNSで仕事を得ようとは(今のところ)思っていませんが、ときには立ち止まってでも、考えることを意識しようと思います。

  • しげ
    しげ
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    昨日は、ジャンボリー鶴田さんのライブで、南浦和の[宮内家]へ。
    まさに命懸けのライブであり、1回1回をしっかり応援して行こうと思います。