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シンジ

このインタビューは更にいい。 「正直、私の写真集により“乃木坂46の写真集が売れなくなったと思われたらどうしよう”とも考えていました。グループを知らない人から見てもタイトルには『乃木坂46の』と付くし、それが不安だったというか。これまでの活動でも、メンバーに対する相対評価が難しいと思うことも多く、だいぶ悩まされていたので、その線上に立つのも怖いと思っていました」 自己プロデュース能力に長けた中田花奈らしく、客観的な目線を持つからこその苦悩や葛藤…。 まいやんの卒業ライヴに参加せずにその前の25日での卒業を選んだのも、まいやんの卒業ライヴに自分がいたら自分の卒業についても時間を取らざるを得ない、それではまいやんに申し訳ないし「白石麻衣卒業コンサート」の邪魔をしてしまう…という痛い程の気遣いが読み取れる。 今では大きな箱も埋める"アンダーライヴ"、その礎を築き選抜に引けを取らないものとし、2期生や3期生のライヴパフォーマンスの向上にも大きな役割りを果たした。 乃木坂は層が厚い、そう言われる様になったのは中田花奈の存在があったからこそ、だと思う。 貴女は、もっと前に出ていい人でした。

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シンジのトーク
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  • シンジ
    シンジ

    あぁ、見城さん…せっかくいらしてくださったのに、ろくな投稿をしてなくて申し訳ないです。

    「二人の嘘」もまだ読めてません。不義理を働いています。

  • シンジ
    シンジ

    今日は久し振りに本屋に行ったのですが、欲しい本が無くぶらぶらしてたら、写真集コーナーが拡大されてたので白石まいやんの「清純な大人」と絢音ちゃんの「光の角度」を前に陳列してきました_(┐「ε:)_

  • シンジ
    シンジ

    今日、「ケネディを殺した男」(幻冬舎メディアコンサルティング刊)が目に入って迷ったんだよなぁ…。

    二十歳くらいの頃、落合陽一さんの父君の「2039年の真実」を読んだもので。

  • シンジ
    シンジ

    折り紙ロボットを見てはしゃぐ絢音ちゃんが可愛い。
    今回の出演は、絢音ちゃんの趣味の1つがガンプラって事をNHKがリサーチして呼んだのかな?

  • シンジ
    シンジ

    リトーク失礼します。
    橋場さん、お疲れ様でした。

    自分も齢五十を過ぎて、流石に徹夜は厳しいと感じます。
    二十代の頃は、友人達と2日や3日の徹マンはやってたんですけどねぇ(笑)。
    千歳烏山の親友のアパートに集まって、珈琲と煙草でひたすら麻雀。腹が減ったら近くのほっかほっか亭で弁当買って食べたらまた麻雀。
    終わってからの銭湯が気持ちよかったなぁ。

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