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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    又江原 力又江原 力

    見城さん
    リトークありがとうございます。

    敗れても立ち上がれるとしたら、その理由は共同体に対して、「個体の掟」で生きられている見城さんへの強烈な憧れです。

    見城さんの言葉を紹介させて下さい。

    「あとがき」にある、彼の兄・奥紳平の文章だ。

    駒鳥は巣立ちしてまもなく林の中を水平に一直線に飛翔するという。そして、多くの若い駒が樹木に激突して地に落ちる。

    この隣に、僕は「水平に飛ばなかった駒だけが生き残るのだ」と書き加えている。まっすぐに飛んだ彼らは、みな木にぶつかって死んだ。自分はまっすぐに飛ばなかったために、現在まで生き残っている。

    だから僕は、この世の戦いで負けるわけにはいかない。生き残った者の役割として、この世の中の醜さを、自分の出世や台頭で証明するしかないのだ。僕はこうしたパラドックスを抱えて生きてきた。高野や奥の読書体験は、僕の中で炎となってメラメラと燃えている。

    見城さんのこの言葉、生き様が私の原点です。

    きっとこれからも、何度も何度も打ちのめされるでしょう。それでもこの言葉を胸に立ち上がります。

  • 見城徹
    見城徹

    遅くなりました。2026年3月2日の分。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2019年1月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    一瞬先は闇です。だから、暗闇の中でジャンプです。ファースト・ペンギンにならなければ何も動きません。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    氷山の上で震えながら群れるペンギンでいるのか?震えながら未知の海に飛び込むファースト・ペンギンになるのか?決めるのはあなた自身です。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2019年1月の投稿をリトークさせて頂きます。

    崖の上で震えるか。未知の海へ飛び込むか。決めるのは自分自身。

    人生は一度切り。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。