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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    三上雅博

    Mi RAIさん有難う御座います。
    前にもリトークさせて頂きました。

    この文章を読むと涙が出る。
    心が震える。胸が高鳴る。力が漲る。
    見城さんの「言葉」は心を動かす。
    こんなにも僕を奮い立たせてくれる。

  • 三上雅博
    オジトモオジトモ

    ★ プシャール・エ・フィス、シュヴァリエ・モンラッシェ・ラ・ガボット1997(ラ・カボットは、シュヴァリエ・モンラッシェのスペシャル・キュヴェ。日照条件や土壌はモンラッシェと 同じと考えられている区画だが、昔はここに葡萄が植えられていなかったためINAOからモンラッシェの名をを与えられなかったが、特別な名称を付けることを許されてい る。ヴィンテージによりモンラッシェ的要素が出たり、シュヴァリエ的要素がでたりする畑)

    ★ ジョセフ・パスカル、ピュリニ―・モンラッシェ2021
    (元詰めでのワイン販売以外に、ソゼやオリヴィエ・ルフレーヴなどのネゴシアンへのぶどう販売と、苗木の栽培・販売も行っている)

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    ↑ オジトモ、解説が凄い!ブシャールは1997年ということもあって、僕の好きなシュヴァリエ的要素は感じませんでした。僕は断然モンラッシェよりシュヴァリエ・モンラッシェ派です。しかも早摘みの生産者の新しい年代の方が好き。鮮やかな酸味とミネラル感が欲しいのです。モンラッシェのスキッとした繊細なコクも樽感が強過ぎてトロッとしていました。こういうのがこたえられないワイン愛好家もいるでしょうが、僕は苦手です。
    逆にジョセフ・パスカルは時間が経過すると村名ワインとは思えないキリッとした酸味が出て来て
    美味しかったです。びっくりです。

  • 三上雅博
    オジトモオジトモ

    私も大した経験はありませんが、モンラッシェは過大評価されている生産者も多く、シュヴァリエ派という方が多いのも事実です。実際飲んで美味しいと思えるのはシュヴァリエだと思います。

    若くて酸に溢れたワイン好きなのは私も同感ですが、価格が高騰し過ぎてなかなか開けられないというのがあります笑