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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる
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    まい泉のヒレかつ弁当。

    新宿を迷いに迷い、たどり着いたのは11時。
    売り切れ覚悟だったがラストの1個。

    見城さんが箕輪さんのYouTube[箕輪世界観チャンネル]でも仰っていましたが、本当に2個しか置かれていなさそう。

    見城さんはここに座ってお食べになるのか、たまに食べられる唐揚げはこれか、などと想いを馳せつつ胃も心も満たされました。

    シーズンオフ中に揚げ物を食べられるのは残り2回。
    食って幸せだ。めちゃくちゃ美味しかったです。
    ご馳走様でした。

  • 見城徹
    48&坂道グループ=生き甲斐48&坂道グループ=生き甲斐
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    つい、先程、「栄光のバックホーム」を鑑賞してきました。

    自分のこれまで、そしてこれからの生き方を改めて考えさせられる135分でした。

    エンドロールの一番最後に、見城さんのメッセージが表示された時、見城さんをはじめとする製作に関わった方々への感謝で胸がいっぱいになりました。

    自分と横田慎太郎さんは同学年にあたります。
    阪神ファンである自分は、彼の全力プレーやスケールの大きさに入団時から刺激を受けてばかりでした。
    本気で野球を愛し、熱狂し、真摯に向き合ってきた努力の結晶があのバックホームに凝縮されているんだ。

    横田慎太郎さんと同学年である事に感謝と誇りを持って、自分なりのバックホームをするために、一日一生を大切にする。

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    昨日、インスタライブを途中から見させて頂きました。アーカイブも見させて頂きました。つかこうへいさんの熱狂を丁寧に繋ぎ、伏線も全て回収する演出家の横内謙介さん。演者一人一人にクライマックスを作り、内臓から出るような魂の演技を引き出す。エネルギーと熱狂で劇場全体が揺れる演劇公演。それを体験してほしいという見城さんの切なる願い。
    『舞台には「◯月◯日◯時」という“約束”がある。演者、スタッフ、観客、それぞれの生活と生き方が交錯する一期一会の世界がある。』という話は、約束を避け、人生の舞台から逃げてきた自分に重く響きました。
    秋山監督が言われていた『チャンスも打席も一回しかない。その1打席で今までの生き方が問われる』という言葉、噛み締めて生きます。

  • 見城徹
    見城徹
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    単なる会食が突然、誕生日祝いに。
    この時期、よくこういうことがあります(笑)。
    麻布十番[しの田]にて。

  • 見城徹
    見城徹

    2025年12月17日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・
    三上雅博がリトークしてくれた2016年7月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    ↑ 読む時は、普通でいいと思います。
    問題は書く時です。
    どの言葉を使って、どう表現すれば、自分の想いが一番正確に伝わるだろう? それをやろうとすると胸を掻き毟りながら七転八倒します。何度も書き、消し、また書きます。難しい言葉を使う必要はありません。自分の想いを正確に書ければいいんです。それは自分の内面と対話する作業です。自分を認識し、自分を発見する作業です。苦しみます。「まあ、いいや」と適当な言葉でお茶を濁してはいけません。アバウトは禁物です。言葉と表現を絞り出す過程で自分がはっきりと見えて来ます。人生や仕事が上手く行かない人はその思考を放棄したした人です。
    自分が見えないから、他者も物事の本質も見えて来ません。それでは何をやっても上手く行きません。
    他者を想像する時も、自分が取り組んでいる仕事をしている時も、正確な言葉で対象を捉えましょう。そこから全てが見えて来始めます。
    正確な言葉で思考する。
    恋も成就します(笑)。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    おはようございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2016年7月の投稿をリトークさせて頂きます。

    「正確な言葉で思考する」。
    自分の思いを言葉にする。書いては消して、消しては書いてを繰り返す。
    文章だったら何度でも書き直せる。
    しかし、自分の口から出る言葉に僕は絶望する。なんであんな言い方をしてしまったのか。いつも後悔する。

    精進精進。ただ精進。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。