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MiRAI

↑スティーブ・ジョブズと饅頭! これよ、これ。 見城さんの周辺で “永遠”と錯覚してしまうご縁が生じている(と、私は想う)ことに乾杯。 私は私で 自分の仕事をやらねば。 待ってろよ!! 待っていてください 泣。

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MiRAIのトーク
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  • MiRAI
    MiRAI

    ↑押忍。お疲れ様です。
    こんな投稿にテンション上がる。
    暑い夏だぜ、ギガサイズ!

  • MiRAI
    MiRAI

     大谷翔平の二盗失敗の時にチャレンジをしないロバーツに、私はガッカリを通り越してシラケきっている。
     仮にチャレンジが失敗だったとしても、それは7回一死満塁で大谷翔平のヒットを呼び込む、もしくは外野フライを打って勝ちを導く行為になったと思う。
     あの大谷翔平の強いチャレンジ要請を無視することで、何をもたらすのか。それがディアス被弾。負の連鎖なんじゃないのかと。素人でも「流れ」というものを理解しやすい試合となってしまった。

     本日は山本由伸。ヘマをした野手は殴り殺す。そんな空気を感じながら試合を観たいものだが、どうなるのかな。
     テオとタッカー、ヘマしたら少なくともクビな?

    ロバーツ監督「成功すると思った」大谷翔平の二盗挑戦「いい」リプレー検証求めなかった理由は?(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/9fd59bdc408a10aabda03afd1083f282054177d2

  • MiRAI
    望月輝子望月輝子

    次から次へと
    苦しいなぁ。

    最近、無実の罪と陰口に悩まされ
    悲しみと憤りとなんとも言えない感情に。
    行き場のない自分の気持ちにやられしまい、人と関わることを一切やめたくなった。なんとも弱くて情けない自分。

    そんな自分と戦っていたところ、
    今度は腰痛が襲ってきた。
    3日前の朝、
    目覚めたら動けなくなっていた。
    こんなこのあるんだなと、
    この初体験に戸惑いながら、
    すべて起こっていることは、
    生きるという営みの中にある必要な気付きであると一切受け止めてみた。

    腰も心も痛みにのたうちまわるけれど、
    嵐はやがて去るように、
    この痛みも去っていくだろう。

    痛みが消えたら会いたい人たちがいる。
    本のこと、映画のこと、
    見城さんにまつわるさまざまなことを
    ざっくばらんに語れる755の人たちだ。
    もちろん見城さんがそこにいらっしゃったら最高だけれど、それは遠くて近くて、
    近くて遠い夢の話。

    その時まで、精進あるのみ。
    押忍‼︎

  • MiRAI
    MiRAI

     無実の罪と陰口だと?いや、それもだが腰痛心配だな。遠いようで近いよね。大丈夫。私も精進あるのみなのだ。押忍!!

    2
  • MiRAI
    死ぬために生きる死ぬために生きる
    投稿画像

    ちょうど1年くらい前に、僕は絶望し切って引退することを決め、サッカー選手へと復帰した。
    それと同時に、引退するまでに成し遂げたい目標を2つ立てた。
    引退までのタイムリミットは残り8ヵ月。
    僕は昨日の試合でその目標の1つを達成した。
    この試合のために、チームは1週間前から郊外での合宿に入った。
    合宿では基本的に2部練習が当たり前。
    ハードな練習がありながらも食事はスープとパンしか出ず、近くの韓国系のコンビニでキンパやカップヌードルを食べ、必要なカロリーを補った。
    宿泊するホテルは工事中で、外観は綺麗ではあるものの、内部は雨漏り、剥き出しの配線、塗り立てのペンキによるシンナーの香りがすごかった。
    Wi-Fiはもちろん無く、21時には携帯をコーチ陣に預け、携帯が返される翌日の朝食までを悶々と過ごした。
    ちなみに携帯を取り戻して1番に開くのは755だった。
    僕はつくづく755に救われている。
    心身の疲労のピークと試合当日を同時に迎えた。
    運命に従わなければいけない時がある。
    何より、このクラブに忠誠を尽くすと決めたのは、どこの誰でもない僕自身だ。
    僕はこの試合をまさかのポジションでプレーした。
    相手の左サイドのブラジル人と韓国人が素晴らしく、そこに対応するためのポジションに僕は置かれた。
    3-5-2のサイド(WB)。
    現代のフットボールで1番しんどい、運動量を求められるポジションと言ってもいい。
    守備に奔走し、攻撃に使う体力がほとんど無かった。
    試合結果もPK戦の末に僕たちは敗北。
    個人、チーム共に全くの努力不足。
    通用した部分と通用しなかった部分は、やってきた部分とやれなかった部分。それだけだ。
    逃げたことからは確実に追われる。
    背中を向けずに正面突破するしかないと、もっと圧倒的努力するしかないと、強く考えさせられた。
    見城さんのお言葉は本質を貫き通している。
    昨夜は悔しさと情けなさで泣き通した。
    そんな試合も既に過去。
    今日も明日には過去となる。
    削り、削られ、腫れに腫れた両脚を引き摺りながら地獄を逝く。
    写真は僕の試合前のロッカーです。
    大事な人生のバイブルと大事なデーツ。

  • MiRAI
    MiRAI

     泣いた。同じ兇賊たる同志に寄せる親愛の情。この気持ちをどうするのか。この心の震えを私もしかと肉体に還元せねばならない。こんな投稿をありがとう。

  • MiRAI
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ↑ MiRAIさん、リトークとご感想をいただき有難うございます。
    MiRAIさんに同志と言っていただけることがどれほど有難いことか。
    まだどこか穴が空いている心をどれだけ埋めてくれることか。
    MiRAIさんに慰撫され、鼓舞されて僕も言葉を肉体に還元する一日に。
    スピードの無い投稿となり申し訳ございません。

  • MiRAI
    MiRAI

     「死ぬために生きる」のピッチを走る姿を想像した。そしてトークを読み、現実を生きる姿が目に浮かんで目頭が熱くなり、読み終えて涙が溢れ出ました。
    見城さんに圧倒され続ける755。
    仲間の個の戦いに心が震える755。
    押忍。私も戦い続けることを誓います。
    宜しく。

  • MiRAI
    見城徹見城徹

    755をはじめて10年以上が経過した。
    まさしく僕の日々は755と共にあった。755を勧めてくれたのは755の創業者の堀江貴文と藤田晋だ。秋元康と僕が僅かな株を持たせてもらった時期もあるが、今はサイバーエージェントの100%の子会社として営業を続けてくれている。こんなにも真心と血の通ったSNSは他にない。
    僕にはかけがえの無い755のメンバーがいる。皆んなの喜怒哀楽に目を澄ます。息遣いを感じる。足音を聴く。勿論、僕の日々想いも吐き出して来た。生まれ落ちてしまった者の死ぬまで続く生きる切なさ。755があってここまで来た。755がある限りこれからも755と共に生きる。精進する。忍ぶ。755よ、有難う。

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  • MiRAI
    MiRAI

     胸が締め付けられます。こんなにも血の通ったSNS。ど真ん中に見城さんがいらっしゃる。私も、755がある限り、755と共に生きていきます。今のこの思いを心に刻み、死に際ギリギリまで何かに熱狂して生きていたい。
     755、見城さん、有難うございます。