↑2016/6月~の見城さんのご投稿より。
見城さんの仰っていることは一貫している。
決してブレてはいない。心の中に大木が生えているようだ。そしてその枝葉を大きく大きく広げているようだ。
故に何かしらの原因で突風が吹けば激しく枝を揺らす。時には雨に打たれ葉を落とす日もある。
でも僕らにはその大きな木が目印となり、強い陽射しを凌げる木陰を作り、雨風から守ってくれ雨宿りされてくれている。懐かしい言葉の数々をそんな風に思えた。
今一度、見城さんの言葉を曲解し、自分の都合の良いように解釈していないか?を自分の胸に問うてみる朝です。
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