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シンジ

昔のウィリアムズの技術部門、パトリック・ヘッドの下にロス・ブラウン、フランク・ダーニー、ニール・オートレイがいたって、改めて考えると凄いな。 ドライバーも、ピケ、マンセル、プロスト、セナの他に、ルカルド・パトレーゼ、ティエリー・ブーツェン、デイモン・ヒル、ジャック・ヴィルヌーヴ、古くはアラン・ジョーンズ、クレイ・レガツォーニ、ケケ・ロズベルグ(史上唯一、たった1勝でチャンピオンを獲得した)…、憶えてるだけでも凄い名が並ぶ。間違い無く名門だった。 昨今、ハミルトンを擁するメルセデスは確かに強いけど、"名門"と言えるチームはフェラーリ以外無くなったな。

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シンジのトーク
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  • シンジ
    シンジ
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    と思っていたら…

    朝、家を出てしばらく走ると「ドンっ!!」と鈍いショックと同時に色んなインジケータが点灯してMIDに「エンジンシステムチェック」の表示が。
    路肩に寄せて一度エンジンを切って、再度エンジンをスタートさせるとインジケータは消えたけど「エンジンシステムチェック」の表示とエンジンマークのインジケータは点いたまま。走ってる感触は普通だったけど、取り敢えずディーラーにアポを取って点検に。

    10月末に車検通したばかりで、なんだかなぁ…って感じ。

  • シンジ
    シンジ

    新型の「ノア/ヴォクシー」はイイね。
    スライドドアを開けるとステップが出てきたり、バックドアを任意の位置で止められたり。それらを電動ではなくコストを抑えるべく、知恵を絞った機械的な仕組みで実現しているのが素晴らしい。

    こりゃ、ほぼ同時にデビューした「ステップワゴン」はまた負けるな。

  • シンジ
    シンジ
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    今日発売の「小説幻冬」をば。
    早速、絢音ちゃんの新連載「言葉の海をさまよう」を拝読。
    三省堂辞書出版部の奥川さんとの対談、行間から絢音ちゃんの生き生きとした楽しそうな雰囲気が伝わってくる。辞書がどの様に作られるか興味深い内容で面白かった。
    絢音ちゃんの「辞書は美しい」という発言が印象的だった。

    後編も楽しみですな。

  • シンジ
    シンジ

    へぇ~、D-1グランプリが映画になるんだ。
    始まったばかりの頃は前の職場でよくDVD流してたけど、20数年経って今やFIAに認められて映画の題材になるまで知名度が上がったんだね。
    考えてみれば、D-1はドリキン(ドリフトキング)こと土屋圭市の"たった一人の熱狂"から始まったと言ってもいい訳で、それはそれで大したものだな。

    それにしても、野村周平って本当に車が好きなんだ。4年前のドラマ「電影少女」でのなぁちゃん(西野七瀬)の相手役だったとしか思ったなかったけど、ここまで車が好きだと気になるな(笑)。


    1月14日、俳優・野村周平さんが主演のドリフト競技の映画『ALIVEHOON アライブフーン』の製作発表がおこなわれた。早速、野村さんに単独取材を敢行した。 https://www.gqjapan.jp/cars/article/20220127-alivehoon-shuhei-nomura