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Yumiko
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昨日、幻冬舎Presents 劇団扉座第80回公演『 つか版・忠臣蔵2025』 千穐楽、2回目の観劇に行ってきました。 「愛」がテーマとして通底していて、日頃どこかにしまい込んでいた感情が蘇り、全身を揺さぶられる素晴らしい舞台でした。 現代と古典、コメディとシリアス、泣き笑い、義理と人情。 相反するものがぶつかり合いながら、見事に一つの世界へと融合していく。 横内ワールドに、どっぷりと引き込まれました。 「芝居ってこんなにおもしろいんだ!!」 演劇の聖地・紀伊國屋ホール。 学生の頃、演劇好きの友人が週末ごとに「熱海殺人事件」、「蒲田行進曲」、「飛龍伝」など、つかこうへい作品を観に繰り出していたのを横目で見つつ、気になりながらも劇場に足を運べなかった当時の私。 後になって、つか作品がどれほど強烈で、どれほど人の心を打つものかを知り、 「あの時、なんで行かなかったんだ。行っておけばよかった!ああ、もう…。」そう何度悔やんだことか。 そんな年月を経て、見城さんが、つかこうへい全盛期の涙と笑い、そして感動の舞台を見事に甦らせてくれたのだ。 しかも、天才演出家・横内謙介さんの手によって! いまこの時代に、この舞台に立ち会えることの幸せ。 見城さんの漢気と、研ぎ澄まされた感性の確かさを感じずにはいられません。 それにしても、松任谷由実さんの「リフレインが叫んでる」をこの舞台に選び、あんなふうに効かせるなんて、本当にすごい。 観客の中に切なさともどかしさの感情を呼び起こし、討ち入りのシーンへと向かって、感情をさらに高めていく。 まるでフラッシュバックのように感情を揺り動かす一曲と舞台が重なり合い、ガッツリと心をつかまれました。 ……いまもなお、冷めやらぬ余韻に浸っています。

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Yumikoのトーク
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  • Yumiko
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    いつも持っているお守り。
    森さんの投稿を拝見して、私も便乗してアップ。

    同じく2年前の幻冬舎モバイルのオフ会で、見城さんに一緒に撮っていただいたチェキ。 
    見るたびに、「とにかく前へ進め」と背中を押してもらえる一枚です。

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    待ちに待っていた『GOETHE[ゲーテ]』10月号「ゲーテイスト2026」が本日発売!

    「レストランなくして人生なし」
    美食四兄弟が選んだ至福の44店

    私にとって、もはやどんなグルメガイドにも代えがたいバイブル的存在です。

    今回は、鮮やかなブルーの空間が印象的な「別次元」レストラン『MoDeRiTiOn』から始まり、

    名料理人の情熱
    弩級のエクスクルーシブ
    カウンターの愉悦
    隠れ家の誘惑
    アラカルト主義
    心躍る美食旅

    もう、この秀逸な見出しから惹き込まれました。

    美食家であり、それぞれの業界の第一線を走り続ける見城さん、秋元康さん、小山薫堂さん、中田英寿さん。

    センスの塊ともいうべき4人が実際に足を運び、選び抜いた店は、料理はもちろん、空間づくりや世界観に至るまで、時代の先を行く「粋」を感じさせるところばかりでした。

    これからますます話題になっていくレストランの潮流を捉える貴重な一次情報で、今の美食のトレンドが一冊に凝縮されていると思っています。内容はもちろん、写真も素晴らしい。

    特に私は、カウンターのあるレストランや、照明を少し落としたムードのある空間が大好き。今回は「カウンターの愉悦」として取り上げられているのも嬉しく、見城さんが選ばれたお店をはじめ、紹介されているお店には是非足を運んでみたい。

    これだけのお店を実際に巡り、その中から44店を選び抜いてくださった4人の皆さんに感謝しつつ、時間をかけて丁寧に読みたい一冊です。

    そして、見城さんのポートレートも、木屋正酒造を紹介するページでの一枚も素敵。
    さらにスリムになられたお姿が印象的で、最近お見かけする眼鏡も今の雰囲気にとてもよく似合っていて、格好いい。タイプです。

    今年も素晴らしいゲーテイストをありがとうございます。

  • Yumiko
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    東武百貨店の松五郎キューバサンドのブースを訪れた後、755のみんなでお茶をしています。

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    二次会なのか、三次会なのか、渋谷・松五郎にいます

  • Yumiko
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    池袋・東武百貨店でお会いした皆さま、先日はありがとうございました。

    大好きな見城さん。
    絶品キューバサンドを提供してくださった森さん、藤井さん、木内さん。
    そして、時間を忘れるほどおしゃべりした755の皆さま。

    見城さん、そして755のみんなと過ごす時間は、いつも心地よい余韻が残る、大切な時間です。
     
    …こちらは、『GOETHE』10月号に掲載された、カッコ良さ全開!の見城さんの一枚。

  • Yumiko
    Yumiko

    8月26日放送の、鈴木おさむさんと箕輪厚介さんの『TOKYO SPEAKEASY』を早朝、起き抜けに聴いていたら、突然、見城さんの話が出てきて、一気に目が覚めました(YouTube 20:28〜)

    箕輪さんが、分かってはいたけど、見城さんの本当の意味での「強さ」をもっと実感をもって分かるようになった、とおっしゃっていた。物事をちゃんと動かす力がすごい、と。

    そして鈴木おさむさんも、見城さんがすごいと思うのは、映画レーベルを立ち上げ、その第一作『栄光のバックホーム』をきちんとヒットさせたことだとおっしゃっていた。

    どんなにすごい人脈、コネクション、プロモーション力があっても、その力だけでヒットを生み出すことは難しい。

    メディア関係者たちがあの映画を観て、泣いて、「やらせてください」と本気で思う。そう思わせるあの力。
    そこには、作品そのものを良くしたい、本当に人を感動させるものを作りたいという見城さんのピュアさがあり、今も編集マン時代の熱量があるのだと。

    ボールの真芯を捉えて、きちんとヒットさせる。

    一番近くにいる箕輪さんも、「身が引き締まった」と言っていた。

    『栄光のバックホーム』ができるまでの苦悩を755を通して見ていた私としても、見城さんの魅力とは、まさにそういうところなんだよな、と、お二人の言語化に激しく頷きながら聴きました。

    鈴木おさむさん、箕輪厚介さん、素敵なお話をありがとうございました。

    https://youtu.be/2GfUGmuGBLQ?si=SJmpS-iyHmtuuCa3

  • Yumiko
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    今年から幻冬舎より発売の、細木かおりさんの『六星占術による金星人の運命 2027年版』を丸善 丸の内店で購入。

    まずは天王星人・見城さんとの相性をチェック。
    ◎です💘

    今年もあと4ヶ月。
    残りの2026年、そして来年も良い年になりますように。除夜の鐘〜。

  • Yumiko
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    週一のジムさえも、行く前は憂鬱しかない。

    しかしながら、見城さんも田中渓さんも、トレーニング前はいつも憂鬱で、「よし、行こう!」と思ったことは一度もないらしい。

    その言葉に励まされ、今日も何とかジムの門をくぐりました。

  • Yumiko
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    土曜の渋谷。
    異国の言葉が飛び交う人波と雑多な街の熱気に、香港のネイザンロードがフラッシュバックする。日本にいながら『深夜特急』の世界。