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絶望しきって死ぬために
トーク情報
  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    大変恐縮ですが、嬉しいお言葉を有難うございます。
    見城さんにお褒めいただくことが、僕にとってどれほど大きなことか。
    勝った試合も負けた試合も、良いことも悪いことも、嬉しいことも悲しいことも、全ての後にポッカリと穴が空く僕の心を慰撫し、鼓舞してくれるのは見城さんのご存在であり、お言葉であり、ご投稿であり、全てなのです。
    僕はもう勝者にはなれません。
    それでも敗者としての日常を死ぬために生きる。死ぬまで生きる。
    見城さんの筆跡と足跡、血痕を辿り、僕も地獄を這います。
    なんて無様で素晴らしい日だ。
    見城さん、いつも有難うございます。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんがmikami limited 50にて飲まれたお酒

    上から

    エスシー・パネル フィ・フィ フィアーノ 2025

    大信州酒造 出品純米大吟醸おり酒 仕込63号 令和七年


    夜分遅くに申し訳ございません。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    ↑ 見城さんがおっしゃる通り、大変希少なルフレーヴ シュヴァリエ・モンラッシェのマグナムボトルになります。
    圧倒的な存在であり、世界の白ワインの頂点とも称されるルフレーヴ。
    そんなルフレーヴが所有するシュヴァリエ・モンラッシェの畑は、わずか約1.8〜2ヘクタールほどで、通常サイズのボトリングも年間数千本ほどしか行われません。
    ただでさえ希少で価値が高いルフレーヴのシュヴァリエ・モンラッシェの中で、マグナムボトルはヴィンテージによっては年間数本〜数十本しか市場に出回らないと言う、天文学的な希少性と価値の高さがあります。
    自己検証が足りず、半端な投稿をしてしまい申し訳ございません。