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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    To be, or not to be, that is the question.
    生きるべきか、死すべきか。それが問題だ。

    ファッション・チェックすべきか、否か。それが問題だ……ハムレットのように悩みつつ、ファッション・チェックしてしまいます。

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    2026/4/18(土曜日)の見城さん。

    メガネ=ソラックザーデ
    ブルゾン=カミヤ(KAMIYA)
    アロハシャツ=フラグスタフ(F-LAGSTUF-F)
    ジーンズ=ディースクエアード(DSQUARED2)
    シューズ=カラー(kolor)

    ブルゾンとアロハシャツは全くの初見なので、間違えていてもご愛嬌でお願いします!

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ おおっと、やるんだ!
    「カミヤ」はよく当てたね。脱帽。
    アロハは「セント・マイケル」です。判る訳ないよ(笑)。他は勿論、全部正解です。

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    2026/4/18(土曜日)の見城さん。
    【訂正版】

    メガネ=ソラックザーデ
    ブルゾン=カミヤ(KAMIYA)
    *アロハシャツ=セント・マイケル(SAINT Mxxxxxx)
    ジーンズ=ディースクエアード(DSQUARED2)
    シューズ=カラー(kolor)

    *印が訂正箇所です。

  • 見城徹
    見城徹

    石井裕也監督[人はなぜラブレターを書くのか]を映画館で観た。心にじわじわと染み込む感動の映画だった。タイトルが全てを表していてお見事。そういうことなのね」と深く納得した。これは人から人に繋がった人生という手紙の物語だ。とにかく温かい涙で顔がぐちゃぐちゃになった。
    泣いて、泣いて、泣きまくった。朝イチだったので客は少なかったが、絶対に見逃してはいけない映画だ。観終わった後、風景が違って見える。優しさに包まれながら、生きて行く覚悟が静かに固まって来る。
    俳優たちの演技も素晴らしい!脚本も石井裕也。石井裕也、怖るべし。

  • 見城徹
    見城徹

    映画のボクシング指導をした俳優の松浦慎一郎さんに発作的に送った文章です。
            ↓
    ご無沙汰しています。[人はなぜラブレターを書くのか]を観ました。泣いて、泣いて、泣きまくりました。全ての場面でボクシングシーンが見事に生きています。世界タイトル戦は堪りませんでした。[春に散る]も凄いが、[人はなぜラブレターを書くのか]も凄い。ボクシングは正に人生のスポーツですね。命から命へ繋がった人生という名の手紙を想いながら、映画を観る前とはちょっと違って見える風景を噛み締めて歩いています。生きます。善良に、誠実に、正直に、真心を込めて。最高の映画でした。

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    デザイナーのジョルジオ ブラート(GIORGIO BRATO)は、イタリアの革職人の家系に生まれ、2003S/Sシーズンより、父親から事業を引継ぎ、その際自身の名を冠したブランド、ジョルジオ ブラートを設立。本人もレザー職人として約20年の経験を積み、世界最高峰のレザーブランドとして名が上がるほど、彼が手掛けるレザーの加工は世界唯一のものとして圧倒的な人気を誇っています。
    皮を鞣す際に薬品を使わず、樹脂や自然の植物のみを利用するベジタブルタンニングという手法に優れており、使い込むごとに自然な風合い、独特の味わいと色の変化がでて、柔らかくなる性質を持ち「独特な手法で生み出したレザージャケットは、着てみて、繊細にその人の生活に溶け込み、自然に変化していく、この世で唯一のもの」と表現されています。

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    控え目な爽やかさを感じさせてくれるイエローですね。
    羽織っていらっしゃるお写真楽しみにお待ちしております(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”