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見城徹

⬆︎ 黒田君、有難う。[闘争宣言]は僕が小一時間で書き、取次や書店に配りました。昨夜、舘野が朗読して僕の目頭が熱くなったのは、僕の今の自分と同じ気持ちだからです。結果を出したらゼロに戻す。結果の集積にもたれない。いつも自分に否定形のNOを突き付ける。何度も何度も自分の胸に刻んでいます。僕は変わり続けます。だから、幻冬舎も変わり続けます。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹

    ↑久しぶりの加圧トレーニングは、最高でした🙌

    ボディクリームを身体に塗り、ラップとバンテージを巻き、その上から加圧ベルトを装着。
    終わった後はじんわり汗が出て、むくみが取れ、身体がスッキリ!!

    翌日の筋肉痛も程よい程度で、これなら続けられそうだなと感じています。

    何より嬉しかったのは、7年ぶりにお会いしたにもかかわらず、変わらないトレーナーさんの存在と、その安心感に救われたことでした。

    トレーニングだけでなく、食事・睡眠・休息・心を含めて、身体を労わることの大切さを改めて痛感しています。

    健全なる精神は健全なる肉体に宿ると信じています🙋‍♀️

    #スタジオボディデザイン麻布

  • 見城徹
    見城徹

    2026年6月3日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2021年8月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    この季節になると[京味]の「鱧鍋」を食べたくなる。9月の下旬から10月の初旬。鱧が消える頃、松茸が出始める。淡路島の鱧と丹波の松茸。京都ではこの2つが重なる日は10日ぐらいしかない、と[京味]の西健一郎大将は言う。8月末になるとその10日間のどの日にするか?と西健一郎大将から電話が入る。2階の個室をキープするのだ。そうやって45年間毎年[京味]で鱧鍋を食べて来た。鍋の前の料理も全て鱧と松茸。僕は鱧も松茸もそんなに好きではないのだが、1年に1回は[京味]で「鱧鍋」を食べて来た。それを夏が終わり秋が来る通過儀式としていたのだ。2年前からそれは無い。大将は亡くなり、「自分がカウンターにいない店は『京味』ではない」と言う生前の言葉通りに[京味]は閉店した。8月が終わりに近付くと西健一郎大将の電話の声を思い出す。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2021年8月の投稿をリトークさせて頂きました。

    今、ちょうど鱧が「走り」です。
    関西の飲食店では、この時期から鱧がお品書きに並び始めます。夏に「旬」を迎え、「名残」の秋に獲れるものは「落ち鱧」と呼ばれます。
    いつも鱧を見ると、親父に教えて頂いた「京味」の話を思い出します。
    限られた季節、刹那の瞬間に、いつも親父の顔を思い浮かべられた、京味「西健一郎さん」の鱧鍋に思いを馳せます。

  • 見城徹
    ikutamaikutama
    投稿画像

    https://www.gentosha.jp/article/1609/?srsltid=AfmBOoox1k6uhwy--gQr9lLaTEsFtKSIzZAL7EE9u0KDe-e5tZTac-v-

    人の何倍もの悲しみを溜め込み、尋常じゃない切なさを歌に込めた尾崎豊。愛想よく笑顔で人と関わり、人のために命懸けで演じ切る。しかし、自分がこの人とは切り結んだと思えた人に対しては猛烈にワガママ。そして見城さんが関わった人の中でも、飛び抜けて面倒な人だった。
    尾崎に感動し、その生き様に戦慄し、今も学び続けています。