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見城徹のトーク
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  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 映画[海峡]です。自分の思い込みを恥じます。他にも沢山あるんだろうなあ。

  • 見城徹
    見城徹
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    書家の金田石城さんが来社。僕の句を書いて額装したもの(先日の展覧会で飾られていたもの)をプレゼントして下さった。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    仕事もプライベートも考えなければならないことが多過ぎる(笑)。味方が欲しい。絶対的な味方が。

    情けあるなら今宵来い。明日の朝なら誰も来る。
                   ーー高杉晋作

  • 見城徹
    中井由梨子(モザイク東京)中井由梨子(モザイク東京)

    見城社長

    あまりに嬉しいお言葉
    リトークさせていただきました。

    本当に
    本当に
    ありがとうございます。


    幻冬舎の皆様
    20歳のソウルを
    広く世の中に出してくださり
    心から感謝しております。
    皆さまがご尽力くださらなければ
    この本は

    千葉や船橋の人々だけが知る
    小さな物語のままでした。


    秋山純監督の描いた
    20歳のソウルは決して
    エンターテイメントではなく

    壮大なノンフィクション、
    ドキュメンタリーのように
    大義くんの人生を追いかけています。


    泣きたい映画、や
    感動の映画、などという売り方は
    決してしないで欲しいと
    なんども映画の宣伝部とは
    話し合いを重ねています。


    大義くんが
    精一杯20年間という
    短い人生を生き切った

    その事実を突きつけてただ
    泣かせてなるものか、とすら
    思うのです。



    この映画はエネルギーです。
    生きるための
    明日を向くための
    心からの笑いや、感情の震えや、愛を
    味わい尽くすための

    観てくださった方
    一人一人に全力で
    エールを送る


    市船soulそのもののような
    映画なんです。



    どうか日本中に
    世界に

    届きますように。



    大義くんいつもありがとう。