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ちゅーそんのトーク
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  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    病室で読む[泣くな 研修医]はとてもリアル。先生、ナースの奮闘を下町の病院を通して感じ取る。私も東東京の病院なので下町繋がりです。Part4.イシイを読み終え、私の検査手術の時間となりました。
    研修医隆治の患者への想いを握りしめて、今回の私の担当を受け持ってくださる主治医にカラダを預けたいと思います。
    病院食では胃が満たされず、ぐぅーぐぅーお腹が鳴ってしまいそうです。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    カテーテルでの検査終了。準備含め1時間。
    局所麻酔で状態を確認しながらの検査。不安と緊張。途中、鈍痛や心臓への締め付け、痛みもありタフな時間でした。
    後半に胸が痛くなり、術後もその状態が続きましたが、20分ほど経過したら軽減してきました。主治医の方から検査後のフィールドバックを受けました。説明時間を多くとっていただき、分かりやすい説明で理解が進みました。原因は絞られてきましたので、現時点での推測からの薬を処方していただき、絞られた原因をさらに引き続き検査をしていきます。原因不明から、範囲が絞れたのは大きな一歩です。病院のチームの方々に感謝です。
    お腹の話にまた戻りますが、昼食はスキップだったので、心臓は疲れていますが、胃は活発でゴロゴロと音を立てて夕食を待ち侘びています。右手は空気圧迫、左手は点滴。両手を塞がれたので、暫くは横になってカラダを労わります。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん
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    退院しました。
    「医者が命懸けでやらなきゃ患者さんは助からない」
    [泣くな 研修医]で印象に残った言葉。
    誰もが患者の回復の為に。このような気持ちを感じ取りながらの、この2泊3日の検査入院は、とても穏やかな時間でした。
    病院の皆さんには感謝です。
    さて、一方で私自身はというと、生活習慣病まっしぐらの食生活をしています。私の病気の原因がかなり絞られてきており、それは先天性なものかも知れないが、深刻化させるのは今後の生活習慣にかかっている、と肝に銘じます。今回の時間を無駄にしたくない。
    この気持ちを忘れない為にも、[逃げるな
    新人外科医]を読み始めます。隆治の頑張りを励みに私も一歩踏み出します。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    閉所恐怖症。
    自覚してなかった。
    MRI検査で、筒状の狭い空間に入ったとたん、「これ無理」って瞬時に感じました。
    一旦出て身体を起こして、枕を変えて、身体への固定もゆとりを少しもたさせ、再度入りました。30秒も我慢できませんでした。
    動悸、フラつき、冷や汗を超える汗、吐き気。
    耐えれないってことあるの?
    自分でも信じられなく、動揺も隠せず。
    検査は中断。
    20分近く経ちますが、疲労感が強く、横になりたい感覚。
    こんなことってあるの?と状況を受け入れられずにいます。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    自己検証、自己嫌悪、自己否定←現在ココ。
    自己肯定へ進めるのか?
    喉の詰まり、咳、胃の痛み、カラダの不調、落ち込み。いろんな症状がでてきていますが、進むしかない!

  • ちゅーそん
    ちゅーそん
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    港町ポルト。
    アルマス聖堂、Sao bento駅のアズレージョの装飾は素晴らしく、青色が鮮やか。
    大西洋を覗くドウロ川を中心に港町として栄え、形を変えて今に繋がっているのを感じます。
    ゆっくりと時間が進む、穏やかな街です。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん
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    ポルトの夜は静かに時を刻む。
    まるで大航海時代にタイムスリップしたかのよう。
    今は観光地。メルティングポット。
    その1人として楽しみます。