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見城徹
DIJ
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初めてコメントさせていただく37歳の男会社員です。 見城様のトークで「サニー 永遠の仲間たち」を知り観させていただきました。韓国映画では「息もできない」や「チェイサー」など好きなので、好きなジャンルではありませんが、とても感動しました。 笑って泣ける最高の映画と出会わせていただいた感謝の気持ちをお伝えしたくコメントさせていただきました。 これからも見城様の755を楽しみにしてます。

感動するよね。人は大人になる過程で何かに妥協する。何かを背負い込む。受け入れる。諦める。運命に従う。青春時代のように無邪気ではいられない。奔放には生きられない。僕も心から笑い、心から泣き、心から感動しました。ラストの15分は号泣しました。僕の映画ベスト10に入ります。映画って、いいですね。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    三上雅博三上雅博


    おはようございます。
    2019年12月の親父の投稿のリトークです。

    親父の言葉は重みが凄い。
    たった一行の言葉で見ている方はハッとする。
    自意識から解放されたらきっとほとんどの悩みは無くなる。僕はいつまで経っても成熟できない。自意識に苛まれ、死ぬまでこうして悩み、苦しみ、戦う事が生きると言う事なのだろう。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 見城徹
    見城徹

    若い頃は恋する人に告白しないではいられなかった。今も恋はする。しかし、黙っている。踏み出せない。自分の全てをゼロにしなければ、告白する権利もないし、ボロボロになる勇気もない。
    73歳には片想いの夢想が似合っている。
    [自意識という魔物。他者という怪物]。恋はいつもそのことを思い知らせてくれる。

  • 見城徹
    幻冬舎箕輪 日報幻冬舎箕輪 日報

    「ずっとかっこつけようとして背伸びしてきてしまった5年間。
    全てが暴かれてしまった今だからこそ、ありのままの自分を伝えようと思います。

    順調だと思っていた人生だったけど、とても高い山だからこそ、とても高い壁にぶつかりました。
    でもそれすらも私らしくて、何故か少し面白くて、やっぱり自分って少し狂っているなって。笑

    後悔も、反省も、死ぬほどしたけどもう自分にも、周りにも偽らずに正直に生きていける。

    あざとかわいいだけじゃやっていけなかったHIMEKAのこれからの生き方に期待していてください。 」

    HIMEKA