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あれっくす
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It's a brand new world どこまで行っても 追い越せない 時が流れて行っても 消えはしない さあ どこまで行ったら 辿り着くの? 遠い日の記憶 夜明ける頃 空見れば 輝いていた It's a brand new world 夢で見た 星一つ 見つめてる 繰り返すまま 重ねた日々に なくした夢も 取り戻すから 嘘偽りの 世界はいらない この手でつかめる そう 僕らはずっと待ってる いつまでだって待ってる どこまでも続いてゆく道で 心にずっと抱いてる この夢きっと叶うはず 泣いて笑って 進んでゆく いつまでたっても 届かなくて ふいに孤独を感じた 夜の果てに なぜ 涙はこんなに 溢れてくの? 空に問い掛ける どんなときも 情熱を 求めていた It's a brand new world 行き先を ただ一つ 照らしてる 傷つきながら 進んだ日々に 見つけた光 刻み込むから 誇りをけがす 未来はいらない この手でつかめる そう 誰かがきっと待ってる 伝えたくって待ってる どこまでも続いてゆく道で 明日に向かって輝く この夢ずっと追いかける 声をからして 進んでゆく 無限に広がってゆく 愛に触れたい 希望溢れているよ 君と僕 この胸に愛を それぞれの愛を 生まれてきた意味を 確かめて 一体何をしているんだろう 一体何を見ているんだろう “僕はもう…” 嗚呼もう 走馬灯のよう 小さいプライド守るため 誰かを不意に傷付ける 昨日も今日も今日もそうだろうが 今日は今日でどうかしよう 頭上に悠然とはためく 漠然とした夢を掲げ この道の先はまだまだ見えず 失敗からしか何一つ学べず 空の向こう越えるための この人生の抑揚 あの頃の未来向かい 時代に期待せずも進むmy life そう 僕らはずっと待ってる いつまでだって待ってる どこまでも続いてゆく道で 心にずっと抱いてる この夢きっと叶うはず 泣いて笑って 進んでゆく 誰かがきっと待ってる 伝えたくって待ってる どこまでも続いてゆく道で 明日に向かって輝く この夢ずっと追いかける 声をからして 進んでゆく This is the movement, Looking for my life, I can find myself This is the movement, Looking for my life, I can find myself This is the movement

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まさくん(AleX)のトーク
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  • あれっくす
    あれっくす

    どうしてポスターだったのか。

    どうして?と聞かれると困るかもしれません。

    オタクになってはじめての夏、"乃木坂駅に中田花奈ちゃん(当時の推し)のポスターが掲示される"とTwitterで知り、どうやってやるんですか?神ですか?同じ人間なのかこの人たち!と思ったのを覚えています。

    馬鹿だから自分も!なんて埼玉県(推しの地元)の大宮駅にポスター出したいわ〜!と抜かしていたのが青くてくさすぎる夢でもありました。

    結局それは色んなことがあって、出来なかったし、やるにもとんでもない金額がかかってきて、学生でやるのは無理がすぎた夢でした。


    別角度からポスターだったのかを考えると推しに届くもので個人として他にやった事ないことがなかったからかもしれません。

    ま、祝花は今回初めてやらせてもらいましたが。

    生誕としても横断幕をデザインさせてもらったり、フライヤーやノベルティーの全般を任せてもらったりして。

    委員長にはならなかったけど、4期生の生誕の立ち上げ幹部になったりと、とにかく出来ないことなんかないなー。って、感じていたのとやったことがないポスターやるかー。くらいの感覚でした。

  • あれっくす
    あれっくす

    そもそもなぜ出来たのか。

    もちろん公に言わせてもらってるところでいえばたくさんの人の力があったから。

    これは間違いありません。

    おうちや自分の部屋の壁に好きなポスターを貼る感覚では済まないですからね😂

    なぜなぜ攻撃には弱いので、なんで?って言われると、感覚?とか言いそうなんですが。

    まあでも推しメンに届く何かしたいってそれが1番の原動力でした。

    運営委員会にアポイントを取ることも、出版社に連絡することも、本当に自分の事だったら逃げたくなるくらい嫌ですし、小さい時からなんでか人前で話すのはのとにかく用意周到にしておかないと怖くて怖くてできない性格で。

