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こりん⊿

青葉坂46、ざっくり1グループ10名として約30名の構成と考えたら1年間限定のグループにするには勿体無いくらい大規模なグループになる。でも確定的に3坂道に分配されていく。 等しく同じ夢を持つ子達が1年で得るものはとても大きくとても大切で、1年築き上げたものを1年後には別れる瞬間が必ずやってくるわけで。 なんとも儚い試練を与えたものだなというのが第一印象です。 もちろん今このオーディションを見た子達はそんなことは気にしてないでしょうね。 あのグループに入りたい、あの子と一緒に頑張りたい、有名になりたい、そういった気持ちが強いはずです。 でも1年後、青葉達はきっと別の可能性を願ってしまうと僕は思います。 儚さは美しい、その物語の終わりと始まりはとても惹きつけられるものになるのかもしれませんね。

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こりん⊿のトーク
トーク情報
  • こりん⊿
    こりん⊿

    アイドルになりたくて何度もオーディションに挑んでようやく勝ち取った乃木坂46。
    彼女がアイドルになるまでの道のりは自分自身を可愛いくするところから始まり認められるまでには相当な努力と憧れへの執着心があったと思います。
    可愛いだけでは、夢を見るだけではレベルの高い乃木坂では勝てない現実。
    僕が見る限り歌声もパフォーマンスも平均値。
    僕が見る限り選抜に選ばれることは難しいメンバーでした。
    ただ唯一バラエティ番組での意欲的な姿は見ていてもっと売れればいいのにって思ったことはありました。
    今更ですが岩手訛りが頻繁に出てたらもっと人気者だったような気もします。
    乃木坂としてアンダーとして彼女が乃木坂に何を残せたか最後に見てみたいです。
    41枚目アンダーセンターが佐藤璃果だとした場合、卒業セレモニーも含めて確認できたらいいなと思います。

  • こりん⊿
    こりん⊿

    推しの悔しい気持ちにちょっとだけ安心。
    しっかり上を目指してるってのがわかったから。
    そして更新されていく皆のブログを読んでわかったのは佐藤璃果がみんなのヒーローだったってこと。
    そんな素振り僕は見れてない。反省。

  • こりん⊿
    こりん⊿

    冨里奈央は消極的なのか自分を出す勇気がないのかわかりませんが5期生の中で最も伸び悩む子じゃないでしょうか。
    選抜アンダーを行き来して安定しないのもありますが僕が気になっていたのは同期みんなといるときの彼女。
    団体行動は苦手なのかなと思うくらいに静か。
    2人きりだとよく喋る子なんですけどね。
    そんな冨里奈央が気がかりで。
    無事選抜入りは出来ましたが選抜という団体の中で如何に自分を魅せることが出来るかが勝負だと思います。
    一歩引いてしまうことの無いように。

  • こりん⊿
    こりん⊿

    池田瑛紗ですが、今までいろんな子が乃木坂に加入していろんな個性の子を見てきました。
    その中でも唯一と言っていいほどに生駒里奈と同じ強さを感じた子が瑛紗でした。
    言葉では強く内面はそうでもないとおっしゃりますが、その言葉から感じ取れたのが生駒里奈そのものでした。
    そして今センターに選ばれたことが言葉は嘘をつかないと証明された瞬間ではないでしょうか。
    言葉通りに研ぎ澄まされていく自分自身に気付けていたでしょうか。
    周りは気付いていたと思います。
    だからこそ、エース井上和と常に張り合う位置で活動していたのではと僕は思います。
    41枚目ついにセンターに選ばれた彼女のこれからがとても楽しみです。

  • こりん⊿
    こりん⊿

    アンダーセンターは岡本姫奈。
    彼女着実に登ってきてます。
    先を見据えたとき卒業センターよりもこちらを取りますよね。
    でもちょっと寂しい気もしましたけど。
    池田瑛紗、岡本姫奈の仲良しコンビが41stシングルを引っ張って行くということでお互い頑張れるだろうな。
    本当はトリオ(ケルベロス)なんだけどね。
    あと1人がなかなか実現しないんすよいろいろと。

  • こりん⊿
    こりん⊿

    増田三莉音、言葉を綴るのが上手いですよね。
    夕陽が灯るその瞬間を大切に。
    神宮の夕陽、僕も大好きです。
    そんな素敵な人になっていけたら嬉しいね。

  • こりん⊿
    こりん⊿

    今年の神宮が小川彩のセンターにならなかったのは残念。ずっと願っていたことだったので。
    一ノ瀬美空がセンターになったことに不満はない。
    ただみーきゅんセンターの楽曲にあーやがいないのは我々ファンも本人もだいぶキツい。
    だからこそアンダーセンターは小川彩がいい。
    そうなってほしい。
    親友2人のセンターにこの夏を任せてあげてほしい。

  • こりん⊿
    こりん⊿

    青葉坂46、ざっくり1グループ10名として約30名の構成と考えたら1年間限定のグループにするには勿体無いくらい大規模なグループになる。でも確定的に3坂道に分配されていく。
    等しく同じ夢を持つ子達が1年で得るものはとても大きくとても大切で、1年築き上げたものを1年後には別れる瞬間が必ずやってくるわけで。
    なんとも儚い試練を与えたものだなというのが第一印象です。
    もちろん今このオーディションを見た子達はそんなことは気にしてないでしょうね。
    あのグループに入りたい、あの子と一緒に頑張りたい、有名になりたい、そういった気持ちが強いはずです。
    でも1年後、青葉達はきっと別の可能性を願ってしまうと僕は思います。
    儚さは美しい、その物語の終わりと始まりはとても惹きつけられるものになるのかもしれませんね。