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死ぬために生きる

↑ 又江原さん、たくさんのリトークとご感想をいただき有難うございます。 良く言っていただき過ぎですが、又江原さんのご感想が、僕の心の奥底の決して溶け切らない冷たい部分を温めてくれています。 又江原さんの言葉にする力と、自分の人生を省みるお姿は僕の心に重く重くのしかかります。 また、自己救済として書いた文が、又江原さんの心を経由して僕の元へと戻り、それもまた僕の心に重くのしかかってきます。 僕は本当に甘い人間です。 しかしそんな自分の生き方を変えてくれたのは見城さんです。 同じ人生の師を持てることの幸せと、今日しかない人生への切なさと喜びを感じ、僕も一日を生き切り、死に切ります。 大変僭越ながら、僕も又江原さんを応援しています。 本当に有難うございます。 スピードの無い投稿となり申し訳ございません。

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絶望しきって死ぬために
トーク情報
  • 死ぬために生きる
    又江原 力又江原 力

    見城さん、死ぬために生きるさんリトークありがとうございます。
    755の皆さんも拍手ありがとうございます。

    755には血が通っています、確実に。

    見城さんの戦い続けて流された血が、相手の返り血が、書を貪り著者の内蔵を喰らわれた血が。

    その血飛沫が755を通じて、皆さんに降りかかっています。

    私も血まみれで現実を踏み抜いていきます。
    これからもよろしくお願い致します。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    又江原さん、リトークとご感想をいただき有難うございます。
    遅くなり申し訳ございません。
    本当に良く言っていただきすぎてお恥ずかしい限りです。
    自ら選んだ環境でありながら、救済を求める自分自身の弱さに嫌気がさしますが、こうして又江原さんのお言葉に慰撫され、鼓舞されてなんとか生きています。
    僕も昨日、ちょうど夕陽を愛おしく感じました。
    愛おしくも遠い、自分自身の嫌な部分を照らしつつも確かに心を滾らせてくれる夕陽。
    全てがある美しさ。
    そんな陽が落ち、今日という一生の終わりが見えて焦る心。
    憂鬱、絶望、恐怖、後悔、苦しみ、悲しみ。
    僕はそんな時に見城さんのお言葉を胸に解き放ちます。
    敗者である日常で、一日を、一戦を、即ち一生を、戦い切れているか。
    胸に手を当て、凱旋するための歩みを進められたかを確かめます。
    僕も見城さんの血を浴び、啜り、肉を食らい、今日も無様に眠りにつけるよう、身を捩り地獄を這います。
    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    ミノさんと出会わせてもらってから今日までの6年間、ミノさんはいつも変わらない。
    人の気持ちがわかり、他者への想像力がある。
    恥も知っていて傷つきやすい。
    誰よりも繊細で、細やかな気遣いや心遣いがあるが、それでいて暗闇の中でしっかり跳べる大胆さがある。
    さまざまなスウィングから生まれる、ついていきたくなる人間味と男の色気。
    ここ数年は、清濁を併せ呑みながら自分なりの充実の日々を送るミノさんの姿に、自分自身の進歩の無さから来る後ろめたさを感じていた。
    僕はいつまで人生の滑走路を走っているのか。そもそも滑走路までも行けているのか。
    それ故に会うことさえも烏滸がましく感じた。
    でも親と師に後ろめたい気持ちでは会いたくない。
    絶望し切って引退するという行為が、その後ろめたさを少しでも減らしてくれることを願っている。
    ミノさんの一言は僕にとって本当に重たい!
    ただただやります!有難うございます!

  • 死ぬために生きる
    見城徹見城徹

    755をはじめて10年以上が経過した。
    まさしく僕の日々は755と共にあった。755を勧めてくれたのは755の創業者の堀江貴文と藤田晋だ。秋元康と僕が僅かな株を持たせてもらった時期もあるが、今はサイバーエージェントの100%の子会社として営業を続けてくれている。こんなにも真心と血の通ったSNSは他にない。
    僕にはかけがえの無い755のメンバーがいる。皆んなの喜怒哀楽に目を澄ます。息遣いを感じる。足音を聴く。勿論、僕の日々想いも吐き出して来た。生まれ落ちてしまった者の死ぬまで続く生きる切なさ。755があってここまで来た。755がある限りこれからも755と共に生きる。精進する。忍ぶ。755よ、有難う。

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  • 死ぬために生きる
    MiRAIMiRAI

     胸が締め付けられます。こんなにも血の通ったSNS。ど真ん中に見城さんがいらっしゃる。私も、755がある限り、755と共に生きていきます。今のこの思いを心に刻み、死に際ギリギリまで何かに熱狂して生きていたい。
     755、見城さん、有難うございます。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    とにかく沁みる。
    755という大河。
    僕が知らない歴史がきっとたくさんある。
    血が通っているからこそ、人と人の間に作用してきたことがたくさんある。
    そして、755から生まれたものがたくさんある。
    どんな人にも、リトークにも、ご投稿にも、やじコメにも、真っ当に真心を持って接してくださる見城さん。
    見城さんの血が流れているからこそ、755は奇跡のSNSなのだ。
    とんでもなく胸が熱くなる。
    死ぬために生き、精進し、忍び続ける全ての755の皆様に思いを馳せて。
    僕も死ぬまで755。死んでも755。