    話ズレてきたんで戻すと、なぜ出来たかは「やれるか考えなかったから」かなと。

    別にやれなくてもいいや。
    俺はやろうとしたし。ってその意気でした。

    だからTwitterでも人集まんなかったら、手書きのポスター出すからよろしくー。って軽いノリでした。

    今考えると頭悪いの?馬鹿なの?運営がOKすると思う?とか自分でも思います。

  • あれっくす
    あれっくす

    さっきは精神的側面でしたが、技術的側面からなぜ出来たのかと言えば、経験が少しはあったからということがあります。

    前述の通り、委員会にも所属していたことがありますし、学生団体で渉外活動も少しはしていました。

    そのこともあって、大人も同じ人間だからやりたいことをまっすぐ伝えたら、分かってくれるだろうと、そういうところもあって。


    特に僕にとっては学生団体での活動が大きな刺激でした。

    日本最大規模の学生団体AGESTOCKではTDCH(東京ドームシティホール)を借りて、アイドルや芸人さんを呼んで学生向けにイベントを運営するという事をやってきて。

    キャスティング等々に深く関わってきた訳では無いですが、乃木坂を呼んだこともありましたし、今年はポスター企画の裏でBiSHを呼んでいました。

    さすがですわ。と。誇りに思ったりしつつ。

    だからこそ別にできるよねー。ってそういうラフな感じでした。

    技術なんて必要ありません。

    ただ、経験は沢山しておく必要があるのかな。と。

  • あれっくす
    あれっくす

    別に言う必要もないっちゃないですが、誰がすごいとか言いたい人っていて。
    絵描きのアトリモさんすげー!とか
    寺田蘭世生誕委員会すげー!とか
    言ってくれる人いるんですが、別に褒められる為にやってた訳じゃないですし、ぜんぶすげー人たちに僕がお願いして、その人たちが当たり前のようにすげー活躍してくれたから成り立っていて。

    蘭世ちゃんがたまたま来たとされていることも実は伏線がしっかりと張られていたりもします。

    偶然なんてことは何一つなく起きてきました。

    もちろん出版社さんや運営委員会さんからのサプライズみたいなところは無きにしも非ずですが。

    訪問確率0パーセントから起きたことではないことは間違いないです。

  • あれっくす
    あれっくす

    そんな風に企画を通じて、起きることは起きるべくして起きて、伝えたい想いは口にしなきゃ或いはカタチにしなきゃ何も届かないんだ。ってことを体現できたのかな。と思います。

    別に感情のままにいることは恥ずかしいことじゃないですし、やりたいこともやれない人生じゃ悲しいから、たくさんの夢を持って、挑戦して欲しいなと思います。

    いつかまた推しメンにあった時、めちゃくちゃカッコイイあなたでいて欲しいです。

    ここまで読んでくれた人、僕は全ての夢を持つ人を応援しています。

  • あれっくす
    あれっくす

    思ってもみなかったが、蘭世推しは98lineだけがすごいんじゃないんだ!ってそんなことも伝えたかったのかな。と冷静に考えたりしなくもない。

  • あれっくす
    あれっくす

    仮想インタビュー

    寺田蘭世さんとはどんな存在ですか?
     みんなにとっては寺田蘭世はアイドルだったのかもしれない。僕も限りなくそう思います。5年間いい時もわるい時も、近くから遠くから様々な角度から、見てきた自負があって。乃木坂46を知った頃のように"憧れのあの人"という存在から、今は超えたい好敵手或いは絶対に超えられない姉のように感じています。

    強気ですね。
     そうですかね。まあ強くても弱くても良くて。結局僕らは同じ人間なので、いい所も悪い所もあるし、長短は比べられるものじゃないですから、それぞれの立場から補完しあえたら素敵ですね。

    今後の展望については
     乃木坂46の応援を続けていくかは自分の中では未定ですが、久保史緒里さんや賀喜遥香さんなど、尊敬できる素敵な人たちが沢山いるので陰ながら続けていこうと思います。
     個人としてはオーストラリアに行くと夏前くらいから決めています。今は国境の問題など様々ありますが、落ち着いてくれることを願いつつ、準備をします。
    永住権が取れるように頑張りつつ、だからといってオーストラリアに留まろうとも思っていなくて。自分が見たい景色や見せたい景色をたくさん届けられる人になりたいですね。
    ひとまず多様な人が集まる温暖なオーストラリアでたくさんのことを吸収して素敵な人になりたいなって思っています。

