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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    三上雅博

    僕には絶対的な確信がある。だって未来を記憶しているのだから。
    善因悪果な不条理も、身を焼き尽くす理不尽も、予定調和に他ならない。
    現実の全てがプロセスだ。人生に散りばめられた伏線を、回収しながら死に向かう。
    後は時間の問題だ。冷酷なまでに俯瞰して、現実が追いついてくるのを待つだけだ。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    毎日思う。これから先、生きて行けるのか?
    仁義を捨ててまで生きて行こうとは思わない。だから、先が辛くなる。リングを降りたら楽になる。その誘惑と毎日戦いながら、辛うじて一歩を踏み出す。安楽は死んでからでいい。

  • 三上雅博
    三上雅博

    親父の過去の投稿より、2020年11月の投稿をリトークさせて頂きました。

    毎日のように漠然とした不安や恐怖に苛まれる。孤独に震える夜もある。また絶望の朝はやってくる。
    どれだけ打ちのめされても、どれだけ血を流しても、倒れても倒れても、何度でも立ち上がれ。
    楽になるのは死んでから、思う存分すればいい。
    無様に輝け。生きている限りこの戦いは終わらない。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    ↑ 人生は一瞬の内に交錯し、逆転する。敗者は勝者に、勝者は敗者になる。そして、それすら途中経過に過ぎない。真心を尽くす。誠実に生きる。それが出来ていれば人生という試合のゲームセットはまだ先だ。

  • 三上雅博
    三上雅博

    親父の過去の投稿より、2020年11月の投稿をリトークさせて頂きました。

    善良 、正直 、真心 、誠実 、感謝。そして謙虚。

    圧倒的努力で正面突破するしかない。

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  • 三上雅博
    三上雅博


    12月の投稿を、11月と書いてしまいました。
    申し訳ございません。投稿のコメントで修正させて頂きました。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    「起こったことは全て正しい」
    そう思うしかないね。実人生にifはない。
    もし、初恋の彼女と結婚していたら?たまにそんなことも考える。しかし、それは単なるセンチメンタリズムだ。センチメンタルになるのは悪いことではないが、選択出来なかった人生は自分の中で美しい彩りを添えている。一瞬の感傷に酔っても現実の人生は残酷に進んで行く。全部が正しい運命だったと肯定し、泣きながらジタバタして引き受けるしかない。人生は辛くて当たり前だ。辛いのが大前提だ。だから生きる。戦う。最後の瞬間のその日まで。

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  • 三上雅博
    三上雅博

    親父の過去の投稿より、2021年1月の投稿をリトークさせて頂きました。

    人生は選択の連続だ。この身に起こる出来事は、自分で選んだ成れの果て。積み重ねた決断が、今日の現実を形取る。
    何かを選び取ることは、別の何かを諦めることだ。一瞬で無数の未来が消えていく。
    一体僕は何を失い、何を手に入れるのだろう。