愛のトーク
トーク情報愛 K0183K0183 愛さん、リトークと心のこもったお言葉、ありがとうございます。
今日は、美味しい魚の煮付け、鮨、日本酒をどうしてもいただきたいと思い、行って来たところです。愛さんのご投稿を拝読したのは、食事中でした。返信が遅くなりました。失礼しました。ご容赦ください。
愛さんからリトークいただけたこと、本当にうれしく思っています。
暗闇の時代と恐怖の経験――打ち明けてくださったことに敬意を抱きました。
伝えてくださったこと自体が、勇気だと思います。
前へ進もうとしている愛さんに、以前から敬意を抱いていました。
私が過去を越えることができたことを「まるで自分のことのようにうれしく感じました」――この一言に、救われました。
暗闇の時代も、恐怖の経験も、渦中にいるときは自分だけが苦しんでいるように感じます。でも、こうして誰かの言葉が自分の心に届くとき、「自分だけではなかった、一人ではなかった」と気づかされます。
「過去を乗り越えた」
それは、単に技術や知識が向上したということではなく、あの日、暗闇に立ち尽くしていた自分を苦しみの果てに迎えに行き、ようやく和解したような作業なのだと感じています。
愛さんが、ご自身の痛みを抱えながら、人の心に寄り添おうとしておられること。その道のりそのものが、もう誰かの希望になっていると思っています。痛みを知る人にしか、届けられない言葉がある。私は強くそう信じます。
私のからだのご心配もいただき、ありがとうございます。今日はメバルの煮付け1匹、鮨十五貫、ちゃんと食べました(笑)。
お互い、ペチャンコにされても、また立ち上がりましょう。
心から、心から応援しています。 K0183

