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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    三上雅博

    親父の過去の投稿より、2020年7月の投稿をリトークさせて頂きました。

    ーーー押忍。

    戦いの荒野へ。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    KOされる恐怖と不安と戦い、苛酷なトレーニングに耐え抜いた者だけがリング上で勝者になれる。人生というリングで死の瞬間に勝者でいたい。人生というリングではたとえ他人からは敗者に見えても自分が納得出来れば勝者である。世間の重いパンチを浴びて、微かに笑って人生というリングに横たわる。僕のジムは自分の人生をどう閉じるかを一緒にトレーニングする場でありたい。恐怖と不安を少しでも軽減するのはたった一つ。苛酷な方に舵を切るしかないのだ。世間の言う「成功」なんて豚に喰われろ。

  • 三上雅博
    三上雅博

    親父の過去の投稿より、2020年7月の投稿をリトークさせて頂きました。

    微笑み浮かべて死ぬために今日を生きる。この恐怖や不安を払拭するためには、過酷な方へ舵を切るしかない。
    耐え忍ぶ。救われなくとも、報われなくとも、己の信じた道を往く。

    往く道は精進。

  • 三上雅博
    三上雅博

    親父の過去の投稿より、2020年8月の投稿をリトークさせて頂きました。

    真心には真心を。
    義理、人情、恩返し。
    ただ誠実に生きていきたい。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    渡哲也さんとは奥沢の名イタリアン[イル・ピアット]でよく偶然にお会いした。石原慎太郎さんと僕が良く通ったイタリアンだが、僕たちよりも渡哲也さんと王貞治さんの方が一番の常連客だった。当然、渡哲也さんと同じ日に行くことになると渡哲也さんの方が僕たちよりも上席になる。それを渡哲也さんは凄く気にして僕たちの席に高いワインを差し入れてくれたりした。石原慎太郎さんのことを渡哲也さんは「お兄さん」と呼んだ。石原裕次郎さんの「お兄さん」という意味だ。しばしば僕たちの席に来て話し込んでくれた。
    銀座や六本木でも偶然にお会いしたが、僕が石原慎太郎さんと一緒に居なくても丁寧に挨拶をしてくれた。それが凄く嬉しかった。
    カウンター8席だけの銀座のステーキの名店[かわむら]でのことが忘れられない。
    [かわむら]は8人1組だけの予約が殆どだが、その日はたまたま僕たち4人と他の客4人だった。川村さんからは入口に近い4席が僕たち一行だと事前に言われていたのでそのつもりで行った。ドアを開けた途端に先に着いていた4人の男性が立ち上がり、その中で1番背の高い人が「店の指定で自分たちが上の席になってしまって見城さん、申し訳ありません」と頭を下げられた。突然の出来事で僕は頭を下げている人が一瞬、誰だか判らなかった。よく見ると渡哲也さんだった。僕は恐縮して言葉を失った。渡哲也さんはそういう人だった。とにかくどこまでもカッコいい人だった。善き人は早く逝く。
    合掌。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年8月の投稿をリトークさせて頂きました。

    親父の貴重なエピソードが読める奇跡のSNS「755」に感謝。

    とにかくめちゃくちゃかっこいい。
    そんな風に、場面を張れる漢になりたい。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    良いことも悪いことも人生という鍋にぶち込んでグツグツと何時間も煮込む。そうすると思いもよらなかった味が出て来る。
    人生は野菜スープ。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年8月の投稿をリトークさせて頂きました。

    今日は京都へ出張でした。
    片付け終わると日が変わっていました。大阪へと向かう車内で755を見ています。

    人生は野菜スープ。酸いも甘いも鍋に入れ、グツグツ煮込んで耐え忍ぶ。