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Yumiko

YouTube『見城徹に会わせたい10人』、拝見しました。面白かったです! フジテレビの記者会見から箕輪家の今後の展開まで、急に振られたとは思えないほどに、キレッキレの見城さんが圧倒的に格好良かったです。 見城さんは、常に思考がシンプルで本質を見抜く。ブレない、動じない、言うべきことは曖昧にせず、はっきりと言葉にする。 箕輪さんに「怯える必要はないよ。」と言った時の、見城さんの泰然自若とした姿には痺れました。いや、本当に格好良かった。 「株が絡む問題の記者会見だから、場が閉まった4時くらいからやるのが普通。」 実際、1時30分から始まった会見の直後から、株価が大きく下落。値動きを注視している関係者にとっては、冷や汗をかく展開だったと思う。 証券会社会長による会見だっただけに、この点を鋭く指摘した見城さんの一言には、唸らずにはいられませんでした。 「テレビマンは、この世あらざるものを作らないといけない。」 テレビ朝日・放送番組審議会の委員長であり、長年、番組の改善策など数多くの提言を行ってきた見城さん。 メディア側の立場から、テレビメディアの役割を深く理解していて、この言葉には重みと深みを感じました。――あの会見の場に、見城さんがいてくれたら…そう思ったのは、私だけだろうか? 笑いあり、ツッコミありの見城さんと箕輪さんのトークは、社長と部下とは思えないほどにフラットで信頼感があって、観ていて本当に楽しかったです。 次回も楽しみにしています!

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Yumikoのトーク
トーク情報
  • Yumiko
    見城徹見城徹

    ↑ 僕がKADOKAWA時代に関わった映画の主題歌。今朝、聴いて胸に沁みた。全力で走り抜けていた50年前の[野性時代]編集部の青春が甦る。

  • Yumiko
    Yumiko
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    昨年、広島・尾道を訪れた際、40年も前に観た映画『時をかける少女』の撮影ロケ地を巡った。
    タイムリープの象徴である時計の前に立つと、わけもなく涙が込み上げて止まらなくなった。

    角川映画は、私にとって青春そのもの。

    ラストシーン、大人になった和子と深町くんが廊下ですれ違う、あの切ないシーンは、今でも胸を締めつける。

    いつか出会った“運命の人”に、気づかぬまま、すれ違っているのかもしれない。

    そんな想いを、小学生ながらに抱かせてくれた、筒井康隆氏の小説と、大林宣彦監督の描く世界観は本当に素晴らしくて、あの瑞々しい空気感は、今も鮮やかに心に残っている。
    そして、エンドロールで流れた「角川」という二文字も、その後も忘れることなく、ずっと胸に刻まれることになった。

    そして今日、その頃の「角川」で昼夜を問わず命を削っていた見城さんがいたという事実を改めて知り、いっそう嬉しさが増している。

  • Yumiko
    見城徹見城徹
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    杉本から今、送って来ました。
    片手にピストル/心に花束/唇に火の酒/
    背中に人生を
    と阿久悠は書き、沢田研二が歌いました。
    僕の背中に「人生」はあるでしょうか?
    ないよね(笑)。

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  • Yumiko
    Yumiko

    ありますよ

    サムライというより、戦い抜いてきた傷だらけの戦士

  • Yumiko
    Yumiko
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    お天気いいな
    こんな日は、お昼からマリブコークを一杯🥤

  • Yumiko
    Yumiko

    体調大丈夫でしょうか。とても心配しています。
    どうか無理なさらず、ゆっくり休んでくださいね。

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  • Yumiko
    Yumiko
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    ananを毎号買わなくなって久しいが、学生時代、ananを読むときは決まって最終ページの林真理子さんのエッセイ「美女入門」から読むという、典型的な“マリコ信者”だったと思う。

    本屋に立ち寄ると、林さんの「美女入門」の本を手に取ることは今もあり、今日は見城さんにまつわる一節を見つけた。

    「このあいだ、ある方の別荘で、バーベキューパーティーが開かれたが、見城さんが入ってくるなりテレビや映画業界の人が、全員立ち上がって拍手するのには驚いた。」

    とあり、林さんはこう続ける。

    「ケンジョーさんって、四十年前、私と出会った時は、ただの角川書店の編集者だったのに、どうしてこんなになったの?」
    「そんなの知らねーよ」と照れる見城さん。とにかく愉快でにぎやかで、正直な人なのだ。

    『わかりますぅ? 美女入門23』p.142(マガジンハウス / 2025年10月10日初版)

    見城さんの返しがかなりカッコ良くてタイプなのだが、お二人の会話の軽やかさと距離感は、なんとも自然体で心地良く、いつも魅力的だ。

    また再び、TOKYO SPEAKEASYで共演されることを願っています。

  • Yumiko
    Yumiko
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    有本さんもすすめていた、四谷のジンギスカン「たりむ」。
    普段ラムは苦手だが、これなら大丈夫。アイスランド産ラムのクオリティーが高い。
    東京って、ホント美味しいお店が多い。