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清家 幸雄のトーク
トーク情報
  • ゆき
    削除されたユーザー削除されたユーザー

    名古屋での握手会ありがとうございました💓手羽先食べたよ!初めて、「まつおか」っていうお店の手羽先食べたけど、めちゃくちゃ好みの味で美味しかったぁー( ; ; )💓

    寒い中ありがとうございました!
    もっともっと沢山の方に会いに来てもらえるように頑張ります!
    また来てね!!!

    4
  • ゆき
    秋元康秋元康
    削除されたユーザー
    HKT48team TⅡ副キャプテンの外薗葉月です! 今回村重さん選抜の「恋するRibbon!」の衣装作らせていただきました! 現実になってとても嬉しいです。 これからもいろんな方面からグループに貢献できるよう頑張ります! 任せていただきありがとうございます!

    お疲れ様でした。

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  • ゆき
    吉田真悟吉田真悟
    投稿画像

    『秋元康さん×金田石城さん×見城社長トークショー』
    ◆日時:4月2日(土) 14:15~14:45
    ◆場所:東京芸術劇場 ギャラリー1
    ◆まず告知:
    日本テレビの『世界一受けたい授業』で秋元さんの詩の世界、
    金田さんの今回の書が番組で取り上げられるそうです。
    (たぶん4/9(土)放送)

    ◆金田さんの書について
    一点一点が小宇宙であり、限られた詩と墨の濃淡のダイナミックな
    言霊達の中に高次元の無限を感じられました。

    ある作品の前では曲が鳴り響き、別の作品の前ではMVやステージでの
    パフォーマンスの映像が重なります。

    書道家対作詞家のバトルでもあるし、コラボした化学反応が屏風の上で蠢くとき、無意識下にあった恥ずかしい感情が溢れ出しました。
    思い入れがありさえすれば、存分に楽しめる異空間です。

    ※このあと、作品はさいたま市の新ホールでも展示されるそうですので
    是非ご覧ください。最終的には秋元さんに寄贈されます。
    (目録はトークショー内で贈呈済)

    ◆トークショー
    いつもながら天才的なトーク回しの先生、寡黙ですが落ち着いて心情を語る秋元さん、書道人口を増やしたいと熱い想いを語る金田さん。
    たった30分でしたが、ご三方の話が深くて濃くて、言葉を生業とする人達の凄まじいエネルギーにあてられ軽い熱病となりました。

    秋元さんの詩の世界を取り上げた経緯、表現に屏風を選んだこと、曲を何度も聴き本のページを繰り、苦しみながら切り出した詩を何度も書き直し、最後に残った1枚が作品になったことなどが語られました。

    「これは秋元さんとのバトルだ」「書道家は間や余白で金を稼ぐもの」「(書としての)言葉はその後の言葉との関係で表現が決まる」とか、失礼ながら深く思考されているのだなと感心いたしました。

    最後に感想を聞かれた秋元さん(たぶんこうおっしゃられたはず)
    「歌詞がメロディを取られてしまって、石城さんの屏風に叩きつけれたとき、言霊の力で新たな感動が呼び起こされている……」

    素敵なトークショーに参加させて頂き、誠に有難うございました。
             
            非公式記録員

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  • ゆき
    吉田真悟吉田真悟
    投稿画像

    『秋元康さん×金田石城さん×見城社長トークショー』
    ◆日時:4月2日(土) 14:15~14:45
    ◆場所:東京芸術劇場 ギャラリー1
    ◆まず告知:
    日本テレビの『世界一受けたい授業』で秋元さんの詩の世界、
    金田さんの今回の書が番組で取り上げられるそうです。
    (たぶん4/9(土)放送)

    ◆金田さんの書について
    一点一点が小宇宙であり、限られた詩と墨の濃淡のダイナミックな
    言霊達の中に高次元の無限を感じられました。

    ある作品の前では曲が鳴り響き、別の作品の前ではMVやステージでの
    パフォーマンスの映像が重なります。

    書道家対作詞家のバトルでもあるし、コラボした化学反応が屏風の上で蠢くとき、無意識下にあった恥ずかしい感情が溢れ出しました。
    思い入れがありさえすれば、存分に楽しめる異空間です。

    ※このあと、作品はさいたま市の新ホールでも展示されるそうですので
    是非ご覧ください。最終的には秋元さんに寄贈されます。
    (目録はトークショー内で贈呈済)

    ◆トークショー
    いつもながら天才的なトーク回しの先生、寡黙ですが落ち着いて心情を語る秋元さん、書道人口を増やしたいと熱い想いを語る金田さん。
    たった30分でしたが、ご三方の話が深くて濃くて、言葉を生業とする人達の凄まじいエネルギーにあてられ軽い熱病となりました。

    秋元さんの詩の世界を取り上げた経緯、表現に屏風を選んだこと、曲を何度も聴き本のページを繰り、苦しみながら切り出した詩を何度も書き直し、最後に残った1枚が作品になったことなどが語られました。

    「これは秋元さんとのバトルだ」「書道家は間や余白で金を稼ぐもの」「(書としての)言葉はその後の言葉との関係で表現が決まる」とか、失礼ながら深く思考されているのだなと感心いたしました。

    最後に感想を聞かれた秋元さん(たぶんこうおっしゃられたはず)
    「歌詞がメロディを取られてしまって、石城さんの屏風に叩きつけれたとき、言霊の力で新たな感動が呼び起こされている……」

    素敵なトークショーに参加させて頂き、誠に有難うございました。
             
            非公式記録員

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