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見城徹

↑ 生バンドで「涙のリクエスト」を歌う僕に堀江貴文と杉本宏之がバックコーラスをしてくれている珍しいシーン。それを写真に収めてくれた藤田晋。2016年6月15日。5年前か。時は流れた。堀江貴文は毎年、本格的なミュージカルの舞台で主演を務め、杉本宏之は深田恭子を彼女にし、藤田晋の会社の時価総額は1兆円を超えた。5年前はそんなことは誰も考えていなかった。1時52分に松浦勝人からラインが来ている。ベッドの上で暫く街を眺めながら、これから松浦勝人に返信を書く。僕はいい友だちに恵まれた。

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見城徹のトーク
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  • 見城徹
    見城徹

    食事の後は森貴代江も誘って松五郎の地下1階にある[88]でカラオケ。僕にとってカラオケをするのに[88]以上の店はない。森貴代江が歌う竹内まりやの「もう一度」に僕がバックコーラス(僕が山下達郎・役)をするのだが、全く上手く行かない。情けない。もっと練習しなければ。

  • 見城徹
    ひふみひふみ
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    [「私」という男の生涯 ] 石原慎太郎著 (幻冬舎文庫版) 見城さんの解説より


    もうすぐ、3月3日桃の節句ですね。

  • 見城徹
    又江原 力又江原 力

    一つの戦いが終わりました。
    死力を尽くしました。

    分かったのは己の弱さ、未熟さ、至らなさ。
    ただ、それだけです。

    十分に理解しているつもりでも、いざとなるとできない、でもそれが実力ということ。

    この一時のためにそれなりの月日を費やす。
    応援や支えてくれている方の期待。
    そして、応えられない自分。

    自分を追い込みすぎて視野狭窄。
    何度も繰り返す。
    ここで諦めれば楽になるのだろう。

    ニ晩が過ぎた。

    立ち上がるしかない。

    自分のために、何よりここまで支えてもらった方の気持ちを裏切ることはできない、しちゃいけない。

    以前なら言い訳をして投げ出していただろう。

    立ち上がることができたのは、見城さん、755、栄光のバックホームのお陰だ。

    諦めない心

    見城さん、皆さま、これからもよろしくお願い致します。