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ひふみのトーク
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  • ひふみ
    ひふみ

    見城さん、
私の拙文をお読みいただき、リトークしてくださり、本当にありがとうございます。いつもいつも感謝しております。
    見城さんが担当された2作品が連続して直木賞を受賞されたこと、改めてとてつもなく凄いことだと感じました。
さらに、村松友視さんが受賞スピーチで見城さんへの感謝を述べられていたことも、とても素晴らしくて胸を打ちました。


    ハワイから素敵なお写真をアップしてくださり嬉しいです♡。お食事のpicもファッションコーデも魅力的で楽しく拝見してます。シャープなカーフのライン(ふくらはぎ)は、まさに見城さんの代名詞ですね🤭
    たくさん充電されて、どうぞご無事にご帰着くださいませ。お帰りを待ちしております。

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  • ひふみ
    ひふみ

    やさしい755の皆さん、
    いつもいつもありがとうございます。
    励みになります。
    刺激を沢山いただいてます。
    これからも、よろしくお願いします‼︎

  • ひふみ
    見城徹見城徹

    吉本隆明
    『明日になつたら』

    明日になつたら
    辛い夢のなかに
    蕀がひつかかつていないかどうかを
    たしかめよ
    きみはすでに
    罪人の罪よりもすこし重く
    罪人の衣裳よりもすこしみすぼらしく
    あまたの時を過ぎたのだから

    もしも 夢みた世界が
    こないうちに
    ちいさな恋のいさかいで倒れたら
    きみと少女の骨を
    戦士がとおる路に
    晒せ
    あまたの若い戦士たちは
    まことともうそともわからぬうちに
    すでに孤独な未来へ
    ゆくのだから

    もしも 大事のまえに
    ちいさな事がまちぶせていたら その
    ひとつひとつに花燭をともし
    あたりの悪かったものに
    微笑を 耐えられずに死んだものに
    花飾りを
    ほどこせ
    きみはすでに
    罪を世界におい
    安息を戦士たちの肩から
    盗んでいるのだから

    明日になったら
    辛い夢のなかに辛い夢をきずき

    孤独な戦士よりも孤独な未来へ
    きみもゆけ
    すでに戦士たちはためらい
    きみは待たれているから

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  • ひふみ
    ひふみ

    吉本隆明著[共同幻想論]を読んだのは、10年前のこと。755を始めた頃、見城さんに出会ったからだ。読んだなんて烏滸がましくて、理解不能で単になぞる程度のものだ。
    …………………

    「対幻想だけが共同幻想を突破できる」

    小説[二人の嘘] (一雫ライオン著)を読んだ時、不意に紐解けた。
    堅牢な扉が少し開いた。

    見城さんの言葉をお借りするなら、
    「恋愛は時として共同体の倫理や道徳、法律や常識を軽々と突破する」(2018/3/28 より)
    …………………

    吉本隆明の詩集を読もう。
    今夜そう思えた。
    ずっと、
    私には不相応だと思っていたけれど…、
    時間は有限で、
    命に限りがあるからこそ、
    「知的冒険の白眉」その美しさを感じたい。

  • ひふみ
    ひふみ
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    政経電論TVに佐藤優さんが出演されていた。
    圧巻の博識ぶりに脱帽。聞き入ってしまう。
    私にとっては、旅行記の「十五の夏」が印象に残っています。

  • ひふみ
    見城徹見城徹
    投稿画像

    佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

  • ひふみ
    見城徹見城徹

    佐藤二朗さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二朗さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

  • ひふみ
    見城徹見城徹

    ↑ 7月3日の僕の投稿を、決定的なお名前のミスを訂正してもう一度アップします。
    2日経って、ここに書いた想いは益々強くなっています。[週刊文春]のようなメディアは必要だと思っています。スクープを放ちたい気持ちも理解します。しかし、懸命に生きて来た一人の人生を奪いかねない記事は一方の側だけの主張を恣意的に切り取り、センセーショナルに走るのではなく、当事者たちに真摯な取材をし、結論ありきの姿勢は排して欲しいと願います。巨悪の暴挙に[週刊文春]はどれだけストップをかけて来たか?積み上げて来た[週刊文春]の功績を評価させていただいています。しかし、最近の裏取りが甘い特集記事には胸を痛めていることも確かです。
    佐藤二朗さんの特集記事は僕が知っている事実とは大きく乖離していました。余りにも一方的だと僕は強く感じます。一日も早く佐藤二朗さんの名誉が回復されることを祈っています。