見城徹1日前三上雅博三上雅博親父の過去の投稿より、2020年7月の投稿をリトークさせて頂きました。義理、人情、恩返し。期待を裏切りたくはない。だから毎日が戦いだ。自分の力量は知れているし、自分の底は見えている。それでも全力を尽くす。最善を尽くす。出し惜しみはしない。精進を重ねる。今日ですべて終わる。そう思いやる。他の一切を諦める。選択のすべてが不安と恐怖となって自分に跳ね返ってくる。けれど三流の僕には、無謀に飛び込み、極端に生きるしか道はない。僕も行け、戦いの荒野へ。1287
見城徹1日前藤乃 ふじの藤乃 ふじの↑義理と人情と恩返し。人は、うまくいき始めた時ほど自分の力を過信する。受けた恩を忘れ「当たり前」が増えていく。けれど、自分ひとりで辿り着いた場所などこの世にひとつもない。誰かに拾われ誰かに支えられ誰かに許されて今日の自分がある。時に初心に返り、童心に戻ること。受けた恩を、何度でも思い出すこと。良い時も、悪い時も、歓喜も、屈辱も、すべて血肉になる。その血肉だけが、人生に深みを刻んでいく。恩を忘れない。義理を欠かない。人情を捨てない。今日も、圧倒的努力。4297
見城徹19時間前斉藤徹斉藤徹前期は営業利益10億円を超えた。でも今期は、赤字に踏んでいる。もちろん見城さんにも相談した。ハッとさせられることが多く、すぐに行動に移した。保守的であることも一つのリスク、守っているつもりが、実は最大のリスクを取っていることもある。大切なのは、リスクを避けることではない。取るべきリスクと、取ってはいけないリスクを見極めること。攻めるべき時には、徹底的に攻める。守るべきところは、徹底的に守る。今期、僕は攻めると決めた。1155
見城徹10時間前斉藤徹斉藤徹劣等感がまだ足りないと自分を動かす。自己肯定感がそれでも自分の人生は悪くないと支える。自己効力感が自分ならまだやれると、また次へ向かわせる。相反する感情が入り混じりながら、それでも前に進んできた。いつかすべて終わると分かっているのに、会社を大きくしたい。まだ見たことのない景色を見たい。人の役に立ちたい。誰かを愛したい。いつか死ぬのに、なぜ頑張るのかではなく、いつか死ぬからこそ、何に自分の時間を使うのか。最近、結局そこに行き着く。1186
見城徹8時間前椿原愛 (富山県産)椿原愛 (富山県産)いよいよ本日21時より大空港GATE24最終話の放送となります。GATE24はどうなってしまうのかお見逃しなく!!写真はクランクアップの時にいただいた素敵な花束です。191
見城徹8時間前見城徹見城徹KOされる恐怖と不安と戦い、苛酷なトレーニングに耐え抜いた者だけがリング上で勝者になれる。人生というリングで死の瞬間に勝者でいたい。人生というリングではたとえ他人からは敗者に見えても自分が納得出来れば勝者である。世間の重いパンチを浴びて、微かに笑って人生というリングに横たわる。僕のジムは自分の人生をどう閉じるかを一緒にトレーニングする場でありたい。恐怖と不安を少しでも軽減するのはたった一つ。苛酷な方に舵を切るしかないのだ。世間の言う「成功」なんて豚に喰われろ。186169
見城徹8時間前三上雅博三上雅博親父の過去の投稿より、2020年7月の投稿をリトークさせて頂きました。後悔の夜は明ける。朝は憂鬱だ。目を覚ました瞬間に恐怖と不安に苛まれ、また絶望の一日が始まるからだ。この世界には夢も希望も存在しない。生きている限り苦行は続く。それこそが自分の生きる道。地獄が自分の生きる場所。ただ身を焦がすほどの熱狂だけが僕を救ってくれるから。かけがえのない一日を、殉ずる覚悟で楽しもう。1216
見城徹見城徹5時間前藤井道人監督[汝、星のごとく]の試写を観た。最初はありふれた青春映画かと思ったが、物語が進むに連れて世界は滲み出るように広く、そして、深度を増して行く。台詞や映像、音楽が細胞にジクジクと染み込んで来て、全身が掻っ攫われる感じ。主演の横浜流星、広瀬すず、脇を固める尾野真千子、木村佳乃、長谷川博己、松村北斗、石田ゆり子、中村アンらが素晴らしい。藤井道人監督はやっぱり凄い‼️2100