    仕事についてはどうお考えで。
     仕事についてはできることできないことあるかなーとか思いつつ、自分の会社を持ちたいと思っていて。
     デザインやエンタテインメントが好きなので、そういったことに関われるお仕事をしたいと思っています。
     小さい時から社長としての父の背中を見てきましたから、そういう存在になりたい、超えたいといつしか思っていました。

    親御さんはどう思っていますか
     別に特に何になりなさいどう生きなさいと言われたことはありません。
    就活をやめた時も「やめたわ〜」と言ったら、別にいいんじゃないー?ちゃんと生きて生きなさいよー。とそれだけです。
    小さい時から心疾患を持っていてたくさんの時間とお金を使わせてしまったので、いつか必ず恩返ししたいと思います。

    最後に推しメンである寺田さんや大切な人へメッセージをお願いします。
     生きることはとっても大変なことが多くて、とにかく逃げ出したくなるような時もあるかと思います。自分の人生だから逃げても、当たって砕けても良くて、誰かに正解を求めない生き方をして欲しいなと思います。
    誰があってるとか間違ってるとか、誰かの枠にハマらずに自分が思う論理をぶち上げてください。必ず面白いねと言ってくれる人がいるはずです。
    そして何より大切な人に尽くせる人でいてください。あなたが好き、あなたが大切。そう言われて、嬉しくない人はいません。
    歳を重ねるごとに色んなことが億劫になっていきますが、大切なこと、伝えたいことは口に出したり、言葉にして伝えないと伝わりません。ヨレヨレになってもズタボロになってもパッションだけは止めずにいてください!

    みんながそれぞれ幸せになることを願っています。

    出会ったすべての人へ感謝します。
    ありがとうございます。

  • あれっくす
    あれっくす

    推すことってどういうこと??

     これが絶対というのはないな。というのが最もらしい答えかもしれません。
     オタクになりたての頃は、推す=「好き」、推す=「応援する」という認識でいましたし、今でもそれが何となく分かりやすい認識かな。と思っています。

    ただ、委員会や有志団体等々責任ある立場も経験すると推す=「背負う」という認識が最も近い表現にも感じたりして。

    感覚的には学生や社会人が学校や会社の一部であるという認識・自覚と大差なく、推すことは背負うこと、或いは代表することなんだという認識です。
    だからこそ日々心がけなきゃいけないのは「推しメンのメンツを守ること」「迷惑をかけないこと」だと思っていたりもします。

    そもそも論に立ち返れば、推すことは応援することだと思っていますし、応援してあげてるんじゃなくて、応援させてもらっているという立ち位置だと僕は思っています。

    だからやってやった!とか凄いだろ!とかじゃなくて。ありがたいことにやらせてもらった、時間を割いて頂いたという認識だったりもします。

  • あれっくす
    あれっくす

    アイドルが恋愛していいかどうかって議論は一般的に平行線になりますが。

    自分としては別に好きにすればいいんじゃない?という感じのスタンスで来ました。

    結構Twitterでも書いていますが、
    男の子と手を繋いでても、チューしてても、エッチしてても別にその人の人生なので構いません。ただ、信じて応援してる人も大勢いるわけだから、そういう人たちがどういう気持ちになるかを考えていてね。とか周りの人には迷惑をかけないでね。とは思っています。

    え。そんな突き放して、本当に好きなの?って思われるかもしれません。

    でも好きだからこそ許せるし、どこまで行っても僕らは片想いにほかならないわけです。

    自分にとって宇宙でいちばん大切な人が幸せになろうとすることを僕は凄く嬉しいことだと思いますし、大切な人が幸せなのが僕の幸せなので。むしろそれも応援できるかな。と。

    勿論、自分の手でその子を守ってあげることが出来たなら、それ以上の幸せってないと思いますが、僕らにとっての1分の1の存在も相手からすれば何万何千分の1でしかないから。

    本当の愛って、貫き通すことじゃなくて、誰かを許せることなんだと思っています。

  • あれっくす
    あれっくす

    こんなこと言いたかないけど、押し出された部分もあると思っていて、それを感じさせている運営どうなの?っていう気持ちもあるし、とにかくモヤモヤはしてる。ずっとね。

    あの子も頑固なところがあって、引き止めないで!と言っても引き止められたところもあったんだろうと。

    そういう中でこういう感じになっちゃったのかな。とかね。

    分からない。

    考えれば考えるほどむしゃくしゃするし、やらなきゃいけないこと、やらなきゃなので。


    絶対見返してやるからな。ってそういう思いでしかないよ。

    俺たちは、俺はやる時はやるんだ。