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見城徹

人は死ぬために生きる。死というゴールに向かって全てのことは進んで行く。ならば、日々をどう生きるか? 一日一生。毎日、死を覚悟して生きる。 それを続けるしかない。死は常に生に同居している。死ぬために今を全力で生きる。 生きるとは死ぬことと見つけたり。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
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    池袋上陸!!

    残念ながら森さんにご挨拶はできなかったけれど、藤井さんが丁寧に対応してくださいました!

    今屋上で頂いているのですが、おいしいですー🥹
    甲乙つけ難いけれど、個人的には明太ポテトにはまりました!

    お腹ぱんぱんです!
    幸せなひとときをありがとうございました😊

  • 見城徹
    かなかなかなかな
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    熊谷社長の新刊予約しました!!
    「AIで夢は必ず叶う」
    楽しみ〜🙌✨

    ちなみに私はこの本のように、Aiでひとつ夢が叶って、7文字だけのメッセージアプリを開発してリリースしました。

    アプリの特性上会社も必要かなと思ったので、副業申請して、会社も設立しました。

    tsuuっていうメッセージアプリです。

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  • 見城徹
    さくらさくら
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    久しぶりのキューバサンド、
    美味しかったです♪
    写真は帰りの電車の中で🚃

    私と嫁はキューバサンドを、息子は明太をいただきました。息子にはキューバサンドもあげましたがとても美味しいと喜んで食べてました。
    カリッとしたパンとジューシーなお肉とチーズ。至福の時間でした。
    仕事がんばって良かったし、代休取って行けて良かったです。

    見城さんの名前を出させていただいた時の藤井シェフ、
    「見城さんが1時間もカウンター内に立ってくれて」と、本当に嬉しそうに話してくれた笑顔を思い浮かべながら美味しく頂きました。
    森さんにはお会い出来ませんでしたが、森さん、藤井シェフ、
    そして見城さん、
    本当にありがとうございます。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年9月1日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2026年2月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    人は死ぬために生きる。死というゴールに向かって全てのことは進んで行く。ならば、日々をどう生きるか?
    一日一生。毎日、死を覚悟して生きる。
    それを続けるしかない。死は常に生に同居している。死ぬために今を全力で生きる。
    生きるとは死ぬことと見つけたり。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2026年2月の投稿をリトークさせて頂きました。

    いつ訪れるかもわからない人生の終焉。その瞬間、僕は微笑んでいたいから。
    絶望し切って、後悔し切って、全力を出し切って、血を流し切って、この命を使い切る覚悟で、かけがえのない今日を生きるのだ。
    その為に、弱い自分を切って切って切り捨てろ。己の屍の上を行け。

  • 見城徹
    YumikoYumiko
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    池袋・東武百貨店でお会いした皆さま、先日はありがとうございました。

    大好きな見城さん。
    絶品キューバサンドを提供してくださった森さん、藤井さん、木内さん。
    そして、時間を忘れるほどおしゃべりした755の皆さま。

    見城さん、そして755のみんなと過ごす時間は、いつも心地よい余韻が残る、大切な時間です。
     
    …こちらは、『GOETHE』10月号に掲載された、カッコ良さ全開!の見城さんの一枚。

  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     キューバサンドの投稿を読むと本当に嬉しくなる。何故だろう。

     「キューバサンド」。ワイルドで、かつどこか可愛らしく、メッセージ性のある商品。何よりも見城さん、森さん、藤井シェフの関係性が共振している。

     このキューバサンドの“物語”が痛いほど心に刺さり、感銘を受けそこにずっと浸っていたい気持ちになるのは、普遍的な理由があるからだと思う。
     この気持ち、この感覚が言語化され、日本中にあまねく広がって欲しいと心から願います。

  • 見城徹
    かなかなかなかな
    投稿画像

    忘れずこちらも注文しました!!
    「GOETHE」残りわずか!!

    美味しいものを知っているってそれだけで武器になるんだなと。

    どんなお店がご紹介されているのか楽しみ✨️

  • 見城徹
    望月輝子望月輝子

    自分に鞭を打つ。
    これでもかと鞭を打つ。
    かつて亡き父がしてきた思いを、
    今感じ取っている。
    油は油で汚れを落とすように、
    身体の痛み、心の激痛は痛みをもって
    鼓舞するもの。

    自反而縮 雖千萬人 吾往矣

    自ら反みて縮くんば、千万人と雖も、吾往かん。

    この孟子の一節を、見城さんにより知った時に腹を括ったことを振り返っている。
    あの時、臆病な心は脇に置くって決めていたではないか。
    自分が決めた生きるという営みの中において、人を恐れず、どこまでも身を低くして挑んでいこう。
    覚悟、覚悟、覚悟。