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サトウマイコ

ひと月経った今も、1ミリたりともわたしの心から消えずに居座り続ける映画「栄光のバックホーム」。 今日、絶対泣くから見たくないと頑なになっていた野球大好きな同僚男性に、泣くのは恥ずかしくない。そこにいるほぼ全員が泣いている。あの映画を見れば、あなたの野球への熱い思いをより強くより深く、より輝くものにすることは間違いない。とにかく見よう。 と強く薦めた。 彼はきっと週末ご夫婦で行く。

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