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ikutamaのトーク
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  • ikutama
    見城徹見城徹

    ランボー 右脚を切断後、病死。37歳
    大塩平八郎 大塩の乱の敗走後、潜伏中に幕吏に包囲され自刃 。45歳
    吉田松陰 安政の大獄で処刑。29歳
    吉本隆明 肺炎。87歳
    高橋和巳 癌。39歳
    高野悦子 線路に入り自殺。20歳
    奥平剛士 テルアビブ空港乱射事件で死亡。26歳
    三島由紀夫 市ヶ谷駐屯地での事件後 、切腹。45歳
    石原慎太郎 膵臓がん 89歳
    安倍晋三 演説中に銃撃。67歳

  • ikutama
    ikutama

    お手数をおかけしてまった自分の至らなさを悔やみ、自意識を恥じています。
    それでも、見城さんにお声がけいただいたということに心の底から感動しています。読み返すと不思議と力が湧いてきます。本当にありがとうございます。

  • ikutama
    ikutama
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    【アーノルド・シュワルツェネッガー】

    第二次世界大戦終結直後のオーストリアで生まれ、元ナチス党員だった父の厳格な規律と厳しい体罰の中で育つ。

    15歳頃。サッカーのトレーニングをきっかけに、ウェイトトレーニングに出会う。
    やがて、「筋肉を鍛えて映画スターになり、アメリカへ行く」と決意する。

    20歳。ロンドンで開催されたミスター・ユニバースで史上最年少優勝。

    21歳。アメリカへ渡る。
    英語も十分に話せない中、昼はトレーニング、夜は英語を学ぶ。

    22歳頃。レンガ積み会社を始め、事業にも成功。
    その後、不動産投資へ進み、経済的な基盤を築く。

    35歳。『コナン・ザ・グレート』でハリウッドスターへの道を開く。

    37歳。『ターミネーター』公開。

    56歳。カリフォルニア州知事に当選。

    「夢を見ているだけではダメだ。実行に移せ。そして『お前には無理だ』という、他人の言葉を決して信じるな。」

  • ikutama
    見城徹見城徹

    「自分を憎む者のために祈れ。自分を理解しない者のために死力を尽くせ」

    自分言い聞かせるために僕が考えた言葉だが、これは本当に難しい。それをやる。やり切る。そうした時、人生は少し動く気がする。勿論、95%は動かない。それでも、やる。かく言う僕も中々出来ない。人生は上手く行かないのを前提として生きる。前提としながら、やる。辛いが、やる。
    昨日の自分のダメさ加減を振り切る。一人ぼっちを耐え切る。新しい自分になる。理解されたい自分を捨てる。愛されたい自分を捨てる。捨てた先に自分の身体に満ちて来るもの。そんなものはあるのか?それでも、行く。忍びて終わり悔いなし。

  • ikutama
    ikutama

    憎まれるまでやる。憎まれても続ける。それでも相手を想い続け、行動を尽くす。
    過ちは改める。1人でもやる。空っぽになることを恐れず、出し尽くす。わからなくても、報われなくても、ただただ己を尽くす。
    忍びて終わり悔いなき755。

  • ikutama
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    https://youtube.com/watch?v=EpN7DMMtUeQ&si=L1ZhEWOVeD96O8KJ

    【田中渓さん】
    17時半から20時半まで会食。
    21時に就寝。
    3時45分起床。
    枕元に着替えを置き、サプリと水を口に入れる。そうすれば二度寝しなくなる。
    「5分歩けばいい」と考えて、とりあえず玄関から出る。

    4時〜6時半まで運動。
    走る、または自転車、水泳。ランニングなら25キロ。

    7時半まで湯船に浸かりながら、AIがまとめた世界のニュースを読み、好きな本を読む。
    7時半〜8時は家事。
    8時半〜12時まで仕事。
    有酸素運動によって思考が整理されるから、会社に着いた瞬間から行動できる。
    午後からは人に会う。
    昼食は玄米やサラダボール。

    【見城さん】
    前日の会食などは22時まで。
    LINEとメールは23時まで。
    5時起床。
    (最近まで新聞3紙を精読していた)
    LINEとメール70通ほどに2時間をかけ、新たな刺激と発見を感じてもらえるよう、真心を込めて返信する。
    時にはゲラを読み、年間100本の映画を審査のために鑑賞する。

    8時半過ぎから様々な電話に対応する。
    10時過ぎに車に乗り、週刊誌を読む。
    新宿のバブルスジュースに寄り、朝食代わりに飲む。
    10時までには一日のデスクワークをほぼ終えている。

    11時、幻冬舎の編集部へ出社。
    新聞8紙を読み、会議、打ち合わせ。

    15時から17時半までジム。
    1時間走りながらYouTubeを観る。
    メインはウエイトトレーニング。
    基本は胸、背中、肩。
    「肩の日が一番辛い」
    元々、運動神経が鈍いと感じている。だから毎日が不安で、恐怖で、憂鬱。自信がないから、自分を駆り立てて困難な方へ行く。
    それが筋トレ。
    自重では足りない。「別物が襲いかかってこないとダメ」

    筋トレ後はサウナ。シャワーを浴び、「幸せ」を感じてホテルを出る。
    18時から会食。

    田中さんの
    「何が一つくらいちゃんとしないと自己肯定感が持てない」
    という切実な言葉。

    お二人に共通しているのは、
    「トレーニングの時間を確保するために、どう仕事をするか」という危機意識です。
    そしてもう一つ。
    お二人とも、食事を一日の大きな楽しみにされている。

    そして、見城さんの
    「ノックアウトされてもいいから、リングへ向かう花道をやり切りたい」というお話に、ワクワクしました。

  • ikutama
    見城徹見城徹
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    10:00から[RYUICHI SAKAMOTO & TIN DRUM KAGAMI+]へ。生きているような坂本龍一のピアノ演奏に落涙。

  • ikutama
    ikutama
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    https://youtu.be/5Ld2vKp7fxo?si=nkKm0znjmiY105ug

    「坂本龍一が、目の前でピアノを弾いている」ように感じる、現実と映像の境界を超えたコンサート。
    坂本さんが人生最後の4年間をかけて制作したプロジェクトで、特殊な透過型MRヘッドセットを装着すると、何もない空間に坂本龍一の姿が現れる。