ログイン
詳細
恋と

~永久保存版~ 見城徹の 🎵ベストヒット G N O 🌠🎵 ◎浜田省吾 19のままさ ◎かぐや姫 神田川 ◎ガロ 学生街の喫茶店 ◎野口五郎 私鉄沿線 ◎バンバン いちご白書をもう一度 ◎加山雄三 その日海からラプソディ 光進丸 ◎大瀧詠一 Tシャツに口紅 星空のサーカス 恋するカレン うれしい予感 君は天然色 すこしだけやさしく ◎松任谷由実 12月の雨 チャイニーズスープ ルージュの伝言 ◎竹内まりや もう一度(シングルアゲイン) マージービートで唄わせて 家に帰ろう(マイ·スイート·ホーム) ◎泉谷しげる 春夏秋冬 ◎アリス 冬の稲妻 ◎佐野元春 ガラスのジェネレーション アンジェリーナ サムディ ◎さだまさし 風に立つライオン 秋桜 無縁坂 ◎坂本龍一 戦場のメリークリスマス ラストエンペラー シェルタリングスカイ ◎The Ventures Pipeline Diamond Head Caravan ◎Cliff Richard The Young Ones On The Beach Let's Make A Memory Bachelor Boy ◎Jan&Dean パサディナのおばあちゃん ◎Andy Williams Blue Hawaii ◎The Beach Boys Fun Fun Fun Little Honda Good Vibration I Get Around Don't Worry Baby Surfin' U.S.A. ◎Herman's Hermits ミセスブラウンのお嬢さん ◎エルビス・プレスリー 涙のチャペル 監獄ロック Blue Hawaii ◎The Cascades 悲しき雨音 ◎FOUR SEASONS Sherry 恋のハリキリボーイ ◎Frankie Valli 君の瞳に恋してる ◎沢田研二 追憶 番外編 ◎東京スカパラダイスオーケストラ めくれたオレンジfeat.田島貴男

前へ次へ
見城さんのお気に入り曲を集めた部屋
トーク情報
  • 恋と
    見城徹見城徹

    郷ひろみも福山雅治も好きな曲は沢山あるけど、青春の思い出という括りにしました。
    [ロッキーのテーマ]も入れたかったな。

  • 恋と
    見城徹見城徹

    つかこうへいの全盛期。新宿紀伊國屋ホール初演時の[熱海殺人事件]のラストにかかる「オール・マイ・ラヴィング」。同じく新宿紀伊國屋ホール初演時の[蒲田行進曲]のラストにかかる「冬の稲妻」。この2つには痺れたなあ。席から立ち上がれなかった。ビートルズから「オール・マイ・ラヴィング」、アリスから「冬の稲妻」を選んだのはそのせいです。

  • 恋と
    見城徹見城徹

    そうだ、つかこうへい[ストリッパー物語]のラストにかかる沢田研二「追憶」。これも痺れた。青山VAN 99ホール。この曲を選んだのもつかこうへいのせいだ。
    だから僕はつかこうへいオマージュ公演を続けているんです。天才・横内謙介と扉座の役者さんの力を借りてね。来年は演ります!

    3
  • 恋と
    恋と

    「ある方」とは実は私でした。

    見城さん大好き❗️という想いが溢れちゃったのかなぁ、いや溢れた😆
    見城さんに何かせずにはいられない!と直感でアルバムを作ることにしたんです🤗

  • 恋と
    見城徹見城徹

    おはようございまスループ・ジョン・B。

    ジョンB号の難破。ビーチボーイズ。バハマ諸島の民謡をアレンジしてカバー。アルバム[ペット・サウンズ]に収録。高校時代によく歌ったなあ。

  • 恋と
    見城徹見城徹

    ⬆︎ 初期はみんな名曲だけど、一番好きなのは「12月の雨」。ユーミンが歌っているのは、「過ぎていくもの」「変わっていくもの」「流れていくもの」を受け入れる精神の劇。時が経てば何もかもが変質していく。例えば「卒業写真」、「ルージュの伝言」、「中央フリーウェイ」、そして「12月の雨」。時間が作り出す[物語]の甘さと苦さ。その切なさと輝き。誰もが今手にしている[そのまま]ではいられない。それを失った時感じる一瞬の心情を切り取るメロディーと歌詞と声の何という甘酸っぱさ。ほろ苦さ。ユーミンは[物語]を描く天才です。

  • 恋と
    見城徹見城徹
    投稿画像

    今朝はずっとこのアルバムを聴いている。
    発売されたのは40年前だ。40年前!
    大瀧詠一。杉真理。佐野元春。今でも斬新。「マンハッタン ブリッジにたたずんで」
    から「Nobody」「ガールフレンド」「夢みる渚」「Love Her」「週末の恋人たち」「オリーブの午后」と続いて「白い港」に至るまでが
    最高!

  • 恋と
    見城徹見城徹

    ↑ 僕がKADOKAWA時代に関わった映画の主題歌。今朝、聴いて胸に沁みた。全力で走り抜けていた50年前の[野性時代]編集部の青春が甦る。